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 ウオッチコレ◆イヤミスにやられてます◆ブリリアントタイムvol.352
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

Watch-Colle ブリリアントタイム
     2018年4月27日 vol.352

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

時計好き、Watch-Colle好きな皆さん、こんにちは!Harukaです。

明日からのゴールデンウィーク、皆さんご予定はいかがですか?

私は学生時代の同窓会と、ママ友との女子会の他は
ほとんど仕事をして過ごすことになりそうです。

良い出会いがあって、面白そうなお仕事をいくつかいただいてもいるし、
この夏どうしても行きたい場所ができたので、
今のうちにたくさん仕事をして、お小遣いを貯めておきたい気持ちもあります。

でも、本当は一度くらい、1泊2日とか2泊3日じゃなく、
GWを全部使うようなゆったり優雅な旅行をしたいなと憧れています。

もしも、このGWを全部使うような旅行をされる方がいらっしゃったら、
ぜひ、どんなに楽しかったかを私にも教えてくださいね!

それでは、今回も、まずはウオッチコレ新着情報からどうぞ。


◆ブリリアントタイムでは、あなたからのメッセージを心よりお待ちしております。
⇒ webmaster@watch-colle.com

◆時計好きなあなたのためのウオッチコレFacebookはこちらです。

https://www.facebook.com/watchcolle

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

もくじ

(1)ウオッチコレ新着情報 2017年4月13日〜2018年4月26日

(2)イヤミスにやられてます

(3)レコーディングダイエット2か月の成果

(4)ショートストーリー『事実は小説より奇なり』

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆


◆◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

(1)ウオッチコレ新着情報 2017年4月13日〜2018年4月26日

ピアジェ Ref.9005 18KWG レディース 手巻 OH済 1991年頃
http://www.watch-colle.com/watch/PG/pg017d/PG-017D.htm

セイコー プレシジョン 懐中時計 セコンドセッティング 15石手巻 OH済 昭和40年製
http://www.watch-colle.com/watch/SK/sk1654p/SK-1654P.htm

セイコー スポーツマチック ファイブ 6619-8090 自動巻 OH済 昭和41年製
http://www.watch-colle.com/watch/SK/sk1652a/SK-1652A.htm

シチズン クリスタルセブン 27石 ACSS51301-Y 自動巻 OH済 昭和41年製
http://www.watch-colle.com/watch/CZ/cz234a/CZ-234A.htm

ジャガールクルト 18K Ref.1922 Cal.818/C 手巻 OH済 1960年代
http://www.watch-colle.com/watch/JL/jl037a/JL-037A.htm

オリス レギュレーター トノー 649-7471 SS/GP 自動巻 OH済 USED
http://www.watch-colle.com/watch/OR/or161c/OR-161C.htm

セイコー スポーツマチック ファイブ 6619-8090 自動巻 OH済 昭和41年製
http://www.watch-colle.com/watch/SK/sk1652a/SK-1652A.htm

キングセイコー セカンドモデル 44-9990 初期型 盾メダリオン 手巻 OH済 昭和41年製
http://www.watch-colle.com/watch/SK/sk1651a/SK-1651A.htm

オメガ シーマスター クロノメーター Ref.168.0061 Cal.1011 自動巻 OH済 1973年製
http://www.watch-colle.com/watch/OM/om781a/OM-781A.htm

グランドセイコー 4520-8000 CAP GOLD ハイビート36000 25石手巻 OH済 昭和44年製
http://www.watch-colle.com/watch/SK/sk1650a/SK-1650A.htm

セイコー ソーラー レディース 14KGF 563 手巻 OH済 昭和35年製
http://www.watch-colle.com/watch/SK/sk1635a/SK-1635A.htm

◆◆◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

(2)イヤミスにやられてます

“イヤミス”と呼ばれるジャンルの小説が、女性を中心に人気だそうです。

「イヤミス」というのは、読んだ後でイヤな気分になるミステリー小説のことで、
その代表は、2009年に発表された湊かなえさんの『告白』なのだとか。

松たか子さん主演で映画化もされて大ヒットしたので、ご存知の方も多いと思います。

『告白』は、幼い娘を殺された中学教師が、終業式の日に教え子でもある犯人の少年2人を指し示し、
彼らにHIV感染者の血液を混ぜた牛乳を飲ませて学校を去るという、
冒頭だけでも十分にイヤな気分になるミステリーです。

小説も読み、映画も観ましたが、確かにいろいろな意味でイヤな気分になりました。

私は本来、物語はハッピーエンドが好きだし、たとえ悲しい内容であっても、
読んだ後にはあたたかい気持ちにならるような物語が好き
……だったはずなのですが、最近、この、イヤミスにハマっています。

いえ、ハマっているというよりも、やられていると言った方が適切でしょうか。

運転や家事をしながら聴いているオーディオブックでも、
ここのところ立て続けにイヤミスを選んでしまいました。

ちょうど今日聴き終えたのが、伊岡瞬の『代償』で、
その前に聴いたのが、角田光代の『坂の途中の家』という、
どちらも評価の高いイヤミスでした。

先に聴いた『坂の途中の家』は、
裁判員制度で補欠裁判員に選ばれた小さな娘を持つ専業主婦が、
自分の赤ちゃんを殺してしまった母親の裁判を通じて、
犯人と自分を重ね合わせ、自分の中で鬱積している思いに気づき、
イヤな確信を深めるというお話です。

無関心な夫や気の合わない姑、言うことを聞かない子ども、自分より幸せそうな友人といった、
子どもを持つ女性の周りによくある人間関係を、イヤな感じで描写しながら、
何でも悪い方に考える主人公が、イヤな精神状態に陥っていきます。

聴き始めてすぐ、なんともイヤな気分になったのですが、
物語の続きが気になって、途中でやめることができません。

結局、最後まで聴き、イヤミスらしいイヤな読後感を味わいました。

今日聴き終えたばかりの『代償』は、幸福な家庭に育った少年が、
遠縁の親戚にあたるクレバーで根っから邪悪な同級生に、
家族も家も友達も、全ての幸せを奪われて屈従するという、イヤな感じ全開の物語です。

主人公を追い詰める邪悪な男は、もう、びっくりするくらいイヤな奴なのですが、
不思議なもので、そんなイヤな奴に屈従してしまう主人公にも、
なぜだかイヤな感情を抱いてしまいます。

さらに、あまりにも理不尽なやられ方で、どんどん不幸になっていく主人公がイヤすぎて、
途中で聴くのをやめることができません。

もう少し物語が進めば、何か救いがあるのではないか?
とすがるような思いで、一気に前半を聴き終えてしまいました。

後半は、成長した主人公が弁護士になって登場するので、
そうか、弁護士になったんだ、良かった。と、少し光明が見えたのも束の間、
主人公は、殺人事件の容疑者として再び目の前に現れた邪悪な男の罠に、
まんまと嵌ってしまいます。

少しだけ救いがあるのは、主人公の周りに何人かの味方が現れ、
物語のラストには、邪悪な男が“代償”を払わされることになること。

とはいえ、そんな程度の代償ではとても済まされないほど、
邪悪な男は数々のイヤなことをしているため、イヤな気持ちが拭いきれません。

もし、本当に、こんなタイプの人間がこの世の中にいるとしたら……
そう考えるとぞっとするという意味でもしっかりイヤな気分が味わえます。

エンディングで主人公の未来に希望が見えてもなお、
イヤな読後感が残るという、すごいイヤミスだと思います。

2冊を続けて聴き終えて、ようやくイヤな気分から解放されたとほっとしたものの、
ふと、気づけば、ネットで“イヤミス”を検索して、
次に読み聴きする、面白そうなイヤミスを探している自分にハッとしました。

イヤなのに、また手にとらせてしまうなんて……
これこそが、優れたイヤミスの本当にイヤなところなのかもしれません。


◆◆◆◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

(3)レコーディングダイエット2か月の成果

前回のブリリアントで、2キロ減の途中経過をご報告したレコーディングダイエット。

目標達成期限の週末を前に、ほぼ2か月の成果をご報告します。

結果から言うと、ダイエットスタート以降で最も体重が多かった時と、
先週末の女子会前、最も軽かったときの差が、ちょうど3kg。

女子会でリバウンドしてしまい、スタート日と今朝を比べると、マイナス幅は1.8kgです。

10年前なら3日もあれば3キロくらいはすぐ落とせたのにと思いながら、
重ねた年月が体を変えても、考えることは昔のままなんだなと感じています。

目標を達成できなかった最大の敗因は、やっぱり、運動不足です。

最後の2週間は、週3回のジム通いを目標にしましたが、
実際に行くことができたのは、計4回。つまり、週2回です。

しかも、1回の運動時間は、時間的にも体力的にも1時間程度が精一杯で、
以前(3キロくらいすぐに落とせた頃)のように、朝から1日中ジムにいる
なんていうことは皆無でした。

それでも、運動の後はぐったりと眠たくなったりして、
知らず知らずのうちに、体力もすっかり落ちていたことに気づきました。

使わない部分はどんどん衰えるなんて言いますが、本当にそうですね。

19時に食べ終えることを目標にした夕食も、さすがに早すぎて難しく、
実践できたのは半分ほどでした。

ちょっと意外だったのは、
夕食を早く済ませても、お腹が空いて寝られないというようなことはなく、
夕食が早ければ早いほど、その夜と翌日の体重は軽くなったこと。

朝食では、バターたっぷりのトーストも食べ、
昼食後には、生クリームやアイスクリームの入ったパフェを食べても、
夕食を軽くして早めに済ませ、夜少し泳いできた日は、ちゃんと体重が減りました。

早めの夕食と運動が、この先の体重と健康を左右するカギかもしれません。

ダイエット中の体重増減は、お約束した通り、グラフをブログに載せました。
ご興味のある方はご覧ください。

http://happyteatime.jp/blog/diet/

毎食カメラで撮影し、毎日体重を記録することで、
“なんとなく食べる”ことがなくなったのは、レコーディングダイエットの収穫です。

おやつも特に我慢したわけではありませんが、
手を伸ばすしたのは、本当にお腹が空いたときや、
“これが食べたい!”とはっきり感じるときだけでした。

まだ十分な成果を得られたとは言えませんが、
縛りも少ないダイエットなので、この先も続けて行けそうです。

この調子で夏まで続けて、去年は全く着られなかった5年前のワンピースを、
綺麗に着こなしたいなと思っています。


◆◆◆◆◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

(4)ショートストーリー『事実は小説より奇なり』

「『事実は小説より奇なり』それは、ひいばあちゃんがよく口にした言葉だ。

その言葉を後世に残したのは、ひいばあちゃんより200年以上前に生まれた
バイロンというイギリスの詩人で、言葉は彼が書いた詩の一節だった。

バイロンやひいばあちゃんの時代には、「詩」や「小説」は重要な娯楽で、
それらを書く人も、読む人も大勢いた。

書くことを専門にしている人は、「詩人」や「小説家」と呼ばれていて、
ひいばあちゃんも、その小説家だった。

『小説の中でなら、現実には決してできないこともできるし、
絶対に行けないところにだって行ける。
この世に存在しないモノをつくってしまうことだって、
存在しない人に会うことだってできる』

ひいばあちゃんはそんなふうに言いながら、たくさんの小説を書いた。

ところが、世の中は早いスピードで変化し続け、
小説家のひいばあちゃんでさえ想像できなかった時代がやってきた。

すっかり年老いたひいばあちゃんは、
そんな世の中になるまで長生きした自分の人生を振り返って、
最後にもう一度、「事実は小説より奇なり」とつぶやいて息を引き取った。

……ってパパから聞いたんだけど、ひいばあちゃん、この話って本当?」

目元が孫に良く似ている少女にそう聞かれて、私は絶句した。

どうやら、少女の言うひいばあちゃんというのは、私のことらしい。

「えぇっと、それは……」

大きな瞳にまっすぐ見つめられても、すぐに返事をすることなどできない。

そもそも、この少女はいったいどこからやってきたのか?

それに、彼女は、ここがどこだかわかっているのか?

私の心を察したように少女が微笑んで言った。

「ここがどこかなら知ってるわよ。死後の世界でしょ。
でも安心して、私はまだ死んでいないから。
去年、人の魂は死んだあとどうなるのかがすっかり解明されたの。
それからすぐにその世界と行き来する方法も見つかったわ。
それで、今月から死後の世界ツアー募集が始まって、
早速ひいおばあちゃんに会いに来たの!」

死前の世界は、私が去った後も変わり続けていることは想像していたが、
まさか、これほどまでだったとは。

本当に、事実は小説より奇なり、だ。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

最後まで読んでくださって、ありがとうございます!

前回のブリリアントで、娘がアニソン歌手全国デビューオーディションの
最終審査まで勝ち残ったので、応援してくださいとお願いしました。

当日は、ネット配信される生中継を、大勢の方が応援してくださって、
ネットアンケートでは、参加者中3番目に多い「good」ポイントをいただきました。

本当にありがとうございました!

けれど、娘はまだ力不足で、最終審査に合格することはできませんでした。

残念な結果にはなりましたが、
娘は、自分が想像していた以上に大勢の人たちが応援してくれたことに感激し、
最終審査まで勝ち進んで歌えたことがとても良い経験になったと言っていました。

そして、このオーディションのご縁から、近く発売予定の声優ドラマCDに
少しだけ出演できることになりました。

ささやかながら出演料もいただけるそうで、
それならもうプロじゃん!と喜んでいる親ばか母です。

娘が貰ったのは、3歳児の役。(笑)

ごくわずかなセリフですが、初の全国発売CDになります。

発売されたら、また宣伝させてくださいね。


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次回配信は、2018年5月11日の予定です。

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