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 ウオッチコレ●斬り過ぎ!!●ブリリアントタイムvol.327
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Watch-Colle ブリリアントタイム
     2017年5月12vol.327

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こんにちは!Harukaです。

今日もブリリアントタイムを開封してくださって、
ありがとうございます!

ゴールデンウィークも終わった5月2週目、
毎年のことながら、休日はあっという間に過ぎていくことを
思い知らされている方も多いでしょうか?(笑)

私も、あれよあれよという間に過ぎていったGW最終日に、
駆け込みで行楽に出かけ、夜は映画を観にいきました。

終わり良ければ総て良し。^^

普段とほぼ同じように過ごしたGWでしたが、
最後にギュッと遊んだので、満足感は高めです。

それでは、今日も、盆暮れ正月GW全て無関係で、
15年間いつでも通常運転のブリリアントタイムを
ぜひお楽しみくださいね♪

今回も、ウオッチコレ新着情報からどうぞ!

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ブリリアントタイムでは、あなたからのメッセージを心よりお待ちしております。
⇒ webmaster@watch-colle.com

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もくじ

(1)ウオッチコレ新着情報 
2017年4月28日〜5月11日

(2)斬り過ぎ!!

(3)レゴランドジャパンより……

(4)ショートストーリー『未来日記』

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(1)ウオッチコレ新着情報 
2017年4月28日〜5月11日

オメガ コンステレーション 2852-13 SC Cal.505 12角 CAPGOLD 自動巻 OH済 1959年製
http://www.watch-colle.com/watch/OM/om740a/OM-740A.htm

パテックフィリップ カラトラバ Ref.3445 WG 自動巻 OH済 1965年製
http://www.watch-colle.com/watch/PP/pp023a/PP-023A.htm

【希少】IWC R1214 Cal.402 17石手巻 一体型ブレス OH済 1965年製
http://www.watch-colle.com/watch/IWC/iwc102a/IWC-102A.htm

ロレックス オイスターパーペチャル Ref.6564 Cal.1030 自動巻 OH済 1957年製
http://www.watch-colle.com/watch/RX/rx237a/RX-237A.htm


●●〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇

(2)斬り過ぎ!!

ゴールデンウィーク最終日、7日の午後8時50分。

映画館の最後列ど真ん中に陣取って、
キャラメルポップコーンを抱えた私は、スクリーンに見入っていました。

上映が始まったのは、この映画です。

http://wwws.warnerbros.co.jp/mugen/

本当はチャンバラ映画になんてぜんぜん興味はないし、
残酷シーンもあまり好きではありません。

それでも、映画館で観たかったのは、もちろん、
主演が木村拓哉さんだから。^^

“ぶった斬り”エンタテイメント
なんていうキャッチコピーで宣伝している通り、
モノクロで始まる冒頭から、斬るわ斬るわ……

キムタクが演じる万次は「満身創痍」という四字熟語を擬人化したような役柄で、
最初から最後までずっとズタボロです。

ストーリーは、万次が守り切れずに死なせてしまった妹の町と
似ている凛を守るために、次々と現れる強敵に斬られまくり、
斬りまくるというシンプルなもの。

そんなに斬られまくっても死なない(死ねない)のは、
万次が、細胞を蘇らせる「血仙蟲(けっせんちゅう)」
という虫を体に入れられた不死身の男だから。

不死身とはいっても、斬られれば相応の痛みにのたうち回り、
血が噴き出して傷跡が残ります。

冒頭でやられた片目はつぶれ、目の上下には顔面を横切る傷跡が2本。

血に染まった着流し姿で、2本の刀を振り回す万次は、
決して綺麗なルックスではありませんが、なぜだか美しく感じられます。

そういえば、キムタクって、目に色気があるんですよね。
片方しか開いていない目の輝きは、いつもにも増して魅力的でした。

町と凛の二役を演じているのは、CMで豪快に回鍋肉を食べている杉咲花ちゃん。

評価の高い凛の演技もさることながら、
夫を目の前で殺されて気がふれた町役のときの表情が、強く印象に残りました。

敵の大将、天津影久役を演じる福士蒼汰さんは、
ミントブルーの着流しがとてもよく似合っていました。

少女漫画を思わせる線の細さと、殺し合いには似つかわしくない透明感が、
始終暗めの画面に不思議な涼やかさを加えていました。

やはり血仙蟲で不死身と化した強敵、閑馬永空を演じる市川海老蔵さんと、
万次との殺し合いはすこぶる壮絶で、いくつもの武器で串刺しにされた永馬の姿は、
夢に出てきそうなインパクトでした。

出番は少なかったけれど、役のイメージにぴったり合ってる!と感じたのは、
お金で動く尸良(しら)役を演じた市川隼人さん。

強すぎる剣客遊女、乙橘槇絵を演じた戸田恵梨香さんは、
艶めかしい脚を見せて襲い掛かるハードアクションで
男性ファンを増やしたに違いありません。

個性的なキャラクターのその他適役との戦いも、それぞれに楽しめました。

話題のクライマックスで、万次が切り殺す敵は、なんと300人!

よく、「虫けらのように殺す」なんていう表現がありますが、
虫けらだってこんなにたくさん殺せないと思うほど、
斬って、斬って、斬りまくります。

斬り酔い(?)するほど長く続くこの斬り合いに、
もはや善悪の感情が入り込む余地はありません。

冷静に考えれば頭のおかしな人の所業なのですが、
“凛を守る”という明快な理由が、
その大量殺戮にも正当性を感じさせてしまうからすごい。

300人をぶった切ってなんとか凛を守り切った万次はとうとう……

そうきたか!と思わせるラストシーンも好きです。^^

ストーリー展開を追う映画ではないので、退屈も予想していましたが、
見終えてみれば意外にも、上映時間が短く感じられて驚きました。

そんな『無限の住人』は、ゴールデンウィーク中の興行収入が
あまり伸びなかったそうですが、それは仕方ないでしょうね。

あんなにたくさん人を殺す映画を子どもに見せたい親は、
あまり多くないはずですから。^^;

でも、レイトショーで見る大人のデートには、向いていると思います。^^

この週末、パートナーと一緒にご覧になってはいかがでしょう?


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(3)レゴランドジャパンより……

観光地がない!と言われている私の地元、名古屋にも、
今年4月に大きなテーマパーク「レゴランドジャパン」がオープンしました。

メインターゲットは2歳〜12歳の子どもを持つ家族ということで、
アトラクションは想像以上に子供向けだそうですが、
レゴで造った名古屋の街並みは、大人にとっても一見の価値がある
という評判です。

そこで、このゴールデンウィークに、私も行ってきました!

……と言いたいところですが、わざわざ混雑する連休ではなく、
空いている日に出かけようと思い直し、
連休最終日は、名古屋からほど近い安城市のテーマパーク、
安生産業文化公園デンパーク」に行ってきました。

http://www.denpark.jp/

デンパークは、かつて“日本のデンマーク”と呼ばれ、
全国の農業経営のモデルとなってきた安城市が事業主体のテーマパークで、
3,300種類、30万株の花木が植えられています。

この時期は、特にたくさんの花が咲いていて、
ヨーロッパ風のお花畑では、開園20周年記念花壇として、
開園当時のデザインを再現した花壇がつくられていました。

アトラクション的な乗り物は、
園内を一周する汽車型のバスくらいしかないものの、
大道芸パフォーマンスやキャラクターショーも繰り広げられ、
ソーセージ作りやガーデニング、工作なんかを体験できる場所もあります。

園内に再現されたデンマークの街並みでは、アジサイと初夏の花々が咲き誇り、
SNS映えしそうな写真が撮れるスポットもたくさん!

小さなお子さんからシニアまで、家族連れでも友達同士でも、
カップルでも楽しめそうです。

こういうレジャー施設というのは、食事がイマイチなことも多いのですが、
「地産地活ビュッフェ!!80分間食べ放題!!」というレストランに入ったら、
野菜やスープが美味しくて驚きました。

大人600円、小中学生300円の入場料は、
レゴランドの10分の1以下!でお財布にやさしく、
1000台入る駐車場の料金も無料です。

電車でのアクセスは、名古屋駅からJR東海道本線で22分。
安城駅からバスかタクシーで15分。

実は、安城駅のすぐ隣には、新幹線が停まる三河安城駅もあるので、
県外からレゴランドに遊びに来た翌日の、寄り道にもおすすめです。

近いうちに、ぜひ、また行きたいなと思っています♪


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(4)ショートストーリー『未来日記』

「智ちゃん、本当なのよ!」

裕子が訴えるように言った。

一昨年の誕生日から、ブログに日々の出来事を綴っていた裕子は、
彼と旅行することになった連休の投稿を、どうしようかと考えた。

ブログ上での裕子には、彼はいないことになっている。

付き合っていることを、人には言えない相手だからだ。
相手の詳細は、親友の私にさえ教えてくれない。

人目を避ける二人が選んだ行先は、
山深い田舎の温泉で、ネットが繋がらない可能性が高い。

旅行の間は投稿を休むことも考えたが、
欠かさず書き続けてきたブログを途切れさせたくなかった裕子は、
あたりさわりのない内容を、未来の日付で予約投稿しておくことにした。

ところが、旅行前に思いつきで書いた内容が、
旅先でことごとく現実になったのだと言う。

それはたとえば、「イチゴタルトがおいしかった」とか、
「散歩の途中で見つけた花が可愛かった」とか、
「お気に入りのワンピースを初めて会った人に褒められた」とかいう
他愛のない内容だ。

それでも、ネットもない田舎の旅館にフランス人パティシエがいたり、
200m先のコンビニさえ車で行く彼が、散歩しようと言い出したり、
畑仕事をしていたおばさんに、突然ワンピースを褒めらたりしたのは、
偶然では片づけられない驚きだったという。

「だから、今度は簡単には起こらなそうなことを書いてみたの」

裕子はそう言って電話を切った。

そんなことあるわけないじゃないと笑いながら、
もしかしたら……と、私も期待を持ち始めていた。

もしも本当に、書いた内容が現実になるのなら……

私はすぐにそのブログにアカウントを開設し、
明日の日付で予約投稿した。

明日になれば、大きな悩みが解決するかもしれない。

ブログを書いてすっきりした私は、夕食の買い物にでかけ、
途中で交通事故に遭った。

ベッドに寝かされて、目を開けることも、声を出すこともできない。

私の手を握って、智!と呼びかける夫の声が聞こえる。

しばらくすると夫の手が離れ、ドアが開いて人が入ってきた。

「智ちゃん、ごめんね……」

裕子の声だ。

「でも、隆志さんのことは私に任せて、そのままずっと眠っていてね」

え、どういうこと?まさか隆志の浮気相手って……!?

親友だと思っていた裕子が、私の悩みの種だったなんて。

でも、裕子、相手があなただって知っていたら、
もう少し違った内容にしたのに……

自分が書いたブログを思い出して、裕子が少しかわいそうになったが、
今も夫にしなだれかかっているに違いない裕子を想像したら、
そんな気持ちもなくなった。

裕子、ブログのことを教えてくれて、本当にありがとう。


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最後まで読んでくださって、ありがとうございました!

先日久しぶりに本屋さんに行って、気になった本を10冊ほど
大人買いしてしまいました。^^;

ここ何年か本はほとんどAmazonで注文していて、
kindle版を読むことも多かったので、
紙の本を見ているうちに、あれもこれもほしくなってしまったんです。

Amazonは便利で好きですが、本屋さんに出かけていって、
棚に並ぶ本を手に取って選ぶのも、捨てがたい楽しみですね。


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└───┘
あなたからのメッセージを心よりお待ちしております。
⇒ webmaster@watch-colle.com

                         
※メッセージは、ブリリアントタイムでご紹介させていただく場合がございます。
ご紹介を希望されない方は、その旨お知らせくださいね。
 
 
次回配信は、2016年5月26日の予定です。

これからもブリリアントタイムをご愛読お願いします。

●●●『ブリリアントタイム』 byウォッチコレ 
●●  URL http://www.watch-colle.com/  ●
●  『ティータイムをご一緒に』 by Haruka ●●  
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  URL http://happyteatime.jp       │ *

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