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 ウオッチコレ●想像もできない未来●ブリリアントタイムvol.322
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Watch-Colle ブリリアントタイム
     2017年3月3日vol.322

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こんにちは!Harukaです。

今日もブリリアントタイムを開封してくださって、
ありがとうございます!

灯りをつけましょぼんぼりに〜♪

今日はひな祭りですね。

ひな人形を出さなくなって久しい我が家ですが、
ひなあられだけは毎年買って食べています。(笑)

お気に入りは、甘いひなあられや梅型のひなあられではなく
丸くて小さくてマヨネーズっぽい味がするひなあられ。

これを食べると、春が近いなと感じます。^^

今回のブリリアントタイムは、ショートストーリー3本立て!
でお送りします。

それぞれ、2006年春、2004年春、2013年春のメルマガに掲載した
ショートストーリーのその後を描いた物語3編です。

もちろん、それぞれ独立したお話ですが、
もしよろしければ、昔のストーリーもぜひ一緒にお楽しみください。

でもその前に、今回もウオッチコレ新着情報からどうぞ。

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│\〆/│
└───┘
ブリリアントタイムでは、あなたからのメッセージを心よりお待ちしております。
⇒ webmaster@watch-colle.com

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https://www.facebook.com/watchcolle


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もくじ

(1)ウオッチコレ新着情報 
2017年2月17日〜3月2日

(2)ショートストーリー『宝石』

(3)ショートストーリー『チャンスを待つ女』

(4)ショートストーリー『想像もできない未来』

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(1)ウオッチコレ新着情報 
2017年2月17日〜3月2日

オメガ ジュネーブ ダイナミック 166.108 Cal.1022 自動巻 OH済 1973年製
http://www.watch-colle.com/watch/OM/om736a/OM-736A.htm

オメガ デヴィル 511.0413 Cal.625 手巻 レディース OH済 1970年代
http://www.watch-colle.com/watch/OM/om734a/OM-734A.htm

ラドー ロイヤル エレガンス GP Cal.703 自動巻 OH済 1980年代
http://www.watch-colle.com/watch/RD/rd147a/RD-147A.htm

ラドー ダイヤスター 8-625.0008.3 11Pダイヤ 自動巻 OH済 1970年代
http://www.watch-colle.com/watch/RD/rd146a/RD-146A.htm

リコー ラコー型ムーブメント 17石 手巻 OH済 1960年代
http://www.watch-colle.com/watch/RC/rc015a/RC-015A.htm

セイコー 5スポーツ 6119-7160 自動巻 OH済 昭和44年製
http://www.watch-colle.com/watch/SK/sk1541a/SK-1541A.htm

セイコー 5スポーツ 5126-6010 自動巻 OH済 昭和44年製
http://www.watch-colle.com/watch/SK/sk1540a/SK-1540A.htm

セイコー アドバン 7019-7240 9面ガラス 自動巻 OH済 昭和48年製
http://www.watch-colle.com/watch/SK/sk1539a/SK-1539A.htm

ボーム&メルシェ ハンプトン M0A08022 自動巻 OH済 2000年頃 USED
http://www.watch-colle.com/watch/BM/bm018d/BM-018D.htm

ハミルトン カーキフィールド H74451833 クオーツ USED
http://www.watch-colle.com/watch/HT/ht111sp/HT-111SP.htm

セイコー サードダイバー 6306-7001 自動巻 OH済 昭和54年製
http://www.watch-colle.com/watch/SK/sk1536sp/SK-1536SP.htm

オリス 71 96 Cal.705 GP 17石手巻 OH済 USED
http://www.watch-colle.com/watch/OR/or156d/OR-156D.htm

ロンジン ラウンド 2針 ワンピースケース 手巻 OH済 1970年代
http://www.watch-colle.com/watch/LG/lg186a/LG-186A.htm

グランドセイコー 5646-7000 自動巻 OH済 昭和45年製
http://www.watch-colle.com/watch/SK/sk1538a/SK-1538A.htm

キングセイコー 5626-7060 クロノメーター 自動巻 OH済 昭和45年製
http://www.watch-colle.com/watch/SK/sk1534a/SK-1534A.htm

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(2)ショートストーリー『宝石』

信号で止まった車の窓から懐かしい建物を見つけて
小さく「あっ」と声が出た。

どこもかしこも変わってしまった街並みの中で、
ただそのスーパー1軒だけが、昔と変わっていなかった。

こんなに小さな店だったろうか?と思うのは、
周りに大きな建物がいくつも出来たせいだろう。

娘のなつみといつも手を繋いで買い物に来ていたスーパー。

入り口の自動ドアに特売のチラシが貼られているのもあの頃のままだ。

娘が普通の子とは少し違うことがわかったのは、
小学校に上がってしばらく経ってからのこと。

授業に全くついていけず、
何をやるにも他の子より時間がかかって、
わからないことをわからないと伝えることさえできなかった。

ごく当たり前のコミュニケーションが取れない娘に
お医者様は特別支援学校への転校を勧めた。

それでも、普通の子どもたちと同じ学校に通わせたい、
もう少し成長すれば、何か変わるのではないか?

そんなふうに思い続けた。

焦らないで、娘のペースでゆっくり育てて行こう。
そう決心できたとき、娘は9歳になっていた。

いつものスーパーに行った帰り道
突然降り出した雨の中を、びしょ濡れになって歩きながら、
娘が笑顔でいてくれるのなら、
濡れることさえ楽しめるのだと気づいた。

女は決心すると強くなる。

娘のあるがままを受け入れ、
普通の子と同じであることを願うのではなく、
娘が娘らしくいられることを願った途端、生活が大きく変化した。

夫が海外赴任を命じられ、
私たち母娘も一緒について行くことになったのだ。

不安がなかったと言えば嘘になるけれど、
言葉もわからない異国の街は、意外にも、
娘が娘らしく生きていくのに最適だった。

「ママ!何見てるの?」

声をかけられて我に返ると、華やかなドレスを纏った娘が
首をかしげてこちらを見ていた。

「なっちゃん、あのスーパー覚えてる?
ママと一緒によく行ったのよ」

「覚えてない」

娘の返事はそっけない。

本当に覚えていないのか、単に興味がないだけなのかはわからないが、
娘は過去の感傷に浸ったりしない。

娘が見ているのは、目の前にある今だけなのだ。

普通の子と同じことはできなかったけれど、
娘にしか感じられない何かを表現した絵を
高く評価してくれる人が現れたのは、3年前のこと。

“煌めく宝石のよう”などと評されるようになった娘の絵は、
有り難いことにけっこうな金額で売れている。

もちろん、娘自身は、そんなことにも全く興味はなさそうだ。

これから授賞式でいただくことになっている名誉な賞より
きれいなドレスを着た事を喜んでいる娘が、
自分の白い指に光る宝石を見ながら言った。

「ママ、これきれいね」

私は、少女の心のまま美しい女性になった娘に相槌を打つ。

「ほんと、なっちゃんの指輪、綺麗ね」

娘はこれからも、娘らしく輝いてくれるに違いない。


このストーリーは、2006.4.21.volume40」に掲載した『春の雨』の続編です。
http://www.watch-colle.com/Haruka/bt040.htm

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(3)ショートストーリー『チャンスを待つ女』

あの日からずいぶん長い時が過ぎたのだと思う。

もっともここは、時間などまったく関係のない世界だけれど。

それにしても、人というのは本当にどんな状況にも適応できるものだ。

ここに来た当初、私は混乱と恐怖と絶望の中にいた。

何が起こったのか?も、これからどうなるのか?もわからず、
自分はいったいどうすれば良いのか?と途方にくれた。

泣き叫んで人を呼び、歩き続け、走り回り、疲れ果てて眠り込み、
起きてまた泣いて……。

気がふれたように笑い続けたこともあれば、
ぶつぶつと話し続けたこともあった。

その有り得ない状況が現実であり、
何をしても状況は変わらず、変える方法もわからないと納得するのは、
決して簡単なことではなかった。

それでも、やがて、この状況に適応した。

いつの間にか、こうして、穏やかに考えることができるようになったのだ。

きっと、とてつもない時間が経過しているはずだ。

そんな私にチャンスが訪れた。

彼方から強い光が差したかと思うと、
その向こうから女の子の声が聞こえてきたのだ。

女の子は高校生のようだ。

お姉さんが進学のために家を出て、
自分だけの部屋を持てることになったらしい。

背伸びをしたい年頃なのだろう。
そのままで十分にきれいな肌にファンデーションを塗って、
アイラインを引いたり、つけまつ毛をつけたりしている。

メイクなんかしない方が可愛いのに。

親だって彼氏だって、そう思っているに違いない。

ときどき漏らすため息や、友達との電話から、
彼女が片思いをしていることが分かった。

相手はかなりモテるタイプのようだった。

春風が吹き始める頃、片思いは無事成就して、
彼女は前にも増して丁寧にメイクするようになった。

惚気るような独り言を口にしたり、長い時間恋人と電話することもあった。

そんな彼女の生活が、私にはとてもうらやましかった。

ところが、しばらくすると彼女のメイクは少しずつ濃くなっていき、
メイクを落とす時間が遅くなっていった。

ある夜、メイクを落としながら突然泣き出した彼女は、
傍にあったスマートフォンを、こちらに向かって思いっきり投げた。

ガシャーンという音がして彼女の姿は見えなくなり、
私の周りはまた白一色になった。

信じられないことだが、私がいるのは鏡の中だ。

かつては私も、鏡の向こう側で幸せな生活を送っていた。
毎日、鏡に向かってメイクしながら、その幸せをかみしめていた。

それなのに、突然鏡の中から伸びた手に腕を掴まれ、
気づいたらここにいた。

もしも、あの女子高生に向かって手を伸ばせば、
私も向こう側に戻れたかもしれない。

今回はできなかったけれど、再びチャンスが訪れたら……

鏡の前に座るときは、あなたも気をつけたほうがいい。

このストーリーは、2004.4.8.週刊Harukaの部屋 第106号に掲載した『ズレる』の続編です。
http://www.watch-colle.com/Haruka/KakoRogu106.htm

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(4)ショートストーリー『想像もできない未来』

人生にはときどき、想像もしていなかったことが起こるものだ。
例えば、作り話のようにドラマチックな旧友との再会なんていうのも、そのひとつ。

私より背が低く、おまけにデブだった中学時代の同級生が、
15年後、スラリとしたイケメンになって現れた。

しかも、小さな会社の社長だという。

ものすごい変わりようだ。

さらに驚いたのは、その彼が私を誘ったこと。

仕事で時々使うのだといって連れて行ってくれたのは、
一目で高級とわかる和食の店。

時価と書かれたメニューを気軽に次々と頼む彼に、
いろいろな意味でドキドキした。

同級生だから割り勘を覚悟はしていたが、
おかわりしたいほど美味しかったお茶を飲み終えると、
彼は女将に「ご馳走様」と言って、そのまま外に出ようとした。

カバンからお財布を取り出しながら、
「へ?」とか「あっ」とか言っていた私は、
彼に促されるまま、外で待っていたタクシーに乗った。

「え?乗らないの?」とようやく一言だけ聞いた私に、
彼は「会社に戻ってもう少しだけ仕事するよ」と爽やかに言って手を振った。

静かに動きだしたタクシーの運転手さんが、
彼に教えた私の住所を口にして、「料金は先にいただいております」と言った。

パーファクトにスマートだった。

それでも、私よりずっと驚いたのは、両親の方だろう。

30を目前にして、つい昨日まで彼氏さえいなかった娘が、
突然、プロポーズされたなどと言い出したのだから。

再会から挙式まで半年もなかった私たちのことを
いわゆる電撃結婚だと思う人は多い。

今の彼を知らない旧友は、30を前に私が焦ったと噂し、
今の彼しか知らない職場の友人は、
私がルックスと肩書につられたと思っている。

でも、もちろん、どちらでもない。

彼のことを初めて好ましく思ったのは、中学時代のことなのだから。

当時はどんくさかった彼が、球技大会で皆の足をひっぱらないよう
居残りして熱心に練習していたことを知っていたのは、
担任の先生と、大会の委員長をしていた私だけだ。

球技大会では結局負けて、彼のせいだなんていうクラスメートもいたが、
あんなふうに努力する男は、きっと素敵な大人になるに違いないと思った。

先見の明があったということだ。

背の高いイケメンになることまでは、見通せなかったけれど。

神父さんのあとに続いて二人で誓いの言葉を述べ、
彼が私の薬指に、金色のリングをはめた。

人生にはときどき、想像もしていなかったことが起こるものだ。

これから始まる二人の未来には、どんな“想像もしていなかったこと”が起こるのだろう?

彼のやさしい目に見つめられながら、そう考えてワクワクした。


このストーリーは、2013年3月8日vol.218に掲載した『リトライ』の続編です。

http://www.watch-colle.com/Haruka/bt218.htm


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最後まで読んでくださって、ありがとうございました!

先日、仕事帰りにデパートの洋服売り場に寄ったら、
やわらかなピンクや緑、黄色やオレンジといった
きれいなカラーが並んでいて、春の訪れを感じました。

春らしい色を目にすると、なんだかウキウキしてきますね。^^

┌───┐
│\〆/│
└───┘
あなたからのあたたかいメッセージを心よりお待ちしております。
⇒ webmaster@watch-colle.com

                         
※メッセージは、ブリリアントタイムでご紹介させていただく場合がございます。
ご紹介を希望されない方は、その旨お知らせくださいね。
 
 
次回配信は、2016年3月17日の予定です。

これからもブリリアントタイムをご愛読お願いします。

□□□『ブリリアントタイム』 byウォッチコレ 
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□  『ティータイムをご一緒に』 by Haruka □□  
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