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 ウオッチコレ★いつもの電車☆彡ブリリアントタイムvol.316
━☆★━ Watch-Colle ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 【ウオッチコレ!ブリリアントタイム】  2016年12月09日vol.316

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Brilliant Time ━★☆━

こんにちは!Harukaです。^^

今日もブリリアントタイムを開封してくださって、
ありがとうございます!

12月1日、年末恒例の「ユーキャン新語・流行語大賞」が
発表されました。

大賞に決定したのは、25年ぶりのリーグ優勝を果たした広島カープ
緒方孝市監督が試合後に口にした「神ってる」という言葉。

実は私、この「神ってる」という言葉を
流行語大賞受賞のニュースで初めて知りました。^^;

流行語大賞を取るほど流行ったはずの言葉を
受賞の報で初めて知るなんて……。

なんだか複雑な気持ちになりました。

複雑な気持ちのHarukaと今日もブリリアントなお時間を
ご一緒してくださいね。


┌───┐ ブリリアントタイムでは、
│\〆/│ あなたからのメッセージを心よりお待ちしております。
└───┘ ⇒ webmaster@watch-colle.com

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━☆目次★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

------------------------------------------------------------------
1.ウオッチコレ新着情報 2016年11月25日〜2016年12月9日
2.ショートストーリー『いつもの電車』
3.ショートストーリー『乗り遅れた電車』
4.ショートストーリー『いつもより早い電車』
------------------------------------------------------------------

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
1.ウオッチコレ新着情報 2016年11月25日〜2016年12月9日
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■IWC Ref.1818 Cal.8541B 自動巻 OH済 1971年製
http://www.watch-colle.com/watch/IWC/iwc097a/IWC-097A.htm

■オメガ スピードマスター ST145.0040 Cal.861 ドイツ限定モデル
手巻 OH済 1984年製
http://www.watch-colle.com/watch/OM/om725c/OM-725C.htm

■ピアジェ K18WG 4Pダイヤモンド Ref.924A6 翡翠文字盤 レディース
手巻 OH済 1970年代
http://www.watch-colle.com/watch/PG/pg016d/PG-016D.htm

■エドワードホイヤー 125周年記念 188.205/1 レマニア 手巻 OH済 USED
http://www.watch-colle.com/watch/TG/tg078c/TG-078C.htm

■セイコー プロフェッショナルダイバー 300m 7549-7010 クォーツ
昭和54年製
http://www.watch-colle.com/watch/SK/sk1507sp/SK-1507SP.htm

■セイコー 5スポーツ スピードタイマー 6138-0012 自動巻 OH済
昭和52年製
http://www.watch-colle.com/watch/SK/sk1506c/SK-1506C.htm

■セイコー 5スポーツ スピードタイマー 7017-8000 自動巻 OH済
昭和45年製
http://www.watch-colle.com/watch/SK/sk1505c/SK-1505C.htm

■ショパール 18K 30Pダイヤモンド Ref.10/4264Q レディース
クォーツ 1980年代
http://www.watch-colle.com/watch/CP/cp007j/CP-007J.htm

■インターナショナル Cal.853 自動巻 OH済 1961年製
http://www.watch-colle.com/watch/IWC/iwc096a/IWC-096A.htm

■オリス ビッグクラウン ポインターデイト 654 7543 4061F 自動巻
OH済 USED
http://www.watch-colle.com/watch/OR/or153d/OR-153D.htm

■インターナショナル 18K Cal.852 自動巻 OH済 1958年製
http://www.watch-colle.com/watch/IWC/iwc095a/IWC-095A.htm

■ジラールペルゴ リシュビル クロノグラフ YG/SS Ref.2710 手巻
OH済 USED
http://www.watch-colle.com/watch/GP/gp017c/GP-017C.htm

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2.ショートストーリー『いつもの電車』
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
エスカレーターを駆け上がってきた怜は、
ホームに大勢の人影があるのを見てほっと胸をなでおろした。

時計の針は30分ジャストを指している。

いつも1分だけ時刻を進めている怜の時計でジャストならば、
実際にはまだ1分前だ。

息を切らせるほど走らなくたって間に合ったに違いない。

しかし、怜は改札を抜けるといつも、
乗り遅れるのが心配になってホームへの階段を駆け上がってしまう。

それならば、もう何分か早く家を出れば良さそうなものだが、
それもなかなかできない。

朝の5分がどれほど貴重かは、通勤している者なら皆知っているだろう。

息を整えながらホームの中央付近まで歩き、
乗客の列に並んだ時、電車がホームに入ってきた。

怜はいつもの電車に乗って、いつものように会社に着いた。

この会社に入ってからずっと、同じように繰り返している日常だ。

この繰り返しに退屈を感じることがないと言えば嘘になるが、
規則正しく繰り返される日常には大きな安心感がある。

怜は変化よりも安定を望む性質なのだ。

デスクで缶コーヒーを飲みながらネットを見ていると、
電車で不審物が爆発したというニュースが話題になっていた。

驚いたことに、それは怜が乗った電車の1本後の電車だった。

電車は緊急停止して、乗客は隣駅まで線路を歩いて避難したという。

「間に合って良かった」

もしも乗り遅れていたら、怜も巻き込まれていたのだから。

ほっと胸をなでおろした時、始業時刻を告げるアラーム音が鳴った。

怜は飲み終えたコーヒーの缶をゴミ箱に入れて、
いつも通り仕事にとりかかった。

毎朝同じ電車に乗って会社に行き、
始業時刻までデスクで缶コーヒーを飲みながらブラウジングする。

こうして、毎日同じやり方を繰り返していれば、
安定と安心に守られて生きていくことができる。

怜は、今日もいつも通りであることに安堵しながら、
いつもと同じ仕事に取り掛かった。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
3.ショートストーリー『乗り遅れた電車』
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
電車が突然ガタンと音を立ててとまり、
緊急停止の理由を告げるアナウンスが流れた。

どこかの車両で何か爆発したらしい。

参ったな、これで遅刻決定だ。

理沙は一瞬そう思ったが、むしろ遅刻の良い言い訳になると思い直した。

昨夜は女子会で少し飲み過ぎたようで、今朝は二度寝してしまった。

慌てて支度して家を出たが、いつもより5分遅かった。

電車を降りてから会社まで小走りすれば始業時間に間に合うが、
パンプス走るのはできれば避けたい。

車内はざわめいているものの、トラブル車両からは遠く
恐怖を感じることはない。

しばらくすると車両のドアが開いて、線路に降りるよう促され、
向うの方に見えている駅まで歩いて避難するよう指示された。

不謹慎だと叱られそうだが理沙はなんとなくウキウキした。

子どもの頃、暴風雨警報で学校が休みになったときのように。

後方の乗客からさざ波のように伝わってくる避難客の声が、
不審物は鎮火して、大きな怪我をした人もいないことを伝えていた。

良かった。

理沙は線路を歩くという非日常をひとり密かに楽しんだ。

空は青く晴れていて、冷たい空気が心地良い。

思わず鼻歌が出そうになって、慌てて口をつぐんだ。

その時、後ろから理沙の名前を呼ぶ声がした。

振り向くと、営業部で女子社員に一番人気の同僚だった。

もちろん、理沙だってチャンスがあれば彼と親しくなりたい
と思っている女子社員のうちのひとりだ。

自宅は反対方向だったはずなのに……?と不思議に思っていると、
同僚は最近1人暮らしを始めたのだと教えてくれた。

社内の誰よりも早く、1人暮らしを知ったことが、
理沙はとても嬉しかった。

会社勤めなんて、同じことの繰り返しだと言う友人もいるけれど、
同じことの繰り返しにだって日々変化はある。


例えば今日だってこうして、線路の上を歩いて会社に向かっている。

しかも、女子社員に一番人気の同僚と一緒に。

思いがけない出来事で大幅に遅刻してしまったが、
会社での仕事はいつも通りだった。

ただ1つ、いつもと大きく違うのは、
今夜は同僚と2人で飲みに行く約束をしていることだ。

ありふれた日常には、実はたくさんの幸運が隠れていて、
ときどきその隙間から、とびきりの幸運が顔をのぞかせる。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
4.ショートストーリー『いつもより早い電車』
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

ちょっと早かったかな。

葉子は時計を見て思った。

月曜の朝は渋滞しやすいことを考えて、普段より早く家を出た。

ところが予想に反して渋滞はなく、駅には思った以上に早く着いた。

葉子は常に時間に余裕を持って行動するタイプで、
ホームにはいつも早めについて、電車を1本見送っている。

並んでいた人たちを飲み込んだ電車が発車した後、
先頭に並んで次の電車を待つので、必ず座ることができる。

今日はいつもにも増して早くホームに着いたので、
ホームにはいつもよりさらに前の電車が停車していた。

葉子はその電車を見送った後、少し迷ったが、
結局すぐにホームに並び、いつも見送っていた電車に乗った。

すると、思いがけない人に出会った。

美大時代の先輩で、密かにあこがれていた女性だ。

卒業後はデザイン会社に就職したと聞いていたが、
通勤電車で会えるとは思っていなかった。

「先輩、お久しぶりです!」

葉子に気づいた先輩に声をかけて、隣の席に座った。

「驚いた!同じ電車だったのね」

いつもより早い電車に乗った経緯を伝えると、
「葉子ちゃんらしい」と言って微笑んだ。

先輩は新卒で就職したデザイン会社を辞めて、
去年、自分でデザイン事務所を立ち上げたのだと言う。

事務所にはいつもこの電車で通っているというから、
葉子は1年間毎日、先輩の乗った電車を見送っていたことになる。

「葉子ちゃん、まだイラスト描いてる?」と聞かれ、
「趣味で続けているだけですが……」と答えながら
少し恥ずかしくなった。

「それじゃあ、来春からうちに来て一緒に描かない?」

先輩の唐突な言葉に驚きながら、「へっ!?」
などと間抜けな声を出してしまった。

実は以前にも一度、別の人から誘われたことがあった。

葉子のイラストを、「すぐにでもプロとして通用する」と褒めてくれ、
自分のところで描かないか?と誘ってくれたのだ。

しかし、なんでも慎重に物事を進めたい葉子は
その言葉が本心であることをなかなか信用できなかった。

自分の実力を試そうとコンテストに応募してみたり、
その人の会社についてあれこれ調べたりして月日を費やすうちに、
他の人が見つかったからと先方から断られてしまった。

この他にも、慎重にものごとを進めようとするあまり、
チャンスを逃してしまったことが何度もある。

フリーズしている葉子の耳に唇を寄せて、
先輩が「慎重なのも良いけど、タイミングも大切よ」と囁いた。

考えてみれば、これまで見送っていたはずの電車に
今日に限って乗ったことにも何か意味があるのかもしれない。

長い人生なのだから1度くらい勢いで決めるのも良いだろう。

「よろしくお願いします!」

葉子には珍しい即決に、先輩は一瞬驚いた顔をしたが、
すぐににっこり微笑んだ。

これから春まではとても忙しくなりそうだ。

会社への報告と親の説得、先輩の会社の事を詳しく聞いて、
イラストの腕も磨かなければ……

そんなことを考えながら、
葉子は、未来は案外簡単に変えられるのではないか?と思った。

例えば、ほんの5分早く出る電車に乗ってみる
という程度の小さなことで。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◆━

最後まで読んでくださって、ありがとうございました!

夫が最近、LINEスタンプにハマっています。

これまでは、私からメッセージを送っても、
短い単語しか返してこなかった夫が、
最近は積極的にスタンプの連投で返信してきます。

なぜそのスタンプ?という意味不明な使い方も多い理由は、
「送ってみたかった」からだそう。(笑)

私は今日も、夫の送ってくるスタンプに意味があるのかないのか?
を考えながら、そのラインナップを楽しんでいます。

ちなみに、私は、音の出るスタンプが好き。
おすすめの音の出るスタンプがあったら、ぜひ教えてくださいね!^^


┌───┐ ブリリアントタイムでは、
│\〆/│ あなたからのメッセージを心よりお待ちしております。
└───┘ ⇒ webmaster@watch-colle.com

                         
※いただいたメッセージは、ブリリアントタイムで
 ご紹介させていただく場合がございます。
 ご紹介を希望されない方は、その旨お知らせくださいね。
 
 
次回配信は、2016年12月23日の予定です。

これからもブリリアントタイムをご愛読お願いします。

□□□『ブリリアントタイム』 byウォッチコレ 
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