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 ウオッチコレ★好きな人がいる幸せ☆彡ブリリアントタイムvol.306
━☆★━ Watch-Colle ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 【ウオッチコレ!ブリリアントタイム】  2016年7月22日vol.306

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Brilliant Time ━★☆━

こんにちは!Harukaです。^^

今日もブリリアントタイムを開封してくださって、
ありがとうございます!

日本列島も東海地方あたりまで梅雨が明け、
関東もそろそろ梅雨明けですね。

私の暮らす町でも、今朝は青い空に白い雲がもくもく湧いていて、
窓から見ていると、夏休みを待つ子どもの気分を思い出します。

いよいよ本格的な夏がやってきますね!

あなたは、この夏、何をしますか?

私は…… 何をしようかな♪

ひとまず、今日は、しばらくの間、
ブリリアントなお時間をご一緒してくださいね!


┌───┐ ブリリアントタイムでは、
│\〆/│ あなたからのメッセージを心よりお待ちしております。
└───┘ ⇒ webmaster@watch-colle.com

時計好きなあなたのためのウオッチコレFacebookはこちら。

https://www.facebook.com/watchcolle

━☆目次★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

------------------------------------------------------------------
1.ウオッチコレ新着情報 2016年7月8日?2016年7月21日
2.そうだったのか!『ファインディング・ドリー』
3.好きな人がいる幸せ
4.ショートストーリー「あの頃」
------------------------------------------------------------------

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
1.ウオッチコレ新着情報 2016年7月8日?2016年7月21日
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
今回は、すでに売り切れているお品物が多くて、
ご紹介数が少なくなっています。

気になる時計を見つけられたら、お問合せをお急ぎくださいね。

■ロレックス エクスプローラー1 14270 自動巻 OH済 1993年製 USED
http://www.watch-colle.com/watch/RX/rx229sp/RX-229SP.htm

■ブンツ ムーンタイム3 Ref.37000423 ブルー文字盤 クオーツ
正規品新品
http://www.watch-colle.com/watch/BN/bn004d/BN-004D.htm

■ブンツ ムーンタイム3 Ref.37000424 ブラック文字盤 クオーツ
正規品新品
http://www.watch-colle.com/watch/BN/bn002d/BN-002D.htm

■シーマ CYMAFLEX Cal.R459 GP 手巻 OH済 1950年代 Cyma
http://www.watch-colle.com/watch/OT/ot251a/OT-251A.htm

■オメガ デヴィル 511.216 Cal.620 手巻 レディース OH済 1968年製
http://www.watch-colle.com/watch/OM/om709a/OM-709A.htm

■チュードル クロノタイム タイガー Ref.79270 自動巻 OH済
1998年製 USED
http://www.watch-colle.com/watch/RX/rx228c/RX-228C.htm

■オメガ デヴィル 111.0118 Cal.625 手巻 OH済 1978年製
http://www.watch-colle.com/watch/OM/om707a/OM-707A.htm

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2.そうだったのか!『ファインディング・ドリー』
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
今週18日の休日、「海の日」にぴったりの映画、
『ファインディング・ドリー』を観てきました♪

この映画は、2003年12月に公開されて大ヒットした
『ファインディング・ニモ』の1年後を描いた続編です。

今回観た3D版は、3Dならではの臨場感が味わえて、
まるで自分も水の中にいるような気分に浸れました。(笑)

ストーリーは、『ニモ』でマーリン(ニモの父親)と一緒に
ニモを探す冒険をしたドリーが、今度は自分の家族を探すために、
ニモやマーリンと共に再び冒険をするというもの。

舞台は、広い海と人間の世界である「水族館」。

グレートバリアリーフで楽しく暮らしていた忘れんぼうのドリーは、
幸せそうな親子のマーリンとニモを見て、
ふと、“自分にも家族がいた”ことを思い出します。

どうしても家族に会いたくなったドリーは、
マーリンの制止も聞かずに飛び出して行き、
結局一緒に行くことになったマーリンやニモともはぐれて、
人間に捉えられ、水族館に連れて行かれます。

そこで待っていたのは、
脱走の常習犯で、体の色を自由に変えられるタコの「ハンク」や、
目が悪くていつも壁にぶつかるジンベエザメの「ディスに二―」、
本来あったはずの、音波で遠くを見通す力を失ったイルカの「ベイリー」
といった、それぞれに問題を抱えたキャラクターたち。

マーリンとニモもまた、なまけものアシカの「フル―クとラダー」や、
ちょっと変わった鳥の「ベッキー」と出会って、
ドリーを助けようと奮闘します。

ニモとマーリンはドリーを助けられるのでしょうか?
ドリーは家族と再会できるのでしょうか?

速いテンポで進むお話の中には、
前作『ニモ』に出てきたシーンや会話が散りばめられていたり、
『ニモ』でドリーがやたら物知りだった理由や、
くじら語を話せた理由がわかったりして、
「そうだったのか!」と気持ちよく得心できます。

終盤近く、ニモやマーリンと逃げ出すことができたドリーが、
またもやはぐれて海底でひとりぼっちになってしまう場面では、
「あっ!」と思わず声が出て、泣かずにはいられないような
感動が待っています。

映画評論家の友人は、前作の『ニモ』を、
“二人の障害者を特別扱いしていたマーリンが、結局彼らに救われる話。
狭い見方で他人を判断することの愚かさと、
弱者への理解をエンタメの中で見せる優れた映画作品”と評し、

今回の作品では、
“このテーマをはっきり明言し、さらに一歩進めた主張を描いている”
としています。

http://movie.maeda-y.com/movie/02092.htm

そう言われて考えてみれば、今回、ドリーたちを救うキャラたちも、
皆、見方によっては“障害”の持ち主です。

いろんなことができて頼もしい助っ人に見えるタコのハンクは、
「海に帰りたくない、隔離されて生きたい」と願っている
究極のコミュ障ですし、マーリンとニモを助ける鳥のベッキーも、
普通に話すだけでは相手と意志を通じさせられない自閉症です。

彼の解説を読むまで、私はそれらを、少し印象的に描いた“個性”
だと捉えていましたが、観る人にそう感じさせることもまた、
この作品の素晴らしさなのかもしれません。

覚えておくことも、調査し計画して行動することもできないドリーが、
窮地に陥ったとき、いったいどうしたのか?

この答えは、頭で考えすぎる全ての人にとって、
人生に役立つ大きなヒントになるに違いありません。

評論家の友人が“やりすぎ”と評したカーアクションは
私ももう少し別の展開にして欲しかったと思いましたが、
エンドロールの後の、前作とリンクするあり得ない“ワンシーン”は、
アニメらしくて好きでした。

とある大物歌手が実名で登場することも、
ストーリーとは無関係ですが、印象に残ります。(笑)

画面が綺麗で目の保養になり、真夏にうれしい涼しさを感じられて、
親子の想いが心を熱くする、とても素敵な映画です。

http://www.disney.co.jp/home.html


本編の前に上映される短編映画「ひな鳥の冒険」も
めちゃくちゃ良いです!!

見逃すと勿体ないので、お出かけの際は、
くれぐれも上映時間に遅れないようお気を付けくださいね!


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
3.好きな人がいる幸せ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

子どもの頃から“好きな人”の存在が、
気持ちや行動に大きく影響するタイプです。

幼稚園の頃、大好きな先生がピアノを教えてくれている間は、
ピアノが楽しくて仕方なく、一生懸命練習して発表会にも出たのに、
先生が変わった途端、ちっとも楽しくなくなって辞めてしまいました。

小学生の頃、水が怖くて、お風呂で顔に水がかかるのもイヤだったのに、
当時好きだった男の子も一緒に行くからと母に言われて、
あっさり水泳教室通いを決めました。

好きな男の子の存在が、水の怖さを克服させてくれたおかげで、
その後は水泳選手になって、市大会で優勝もしました。

大人になって就職してからも、
優しい上司が高級店でご馳走してくれるというのを断って、
好きな上司と一緒に残業したり、
好きな後輩(今の夫)の仕事に関わる書類を、
こっそり優先的に仕上げたりしていました。
本人は知らなかったと思いますけれど。(笑)

結婚して娘を生んで、娘がすやすや寝ている顔が好きすぎて
身もだえした回数は数えきれません。

好きな人と一緒にいられるのはもちろん、
好きな人の姿を見たり、好きな人の役に立てたりしても、
(自分がそう思っているだけだとしても)幸せを感じます。

この“好き”は、“恋愛感情”や“愛情”だけでなく、
“憧れ”だったり、“尊敬”だったり、“友情”だったり、
それらや他の感情が入り混じった気持ちだったりします。

そんな私が、少し前からものすごく“好き”になっているのが、
俳優の藤原竜也くん。

なぜ好きになったのか?ははっきり思い出せないのですが、
好き!と感じて以来、彼の出演作をデビュー時にまで遡って探し、
ネット上で観られる作品や、レンタルできる作品は、
全て見尽くしました。

そうやってたくさん観るうちにさらに彼が好きになり、
まだ見ていない作品が観たくてたまらない気持ちでした。

そんな私の想いが神様に通じたのか、
17日の日曜日から、彼が主演するテレビドラマが始まりました!

私がこのドラマをどれくらい楽しみにしていたかというと、
もし、「今一番楽しみなことは何?」と聞かれたら
「藤原竜也くんのドラマ開始!」と即答したくらいです。

先日ようやくスタートしたドラマは、

“主演・藤原竜也!
最高に最悪なドン族の主人公を熱演!!
豪華出演者で送る予測不可能な
超本格サスペンス!!”

という触れ込みで、

“容姿端麗、頭脳明晰、家族や友人、恋人にも恵まれ、
順風満帆な人生を送っていた藤堂真一(藤原竜也)が、
ある日、同姓同名の男が逮捕されたことにより、
人生の歯車を狂わされ、人生を丸ごと乗っ取られる”
というストーリー。

一話を見ただけではまだストーリーも掴めませんが、
藤原竜也くんがまた、“普通じゃないドラマチックなこと”
に巻き込まれるところが素敵で、
毎週好きな人が観られる幸せを感じています。^^

できることならば、
このドラマが大ヒットして、続編ができて、彼の出演作が増えて、
彼の人気がもっともっと高まりますように!
と本気で願っています。

ということで、

毎週日曜よる10時30分〜11時25分放送の
「そして誰もいなくなった」を、
皆さま、ぜひ、ご覧くださいね!^^

どうぞよろしくお願いします。m(__)m

http://www.ntv.co.jp/soshitedaremo/index.html

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
4.ショートストーリー「あの頃」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

窓の外の良く晴れた空を見ながら、同じ歳の男女3人が語り合っている。

「良く晴れてますなぁ」

「本当に、青い空ですね」

「夏がやってきましたな」

「こんな空を見ていると、“あの頃”を思い出しますなぁ。
あの頃は、本当に忙しかった!」

痩せぎすの男性は、優秀な営業マンとして、
真夏の陽射しの中で外回りをしていた頃を思い出しながら言った。

「そうそう、“あの頃”は本当に忙しかったわ!
でも、今思えば一番充実していたのかもしれません」

色白のふくよかな女性は、2人の子どもを年子で生んで、
育児と家事に追われていた頃を思い出しながら、相槌を打った。

「確かに充実していたよなあ、“あの頃”は。
毎日が希望に輝いていたと言ってもいい」

体格の大きな男性は、大学生をしながら、
予備校講師のアルバイトをしていた頃のことを思い出していた。

予備校きっての人気講師で、学生には不相応なほどの給料を貰い、
かわいい女の子と片っ端からデートしていた。

「“あの頃”は本当に良かった」

3人の男女は、それぞれの思い描く“あの頃”が
全く違った時期であることなど気にも留めずに
声を揃えて言った。

そこへ、髪を束ねた若い女性がやってきて、彼らに声をかけた。

「あの頃も良かったと思いますけれど、今だって悪くありませんよ。
ほら、今日のメニューは皆さんのお好きなぶりの照り焼きです」

「ぶりは柔らかくて美味しいんだよなぁ」

「照り焼きは甘いから好きなのよね」

「魚は骨があるから食べさせてくれるんじゃろう?」

3人の男女は、食事が配膳されたテーブルに向き直り、
目の前にあるブリを見た。

“あの頃”のことなど、もうすっかり忘れている。

それでも、食事が終わって暇になればまた、
“あの頃”を思い出し、“あの頃”の話に花を咲かせる。

もう何年も、そんな風に過ごしているのだ。

彼らが口にする“あの頃”は、長すぎるほどの人生の中では、
ほんのわずかな時間でしかない。

それでも、そのわずかな時間の“あの頃”が、
彼らに生きる力を与えている。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◆━

最後まで読んでくださって、ありがとうございました!

今朝早く、がやがやとした声で目を覚まし、
カーテンを少し開けて窓の外を見ると、
外の駐車場に、小学生の子どもたちが大勢集まっていました。

どうやら、夏休みのラジオ体操が始まったようです。

周りの住宅に気を使っていたのか、
窓を閉めた状態ではラジオの音は聞こえませんでしたが、
Tシャツ姿の子供たちが、夏を連れてきた気がしました。^^

私も着替えて下に降りて、一緒に体操しようかしら?


┌───┐ ブリリアントタイムでは、
│\〆/│ あなたからのメッセージを心よりお待ちしております。
└───┘ ⇒ webmaster@watch-colle.com

                         
※いただいたメッセージは、ブリリアントタイムで
 ご紹介させていただく場合がございます。
 ご紹介を希望されない方は、その旨お知らせくださいね。
 
 
次回配信は、2016年8月5日の予定です。

これからもブリリアントタイムをご愛読お願いします。

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