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 ウオッチコレ★ミニマルがキニナル☆彡ブリリアントタイムvol.294
━☆★━ Watch-Colle ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 【ウオッチコレ!ブリリアントタイム】  2016年2月5日vol.294

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Brilliant Time ━★☆━

こんにちは!Harukaです。^^

今日もブリリアントタイムを開封してくださって、
ありがとうございます!

立春が過ぎて、暦の上には早くも春がやってきました。

実際には、まだこれから1ヶ月くらい、寒さの厳しい時期が続きますが、
“春”という字を見るだけで、なんとなく暖かな気分になるから
不思議ですね。

外の空気は震えるくらい冷たいけれど、
ベランダに干したピンクのシーツと、良く晴れた空に浮かぶ白い雲と、
ミニバラのグリーンを見て、お花見団子を想像しました。(笑)

春もやっぱり花より団子のHarukaと、今日もしばらくの間、
ブリリアントなお時間をご一緒してくださいね♪

┌───┐ ブリリアントタイムでは、
│\〆/│ あなたからのメッセージを心よりお待ちしております。
└───┘ ⇒ webmaster@watch-colle.com

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━☆目次★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

------------------------------------------------------------------
1.ウオッチコレ新着情報 2016年1月22日?2016年2月4日
2.ミニマルがキニナル
3.50歳の感じ方
4.ショートストーリー『二者択一』
------------------------------------------------------------------

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
1.ウオッチコレ新着情報 2016年1月22日?2016年2月4日
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★オメガ デヴィル 5110404 GP Cal.625 手巻 OH済 1973年製
http://www.watch-colle.com/watch/OM/om669a/OM-669A.htm

★ブランパン レディーバード 0061-1527-65 18KWG 手巻 OH済 USED
http://www.watch-colle.com/watch/BP/bp002d/BP-002D.htm

★セイコー プロスペックス スキューバ SBDC001 自動巻 2007年頃 USED
http://www.watch-colle.com/watch/SK/sk1385sp/SK-1385SP.htm

★ジラールペルゴ ヴィンテージ 2590 レディース 手巻 OH済 USED
http://www.watch-colle.com/watch/GP/gp014d/GP-014D.htm

★ブルガリ アルミニウム AL38A 自動巻 USED 
http://www.watch-colle.com/watch/GB/gb024d/GB-024D.htm

★キングセイコー 5626-7070 キャップゴールド 自動巻 OH済 昭和45年製
http://www.watch-colle.com/watch/SK/sk1383a/SK-1383A.htm

★ロレックス オイスターパーペチュアルデイト 6916 レディース
自動巻 OH済 1972年製
http://www.watch-colle.com/watch/RX/rx221a/RX-221A.htm

★オメガ デヴィル 511.281 WGF レディース Cal.485 手巻 OH済 1969年製
http://www.watch-colle.com/watch/OM/om668a/OM-668A.htm

★キングセイコー 4502-7001 ハイビート 手巻 OH済 昭和48年製
http://www.watch-colle.com/watch/SK/sk1382a/SK-1382A.htm

★オメガ コンステレーション 168.017 Cal.564 自動巻 OH済 1966年製
http://www.watch-colle.com/watch/OM/om667a/OM-667A.htm

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━2.ミニマルがキニナル
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

最近、ミニマル(最小限の)生活を実践する“ミニマリスト”が
気になっています。

きっかけは、佐々木 典士さんの
『ぼくたちに、もうモノは必要ない。 - 断捨離からミニマリストへ -』
という本を読んだこと。

元々、すっきりシンプルな生活には興味も憧れもあって、
10年以上前にも、大ベストセラーになった『「捨てる!」技術』や、
アマゾンレビューでの評価も高い
『ガラクタ捨てれば自分が見える―風水整理術入門 』を読んで、
モノを捨てて減らすことを試みました。

もちろん、海外でも大人気になった近藤麻理恵さんの
『人生がときめく片づけの魔法』や、
一昨年ベストセラーになった『フランス人は10着しか服を持たない』
も読んで、リサイクルショップに駆け込んだり、
ヤフーオークションでたくさん売ったりもしました。

ところが、そうしてたくさんのモノを処分したはずなのに、
何年かしてふと気づくと、また、たくさんのモノに囲まれています。

考えてみれば私は、好奇心が強くて何にでも興味を持つ上に欲張りで、
どうしても必要ではないけれど、あったら楽しそうなモノにも
目がありません。^^;

しかも、片付けるのはどちらかと言えば得意で、
結構な量のモノを割と上手に仕舞えてしまうので、
モノを買うとき、それほど収納の心配をしません。

例えば、我が家の3畳にも満たないキッチンスペースには、
どこのお宅にも必ずある冷蔵庫、炊飯器、オーブンレンジの他に、
ジューサー、ハンドミキサー、ホットプレート、コーヒーミル、
コーヒーメーカー2台、ティーサーバー、クリームフォーマー、
パン焼き器、ワッフルメーカー、フライヤー、精米機、
コンベクションオーブンといった電化製品が、
割とスッキリ収まっていて、友人たちに驚かれます。

こんなふうに、便利なモノたちに囲まれている今の生活も、
気に入ってはいるのですが、実は、心の半分では常に、
余分なモノを持たない身軽な生活に憧れ続けています。

『ぼくたちに、もうモノは必要ない。』を書いた佐々木さんのような
ミニマリストは、まさに、私が心の半分で憧れ続けている生活を
実践している人たちでしょう。

でも、この本を読んで、なぜ私はミニマリストになれないのか?
がはっきりわかりました。

佐々木 さんは、ミニマリストは単にモノを持たない人ではなくて、
“自分に本当に必要なモノが分かっている人”だと言っています。

それを裏付けるのが、持ち物の95%を処分しても後悔しなかった彼が、
ただ1つだけ、再び買い直したのが「フットマッサージャー」だった
というエピソード。

私が何度モノを大量に処分しても、
“持たない生活”を実践できなかったのは、
自分にほんとうに必要なモノが分かっていなかったからなのでしょう。

ミニマルを追及するには、物理的なモノを処分より先に、
自分の心とじっくり向き合う必要があるようです。

ミニマリストには禅や瞑想を愛好する人が多いそうですが、
それも納得できること。

佐々木さんの本で、もう1つ、深く頷かされたのが、
「モノを持ちすぎると今を生きられない 」という主張。

今は必要がないのに持っているモノの多くは、
過去の思い出が詰まっているモノだったり、
未来に必要になるかもしれないモノだったりしますが、
人はそれらのモノを見る度に、過去や未来を考えてしまい、
“今”から離れてしまうと言うのです。

言われてみれば私にも、見る度に過去や未来を考える
今は使っていないモノがたくさんあります。

新婚の時、わざわざ探して買ったしゃぶしゃぶ専用鍋、
娘が幼い頃使っていたアンパンマンの毛布、
時間ができたら取り組みたいと思っている英語教材、
いつか着る機会があるかもしれないと思うシルクのドレス……etc.

実際にはもう何年も使っていなくて、
この先も使うことはないだろうなと感じているのに、
なんとなく手放せなくて、手元に残してあるあれこれのモノは、
どれも、目にするどころか、こうして思い浮かべるだけで、
意識を過去か未来に連れていきます。

なるほど。

こんなモノたちに囲まれていたのでは、
“今”に集中するのは難しそうです。

ミニマリストは無理だとしても、今この時を生きるために、
今日から瞑想を始めてみましょうか。

ええっと、瞑想ってどうやってすればいいのかしら?

まずは、瞑想の本とDVDを買って……

……はっ!!

こうやって何にでもすぐに興味を持つから、
私の周りにはモノが増えてしまうのですね。^^;;

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
3.50歳の感じ方
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
秋篠宮紀子さん、RIKACOさん、斉藤由貴さん、君島十和子さん、
小泉今日子さん、鈴木保奈美さん、小谷実可子さん、安田成美さん、
有森裕子さん、江角マキコさん、国生さゆりさん、中村あゆみさん
早見優さん、伊藤かずえさん、渡辺美里さん、森尾由美さん、

ここに挙げた方々は皆、私と同じ、今年50歳を迎える女性です。

こうして書き並べてみると、改めて、魅力的な女性ばかりだと、
小さな感動を覚えます。

もちろん、彼女たちは普通の主婦や会社員ではなく、
それぞれの分野で活躍している有名人ですから、
いくら同じ歳だからといって、自分と比べるのはおこがましいのですが、
それでもやっぱり、同じ歳の素敵な女性がたくさんいるのは
嬉しいことです。

子供の頃は、50歳の女性について考えたことなどありませんでした。

学生時代、50歳の女性は、おばさんどころかおばあさんに近いイメージで、
自分もいつか50歳になるなんて、想像もできませんでした。

OL時代、真面目に働き続けている50歳の女性社員を、
自分とは違う種類の女性のように感じていました。

あっという間に、自分にも50歳がやってくることを、
少しも考えようとしないで。

今思えば、とても傲慢で若かったな、と思います。

でも、若いときは、少しくらい傲慢でもかまわないとも考えます。

だって、事務で採用された会社で人と接する方が得意だと言って、
営業に同行するポジションを新たにつくってもらったり、
入院した上司に、面白いので読んで下さいと言って、
自分が感動した本を持って行ったりするなんて、
若くて傲慢だったからこそできたことだから。(笑)

そんな若い頃の私も、もう少し大人になってからの私も、
他人事のようにしか想像できなかった50歳という年齢を、
あと5日で迎えることになりました。

50歳がすぐそこまで迫った私が今思うことは……

50歳ってまだ若いじゃない。(笑)

どんな物事も、遠くから想像するのと、実際に近づいてみるのでは、
大違いですね。^^

今はまだ少し想像しづらい70歳になるときも、
同じように感じるのかもしれません。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
4.ショートストーリー『二者択一』
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「さて、君はどちらを選ぶかね?」

白衣を着た老紳士が落ち着いた口調で聞いた。

老紳士が示す先には、「past」と「future」と書かれた
2つのボタンが並んでいる。

青年は狭い金属の箱の中で、ゴクリと唾をのみ込んだ。

どちらを選ぶべきだろう?

歴史で習ってある程度想像がつく過去か?
それとも、まだ見ぬ未来に賭けるか?

「f……future」

震える声で青年が答えると、
老紳士が「good luck」と言ってボタンを押した。


西暦20XX年、地球の人口増加は極限に達し、
早急に解決策を見つけなければ、
全人類が滅亡しかねない状況にまで追い詰められていた。

国際会議が何度も開かれ、
世界の代表者が話し合ったが、名案は出ない。

他の星への移住計画や、地底の開発計画は、
過去に何度も失敗済みだ。

戦争や疫病で幾つかの国を丸ごと無くしてしまおうと考えても、
無くす国を決めることができず、
高齢者に犠牲になってもらおうという案は、
高齢の代表者たちによってあっさり退けられた。

全人類に公平で、かつ、人口を半分程度に減らせる手段はないものか?

世界の代表が苦悩しているところに、
ある国の研究者が朗報を伝えた。

もたらされたのは、安価で量産可能な往路専用タイムマシンを開発した
という知らせだ。

マシンは特殊な金属でできた箱型で、外部のボタンを操作すると、
箱の中身だけが時の彼方へ旅立つ仕組みだが、
平均すると3回に1回は、マシンが上手く作動しない。

つまり、マシンに入った3人に1人は、どこにも移動しないのだ。

行く先は「過去」か「未来」の二者択一で、
どれくらいの時を超えるかを設定することはできないし、
行った先の時から戻ってくることもできない。

マシンの完成は、秘密裡に繰り返された実験で、
短い時間を移動した人物との再会や、
過去に飛んだ人物が古い写真に写っていることで確認された。


国際会議は、マシンの採用を正式決定し、
全ての成人がこのマシンを使用するよう義務付けられた。

この時代に残るのか、別の時代に行くのかを決めるのは運だ。

そして、3分かもしれなければ、数千年かもしれない
時間旅行の距離を決めるのも、運だ。

しかし、自分が向かう方向だけは、二者択一で選ぶことができる。

「past」or「future」、君はどちらを選ぶだろう?

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◆━

最後まで読んでくださって、ありがとうございました!

先日の節分には、名古屋の“恵方”である笠寺観音
にお参りに行って来ました。

実家から近い観音さまで、学生の頃までは良く行っていましたが、
節分のお参りに行くのは何十年ぶりだったことに気づいて、
過ぎ去った時の長さと短さを感じました。

帰り道、名古屋で一番有名な大須観音の近くを通ると、
沿道のコンビニで、鬼が「恵方巻」の旗を振りながら、
大きな声で呼び込みをしていました。

大須観音では、伊勢神宮の神人から授かった鬼の面を
寺宝としているために、「鬼は外」は禁句だそうですから、
近所の鬼も、安心して仕事に励めるのかもしれませんね。(笑)


┌───┐ ブリリアントタイムでは、
│\〆/│ あなたからのメッセージを心よりお待ちしております。
└───┘ ⇒ webmaster@watch-colle.com

                         
※いただいたメッセージは、ブリリアントタイムで
 ご紹介させていただく場合がございます。
 ご紹介を希望されない方は、その旨お知らせくださいね。
 
 
次回配信は、2016年2月19日の予定です。

これからもブリリアントタイムをご愛読お願いします。

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