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 ◆溜め込んだモノでわかるココロ◆ウオッチコレ!ブリリアントタイム 2012年 5月4日
☆゜'・:*:☆:*:★:*:☆:*:★:*:☆:*:★:*:☆:*:★:*:☆:*:・'゜☆

ウオッチコレ!ブリリアントタイム vol.196 2012年5月4日

☆*:,。,:*:☆:*:★:*:☆:*:★:*:☆:*:★:*:☆:*:★:*:☆:*:,。,:*


こんにちは!Harukaです。^^

ゴールデンウイークまっただ中、皆さま、いかがお過ごしですか?

私は、この連休を、主に「お片付け」に充てています。

数年前には、「断捨離」が流行したし、
去年は、「人生がときめく片付けの魔法」なんていう本が
ベストセラーになりました。

ママ友たちの間では、定期的に、「お片付け」が話題になります。

いつのまにか増えてしまう“モノ”に
頭を悩ませている主婦は、きっと少なくないのでしょうね。

不況、不況、なんて言っても、日本はまだまだ恵まれていて、
皆、たくさんのモノを持っているんですよね……。


余分なモノはできる限り買わないようにしよう!

と、もうずいぶん前に心に決めて実践しているはずの私も、
ふと気づけば、いつの間にか、ストックルームや押し入れに
要らないモノたちがひしめいています。

そんなわけで、この連休は「お片付けする!」と決めて、
押し込んであったモノたちを全部外に出すことから始めました。

すると……


……と、続きをお話する前に、
まずはお待ちかねのウオッチコレ新着情報からどうぞ♪


*:・'゜☆。,:*:・'゜☆゜'・:*:,。,:*:・'゜:*:・'゜☆。,:*:・'

今回のブリリアントタイムは……

1.ウオッチコレ新着情報 2012年4月19日〜2012年5月3日

2.溜め込んだモノでわかるココロ

3.時の流れと感情の間で

4.ショートストーリー「走り書き」

*:・'゜☆。,:*:・'゜☆゜'・:*:,。,:*:・'゜:*:・'゜☆。,:*:・'


‥…━━━★゜+.*・‥…━━━★゜+.*・‥…━━━★゜+.*・‥…━━━★


1.ウオッチコレ新着情報 2012年4月19日〜2012年5月3日

◆オメガ レイルマスター セカンド 165.002 Cal.550 自動巻 1960年代
http://www.watch-colle.com/watch/OM/om463a/OM-463A.htm

◆セイコー ダイバーズ ボーイズ 2625-001B クオーツ 昭和55年製
http://www.watch-colle.com/watch/SK/sk755sp/SK-755SP.htm

◆セイコー ベルマチック 4006-7012 自動巻 OH済 昭和46年製
http://www.watch-colle.com/watch/SK/sk754c/SK-754C.htm

◆ハミルトン H326160 ジャズマスター バルジュー7750 自動巻 USED
http://www.watch-colle.com/watch/HT/ht055c/HT-055C.htm

◆モバード Datron HS360 クロノグラフ エルプリメロ 自動巻 OH済 1970年代 
http://www.watch-colle.com/watch/MV/mv010c/MV-010C.htm

◆ロンジン 960.6084 スクエア GP クオーツ レディス USED
http://www.watch-colle.com/watch/LG/lg134d/LG-134D.htm

◆希少 ルクルト Cal.12A ハーフローター 自動巻 OH済 1940年代
http://www.watch-colle.com/watch/JL/jl022a/JL-022A.htm

◆オリエント ミレニアム2000 ワールドタイマー WZ0011FB 自動巻 USED
http://www.watch-colle.com/watch/ON/on104d/ON-104D.htm

◆ オリエントスター WZ0021NW ダイナミック 復刻版 手巻 USED
http://www.watch-colle.com/watch/ON/on102d/ON-102D.htm

◆ラドー CV 551/G ブレスレットウォッチ 手巻 OH済 1960年代
http://www.watch-colle.com/watch/RD/rd097a/RD-097A.htm

◆シチズン ホーマー1930 70周年記念復刻版 黒文字盤 手巻 USED
http://www.watch-colle.com/watch/CZ/cz121d/CZ-121D.htm

◆リコー 5503A Cal.AS1950/01 17石 手巻 1960年代
http://www.watch-colle.com/watch/OT/ot168a/OT-168A.htm


‥…━━━★゜+.*・‥…━━━★゜+.*・‥…━━━★゜+.*・‥…━━━★

2.溜め込んだモノでわかるココロ

そんなわけで、この連休は「お片付けする!」と決めて、
押し込んであったモノたちを全部外に出すことから始めました。

すると……

出てくる、出てくる。

それほど広くもないスペースに、よくこんなにもモノが入っていたな、
と感心してしまうくらいたくさんのモノが出てきました。

縦や横や上に重ねながら、隙間なくぎっしり入れれば、
わずかなスペースでも、結構な分量のモノが入ってしまうようです。

でも、当然、そんなふうにして詰め込まれたモノは、
取り出しにくく、しまいにくいため、
よほどのことがない限り使われることはありません。^^;

つまり、それらは、みんな、今は使わないけれど
何か理由があって捨てられないモノ、ということです。

例えば、似合わなかったり着心地が悪かったりして、
買ったけれどほとんど着ていない服

だとか、

使い勝手が悪かったり、好みに合わなかったりして、
一度も使っていないキッチンやインテリアのグッズ。

だとか、

今はもう着ないけれど、気に入っていたり思い出があったりして
捨てられないでいる洋服。

だとか、


見ると娘の幼い頃を思いだす、幼児用の毛布やおもちゃ。

だとか……


どうやら私は、気に入っていないけれどきれいな状態のモノと、
良い思い出に関わるモノが捨てられない性質のようで、
どちらも、たぶん、もう一生使うことはないと思うのに、
捨てられずにいたんですね。

そういえば、「断捨離」の本では、モノへの執着はそのまま、
モノが象徴する事柄への執着だと説明していましたっけ。

せっかく全部取り出したのですから、
使っていない新品のモノは、オークションに出品して、
もう着ない服は、思い切ってごみ袋に入れました。

ものすごく気に入っていた、今は着ない洋服も、
1着だけを残して、あとはごみ袋行きにしました。

娘の幼い頃の思い出が染みているあれこれも、
子離れできない母にならないよう自分を戒める意味を込めて、
できるだけ処分することにしました。

みんな捨ててしまうのは、ちょっと寂しい気もしますが、
スッキリと片付いた押し入れには、余裕のスペースもできて、
残ったモノは、いつでも出し入れ自在です。^^


押し入れもストックヤードも、本来はモノを溜めておく場所ではなくて、
使う頻度の低いものを、いつでも出し入れできるようにしておく場所
なのですよね。


押し入れにも心にも、新しい何かを受け入れられる
“余裕”を空けておかなくてはと改めて感じています。

‥…━━━★゜+.*・‥…━━━★゜+.*・‥…━━━★゜+.*・‥…━━━★

3.時の流れと感情の間で

ゴールデンウイーク前半谷間の火曜日、
お片付けで出たゴミを持って、地元のごみ処理センターに行きました。

燃えるごみから粗大ごごみまで、10kg200円で処理してくれる
その公共施設には、業務ごみを積んだ車両と、
要らないモノを満載した普通車両が、
入り混じって列をつくっていました。

施設内に入ると、まず、車ごと重さを計量して、
ごみを全部下した後、再度車を計量すれば、
持ち込んだごみの重さがわかるという仕組み。

係の人はみな親切で、あれこれと手伝ってくれますが、
本来、ごみは、決められた通りに分別して、
持ち込んだ人が自分で捨てるのが原則です。

計量を済ませた車は、まず、燃えるごみ捨て場に誘導されます。

ずらっと並んだ駐車ポイントに、車をバックで止めて降りると、
車の真後ろには、ごみの投入口がぱっくり口を開けています。

古い毛布を捨てようと、その投入口に近づくと……

クラッ。

穴の向こうの深さと広さに、一瞬足がすくみました。

うかつに覗けば吸い込まれそうな感じでとても怖いのですが、
初めて見る巨大なごみ箱への好奇心が勝って、
もう一歩近づこうとすると、

「あんまり近づくと危ないよ!」

と係のおじさんに制されました。^^;

確かに、万一落ちちゃったりしたら、助かることはなさそうです。
しかも、上から次々にごみが降ってくるのですから、
最悪に残念な人生の最後になってしまいます。

一歩下がって、娘が幼い頃使っていたハム太郎の毛布を投げ入れると、
急な角度の巨大滑り台を滑って、あっという間に見えなくなりました。

娘が大きくなってからは、一度も使うことがなかったけれど、
なんとなく捨てられなくて、ずっととってあったハム太郎の毛布も、
とうとうここで燃やされてしまうのね、なんて、
なんだかセンチメンタルな気分になりました。


この日、私が持ち込んだごみの量は、全部で90kg以上。

古い自分を2人分、捨ててきた感じです。(笑)


こんなにもたくさんのごみを、何年もの間、
大事にしまっていたのだなと、改めて驚きました。


……というよりも、本当は、
流れていく時の中で、とても大切で必要だったモノも、
大切でも必要でもなくなっていったのでしょう。

どんどん変わっていく状況と、それを受け入れきれない感情の間に
取り残されてしまったモノが、ごみと呼ばれるのかもしれません。

今、私にとって必要で大切なモノは、
何年も暗い場所に押し込まれた後捨てられる“ごみ”にしないよう、
どんどん使って寿命をまっとうさせたり、
状況の変化に応じてすぐ、リサイクルしようと思います。


‥…━━━★゜+.*・‥…━━━★゜+.*・‥…━━━★゜+.*・‥…━━━★

4.ショートストーリー「走り書き」


<あす、バスのらない>

昨夜遅く帰宅したとき、机の上には、確かにそう書いたメモがあった。

出かける前に書いた記憶はないし、
この部屋の合鍵を持っているただ一人の彼女は、今、東京で俺を待っている。

酔っていて、何か思い違いをしているのだろうか?
それとも、夢を見たのだろうか?

だが、あのメモの筆跡は俺のものだったように思う。

まあいい。

とにかく、仕事にでかけなければ。

今夜俺は、一か月ぶりに東京に戻って、彼女に会うことができるのだから。


だが……

仕事が長引いてしまった俺は、東京行きのバスに乗り損ねて、
仕方なく部屋へ戻った。

彼女にすぐ連絡をして、明日朝一の新幹線に乗ると伝えた。

部屋に戻って上着を脱ぐと、また、メモがあるのに気付いた。


<かのじょよべ>


間違いない、走り書きだが、俺の字だ。

いったいどういうことだろう?

こんなメモを書いた覚えはないし、第一、意味がわからない。

とりあえず服を着替え、テレビをつけて驚いた。

今夜俺が乗るはずだったバスが事故に合い、乗客の多くが犠牲になっていた。

あの中に俺もいたのかもしれないと思うとぞっとした。


なんだかわからないが、あのメモに逆らってはいけない気がして、
すぐに彼女に電話をかけて、明日朝一番でこちらに来るように伝えた。

彼女は驚いていたが、とにかく来てくれと懇願すると、
承諾してくれた。


翌朝、彼女から、新幹線に乗ったというメールを受け取ると、
なぜだかとても安心した。


駅に着いた彼女を迎えに行き、2人で部屋に戻る途中、
スマホが鳴ってニュース速報を知らせた。

東京で大きな地震が起こり、大混乱になっているという。

俺は彼女と顔を見合わせた。

急いで部屋に帰ると、ほんの一瞬、机の辺りに人影が見えたような気がした。

気のせいだろうか?

速くなる心臓の音を感じながら、彼女の手をしっかりと握ったまま
机に近づくと、そこには、また、走り書きのメモが。

「……!?」


その頃……


「あなたったら、気をつけてよ!見られそうになってたじゃない」

「ああ、ヤバかったな、でも、上手くいってほっとしたよ」

「そうよ、もししくじったら、私たちの幸せもみんな消えてしまうのよ」

20XX年、時間を移動する術を手に入れた人類は、
子どもの出生減少を食い止めるための国家的プロジェクトに着手した。

過去の大きな事故や災害から、適齢期のカップルを救い出し、
結婚・出産に誘導する「走り書き」作戦だ。

「ねえ、なんて書いてあるの?」

メモを見て固まった俺に、彼女がたまらず問いかけた。

「そ、それが……」

俺は、口ごもり、噴き出た汗で手がじっとり濡れた。

メモには確かに俺の字でこう書いてあった。


<ぷろぽーずしろ>


‥…━━━★゜+.*・‥…━━━★゜+.*・‥…━━━★゜+.*・‥…━━━★


最後まで読んでくださって、ありがとうございました!

前回のブリリアントで、始めたことをお伝えした「大人のバレエ」ですが、
数回のレッスンで、自分の体がびっくりするくらい硬いことと、
バレエをするには致命的に体が重いことに気づきました。^^;
(今さらかいっ!という突っ込みはナシで(笑))

バレエの前に、まず、ダイエットから始めなければと思っています。
1ヵ月1kg減が目標です。

めざせ、華奢な体!

┌───┐ ブリリアントタイムでは、
│\〆/│ あなたからのメッセージを心よりお待ちしております。
└───┘ ⇒ webmaster@watch-colle.com

                         
※いただいたメッセージは、ブリリアントタイムで
 ご紹介させていただく場合がございます。
 ご紹介を希望されない方は、その旨お知らせくださいね。
 
 
次回配信は、2012年5月18日の予定です


『ブリリアントタイム』 byウォッチコレ *. │   
  URL http://www.watch-colle.com/  人     
『ティータイムをご一緒に』 by Haruka   ̄Y ̄  
  URL http://happyteatime.jp  │ *

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