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創刊号

 ◆2012年に起こること◆ウオッチコレブリリアントタイム December16 vol.186
 ☆。・°
 °. ★*:・☆━★━━━━━━━━━━━━━━━☆━━━━━━━━

☆ウオッチコレ!ブリリアントタイム2011☆ December16 vol.186

━━━━☆━━━━━━━━━━━━━━━━━☆°━━. ★*:・☆━★

こんにちは!Harukaです。


今、すごく驚いています!

ふとカレンダーを見たら、12月がもう半分終わってしまっていたので。^^;

年賀状の準備もまだだし、早めに始めようと思っていた大掃除も
まだ、手つかずです。

それどころか、今年最後の週末には大切な来客や出張の予定も入っていて、
一日まるっと空いているのは、今週末だけだと気づきました。

いつのまにか目前に迫っている年末に向けて、
ラストスパートをかけなくてはと、焦っています。

あなたは、もう、準備万端で年末ウエルカムでしょうか?

私と同じく焦っている方も、そうでない方も、少しだけ手を止めて、
Harukaとブリリアントなお時間をご一緒してくださいね。

それでは、残り2回!のウオッチコレ新作情報からどうぞ。


━─━─★今回のCONTENTS. ★*:・☆━━─━─━─━─━─━─━─━─

1.ウオッチコレ新着情報 12月2日〜12月15日

2.2012年に起こること

3.源氏物語 千年の謎

━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━☆°━━. ★*:・☆─━─━

1.ウオッチコレ新着情報 12月2日〜12月15日


¨☆☆¨・..。.・¨☆☆¨・..。.・¨☆☆¨・..。.・¨☆☆¨

◆ボーム&メルシェ 8345 ハンプトン シティー クロノグラフ
 自動巻 OH済 USED
http://www.watch-colle.com/watch/BM/bm014c/BM-014C.htm

◆ハミルトン リンウッド H184510 クオーツ USED
http://www.watch-colle.com/watch/HT/ht049d/HT-049D.htm

◆ユンハンス マックスビル デザイン 27 5703 010 手巻き OH済 USED
http://www.watch-colle.com/watch/JH/jh007d/JH-007D.htm

◆オリエントスター キングマスター WZ0041FA 自動巻 USED
http://www.watch-colle.com/watch/ON/on095d/ON-095D.htm

◆ユニバーサル ホワイトシャドー 自動巻 OH済 1970年代
http://www.watch-colle.com/watch/UV/uv035a/UV-035A.htm

◆オメガ シーマスター 007ジェームズボンド コーアクシャル自動巻 USED
http://www.watch-colle.com/watch/OM/om445sp/OM-445SP.htm

◆チュードル サブマリーナ 75190 自動巻 OH済 USED
http://www.watch-colle.com/watch/RX/rx153sp/RX-153SP.htm

◆チュードル 7996 オイスター プリンス デカバラ 自動巻 OH済 1960年代
http://www.watch-colle.com/watch/RX/rx152a/RX-152A.htm

◆タグホイヤー エドワード コレクション125周年記念 レマニア
 手巻 OH済 USED 
http://www.watch-colle.com/watch/TG/tg048c/TG-048C.htm

◆オリス TT3 グランプリリミテッドエディション 635 7589 7084
  自動巻 USED
http://www.watch-colle.com/watch/OR/or097sp/OR-097SP.htm

 ※12月2日から6日までの新着はすでに軒並み売り切れで
  ご紹介できる情報が少なくなっています。
  さすがは年末ですね。
  ご興味のある時計が見つかった方はぜひお急ぎくださいね。

━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━☆°━━. ★*:・☆─━─━

2.2012年に起こること

¨☆☆¨・..。.・¨☆☆¨・..。.・¨☆☆¨・..。.・¨☆☆¨


2012年は、いろんなところで、“変化の年”なんて
言われてますよね?


一部で騒がれている世界終末論なんかはさすがに極端すぎるとしても、
もう少し現実的な世の中の大きな変化や、人の心の大きな変化を
予想する方は少なくありません。

ネットで調べものをしているときに、2012年の変化について書いた
興味深い記事をいくつか見つけました。

もしかしたら、後で役立つかもしれないし、
全く見当はずれだったとしても、それはそれで楽しめると思いますから、
“そんなこともあるかもしれない”という気持ちご覧くださいね。


ひとつめは、氏家 祥美さんというキャリアカウンセラーで、
貯蓄や投資に関する書籍の監修などをされている方が、
2009年11月に書いている記事の文章です。


「西洋占星術では、2010年にカーディナル・クライマックスという
100年に一度しかない珍しい星の配置になります。
この時期は、社会の基盤的なものや、今いる環境がガラリと変わる
可能性があると言われています。
前回のカーディナル・クライマックスが起こった1930年代には、
世界恐慌が起こり、1920年代〜1940年代にかけて基軸通貨が
イギリスポンドからアメリカドルへと移りました」

「4000年の歴史がある中国の算命学では、2011年に日本で
『鬼門通過現象』が起こるといわれています。
鬼門通過現象では、国家の将来に影響を及ぼすような大事件が
起こる可能性があり、過去の鬼門の年には安保騒動(1960年)、
日露戦争(1904年)が起こっているそうです」

「古代ユダヤの秘儀「カバラ数秘術」をもとにした誕生数秘学では、
2012年が「5:変化」の年にあたります。
そもそも、誕生数秘学では2008年から新しい9年サイクルが
始まっています。
2008年は、リーマンショックで100年に1度の世界経済危機ともいわれた年。
「これまでの資本主義の崩壊」と表現されることもあるように、
これまでの金融システムを大きく揺るがした年でした」


西洋、中国、古代ユダヤといった占いのお話ですが、
2011年年末の今、改めて見てみると、思わず「おおっ!」って
なりませんか?

そういえば、民主党が政権を取って、日本の政権が変わったのも、
超大企業のJALが再生法を適用されて、大企業神話が完全に崩れたのも、
大災害や、異常気象があまりにもよく起こるようになって、
ちょっとくらいのことじゃ驚かなくなったのも、ここ数年のことです。

『鬼門通過現象』に至っては、もう、言葉もありません……


もうひとつは、翻訳家のミッキー大槻さんという方が、
2004年の12月に、ご自身のブログに書かれていた記事です。


「次のような記事が12月26日付けで、
インドのIndia Daily紙のサイトに掲載されている。

(遠隔透視能力を持つチベットの坊さんたちによると、
地球外の知的生命体が2012年に世界を破滅から救う)

今後、2012年にかけて、世界各地で宗教戦争、
すなわちテロ攻撃と侵略戦争の応酬が続く。
2010年前後には、世界の政治情勢に決定的な何かが起こり、
大国間の衝突が激化する。

2010年から2012年の間に世界は2つに分かれ、
最後の審判の日に向かって突き進む。
政治的解決も多少は図られるが、ほとんど和平への進展は見られない。

そして2012年、世界は最終核戦争に突入する。
だが、そのとき世界を破滅から救う未知の力が現れるのだ
と坊さんたちは言う。

坊さんたちによると、2012年以降の現代文明は、
科学技術の最後の砦が即物的な物理学や化学ではなく
精神の領域にあることを理解するという。
テクノロジーの方向付けが大きく変わる。
人類は精神性の真髄、肉体と魂の関係、輪廻転生、
人間個々人が実は互いにつながっているという事実を学んでいくのだと。

地球外の知的生命体が2012年に人類の前に実際に姿を現すか
という問いに対し、坊さんたちは、
「地球人が恐れをなさないような方法で、彼らは自分たちの存在を
知らしめることになります」と答えている。必要時にしか姿を見せない。
科学技術が進歩するにつれて、何らかの方法で彼らの姿を見ることができ、
彼らと言葉を交わすことが可能になるという」


ややトンデモ系な感じもしなくはありませんが、
現在は、ヨーロッパにしても、中国にしても、アメリカにしても、
なんとも不安定な感じですし、日本だって……
いつ、決定的な何かが起こったとしてもちっともう不思議でなない
気がします。^^;

それに、不況が続く日本では、ここのところずっと、
精神世界に注目が集まることが増えていますよね。


中国やユダヤの占いが当たったり、インドのお坊さんのお話が、
その通りになったりするかどうかは別として、
あの震災を経た日本に、いろいろな意味での変化を感じない人は、
ほとんどいないはずです。

そして、もしかしたら、さらにすごい変化があるかもしれない
2012年があと2週間ちょっとでやってくるのは、確実なこと。


例えどんな変化が起こったとしても、変化にうまく対応して
自分らしく、楽しく生きていけるよう、柔軟な頭と心を持っていたいな
と思います。


それから、柔軟で変化にうまく対応できる人というのは、
たいてい、精神的にも物理的にも“身軽”な人が多いもの。

ちょうどいい機会の年末ですから、あと2週間のうちに、
溜め込んだ要らないものを一掃して、これまでより身軽になって、
2012年を迎えたいなと思っています。


準備さえしておけば、どんな“変化”だって、
ウエルカムと言えるはずですから。^^


━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━☆°━━. ★*:・☆─━─━

3.源氏物語 千年の謎

¨☆☆¨・..。.・¨☆☆¨・..。.・¨☆☆¨・..。.・¨☆☆¨


実は今、「源氏物語」を再読中です。

はじめて読んだのは、橋本治さんの「窯変 源氏物語」で、
OLになり立ての頃のことでした。

この時、主人公の光源氏を、なんて魅力的な男性なのだろう!と感じ、
光源氏のような男性に、心のどこかで憧れ続けていました。

でも、今、与謝野晶子さんが訳した「源氏物語」をアイフォンで
読んでいると、どうも、源氏のイメージが違うのです。

こんな男性に、昔はどうしてあんなにも憧れちゃったのだろう?
と首をひねりたくなるほどに。

自分が歳をとったからだろうか?
それとも、結婚して子どもを持ったかだろうか?
などと考えていましたが、先週封切られた映画『源氏物語 千年の謎』
を見て、わかりました。

世界最高峰かつ世界最古の長編小説とも言われる「源氏物語」は、
訳者によって、そのイメージをガラリと変えてしまうのですね。


与謝野源氏のイメージがどうも腑に落ちない私が、
昔、私をときめかせてくれた源氏を求めて見た映画、
『源氏物語 千年の謎』で、光源氏を演じたのは、生田斗真さん。

絶世の美少年約にぴったりの、美しいお顔立ちです。

姫君役にも、真木よう子さん、多部未華子さん、田中玲奈さんと
お綺麗な女優さんが出演しています。

そして、セットの立派な寝殿造りを、琵琶湖のほとりに
実際に建立して撮影したというから、本格的です。


でも……期待して見た映画の中の源氏の君は、
なんだかちょっと頼りなく、うすっぺらい感じが否めませんでした。><

それは、生田さんの演技がどうこうというよりも、
源氏の君の心のうちが強く表れるような演出がされていなかった
ように感じられました。

むしろ、源氏物語と重ね合わせて描かれている現実の物語、
紫式部に執筆を命じる時の権力者、菅原道長(東山紀之)の方が、
いく分素敵に見えました。

もっとも、この映画は、タイトルに「源氏物語」を冠してはいるものの、
主題は、作者紫式部の心の方にあったようです。

副題の“千年の謎”というのは、紫式部が、なぜ「源氏物語」を書いたのか?
を指していて、壮大なタイトルのわりには、簡単に明かされます。^^;

しかも、わずか2時間半の中に、源氏物語と、紫式部を取り巻く現実
に加え、物語と現実、双方の情念がつくりだす怨霊と陰陽師の対決まで
盛り込んでいるのですから、源氏の心情や人となりを細やかに描き出す
ことを求めるのは酷というものかもしれません。

せっかく美しい生田さんが演じた源氏の君ですから、
華やかな生活とは裏腹に、源氏が心の内に抱えている苦悩や、
気ままな振る舞いの奥にある、細やかな気遣いを描きだしてくれたら、
また、源氏の君に恋できたのに、と少し残念でした。(笑)


とはいえ、絢爛豪華な平安絵巻を、美しい女優さんと俳優さんで
映像化した画面はとにかく、綺麗!

そして、音があふれる現代との大きな違いを感じたせいか、
源氏との逢瀬の前後に聞こえる姫君たちの衣擦れの音が印象強く
耳に残りました。


千円のレイトショーで見た『源氏物語 千年の謎』に、
★をつけるとすれば、5つのうちの2つ半といったところですが、
源氏物語を読まれている方や、雅と綺麗がお好きな方であれば、
元が取れると思います。^^

千年前の姫君たちの雅な恋の苦悩を、疑似体験してはいかがでしょう?


━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━☆°━━. ★*:・☆─━─━

最後まで読んでくださって、ありがとうございました!

前回のブリリアントタイムで、1個1,800円のハンバーガーのお話
を書きましたが、覚えていらっしゃいますか?

その高級ハンバーガー、食べてみました^^

一口目、ぱくり。

うん、まあ、おいしいわね。

二口目、ぱくり。

確かにおいしいけど、1,800円はちょっと……

ここで思い出して、一緒に買った100円ハンバーガーも一口ぱくり。

げ。まずっ……

1800円ハンバーガー三口目、ぱくり。

あ、これはおいしい!

うん、おいしいよ!ぱくぱくぱく……


ということで、比べると、違うんですね。
ものすごーく、良くわかります。
100円バーガーとの味の差が。

1800円バーガーを食べてから、100円バーガーを食べてしまうと、
100円バーガーに挟まっているのは、肉じゃない気がします。^^;


人間は、きっと、よりおいしいものを知ってしまうと、
それまでおいしいと思っていたものも、
もうおいしいとは感じられなくなってしまうのかもしれませんね。

子どもの頃、すっごくおいしい!!と思っていた
「ホームランバー」を、大人になってから食べたら、
こんな味だったっけ?と思ったのを思いだしました。

ハーゲンダッツとか、厳選素材手作り専門店のアイスクリームとか、
おいしいのをいっぱい食べて、「ワンランク上の味を知ってしまった」
からなのでしょうね。

大人って贅沢で、ちょっと残念ですね。

ブリリアントタイムでは、
あなたからのメッセージを心よりお待ちしております。

⇒ webmaster@watch-colle.com


※いただいたメッセージは、ブリリアントタイムで
 ご紹介させていただく場合がございます。
 ご紹介を希望されない方は、その旨お知らせくださいね。

次回配信は、12月30日の予定です。

 『ブリリアントタイム』 byウォッチコレ
     URL http://www.watch-colle.com/
 『ティータイムをご一緒に』 by Haruka
     URL http://happyteatime.jp 

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