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第2号
創刊号

 ◆今、私にできること◆ウオッチコレブリリアントタイム March25
 ☆。・°
 °. ★*:・☆━★━━━━━━━━━━━━━━━☆━━━━━━━━

☆ウオッチコレ!ブリリアントタイム2011☆ March25 vol.167

━━━━☆━━━━━━━━━━━━━━━━━☆°━━. ★*:・☆━★

時を巻戻すことができたら……


今、日本には、心からそう思っている人が大勢いると思います。


前回のブリリアントタイムが配信されたちょうど2週間前、
東日本に大地震が発生し、想像を超える大きさの津波が、
たくさんの大切なものを飲み込みました。

その爪痕は今なお生々しく残り、
被災された方々のご苦労と悲しみは、計り知れません。


そして、大きな打撃を受けた福島原発では、
命懸けで原発の作業にあたる方々が、
日本の未来を背負って闘っています。


愛知県に住む私は、マスメディアやネットを通じた
間接的な情報にしか接することができず、
実際に被災された方のお気持ちも、
本当に理解できているわけではありません。


それでも、多くの被災を免れた日本人がそうであるように、
自分にできることは何か?を考え、
普通の生活ができることのありがたさを今一度かみしめながら、
毎日を過ごしています。


大震災のダメージと、原発事故の不安が続く状況下で、
日本全体が、良くも悪くも、これまでに経験したことのない
雰囲気になっているように思います。


日本は、こんなことで駄目になったりしないことは、
敗戦後の焼野原からこれほどの成長を遂げた史実を見ても明らかです。


とはいえ、この大震災から完全に復興するまでには、
やはり、しばらく時間がかかるでしょう。

そして、

被災者の方に安定した生活が戻り、
原発事故の対応が上手く行って不安が去った後に訪れる、
経済的な打撃の方が日本にとって危険かもしれない。

そうおっしゃる経済の専門家もいらっしゃいます。


そんな二次的打撃を少しでも緩和するために、
被災を免れた私たちができることは、
節電などは心がけつつも、これまで通りに生活を送り、
よく働き、よく使って経済を回すことだ
という専門家の意見に、なるほどと感じています。


時間を巻き戻すことは、残念ながらできません。


でも、まるで時間を巻き戻したかのように、
日本を復興することは、可能です。


専門家でもなく、お金持ちでもなく、有名人でもない私にできることは、
本当にささやかですが、数えきれないほど多くの“ささやかな気持ち”が、
大きな力になる例は、これまでにもたくさんありました。


このブリリアントタイムでも、今回だけは、
“がんばれニッポン!”の気持ちを込めたショートストーリをお届けします。


━─━─★今回のCONTENTS. ★*:・☆━━─━─━─━─━─━─━─━─

1.ウオッチコレ新着情報 3月12日〜3月24日

2.ノンフィクションショートストーリー「天国の局長」

3.ショートストーリー「今、私にできること」

4.ショートストーリー「親父へ」

━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━☆°━━. ★*:・☆─━─━

1.ウオッチコレ新着情報 3月12日〜3月24日


¨☆☆¨・..。.・¨☆☆¨・..。.・¨☆☆¨・..。.・¨☆☆¨

◆セイコー スピリット ソーラー電波 7B22-0BC0 チタン USED
http://www.watch-colle.com/watch/SK/sk611e/SK-611E.htm

◆セイコー SADZ033 ドルチェ 7B22 ソーラー電波 チタン USED
http://www.watch-colle.com/watch/SK/sk610e/SK-610E.htm

◆ハミルトン ジャズマスター ビューマチック H32515555 自動巻 USED
http://www.watch-colle.com/watch/HT/ht038d/HT-038D.htm

◆ロンジン スピリット L2.700.4.53.2 自動巻 USED
http://www.watch-colle.com/watch/LG/lg102d/LG-102D.htm

◆オメガ ジュネーブ クッション型 GP Cal.1481 自動巻 OH済 1970年代
http://www.watch-colle.com/watch/OM/om398a/OM-398A.htm

◆セイコー ダイバー150m サードモデル 6306-7001 自動巻 OH済 昭和53年製
http://www.watch-colle.com/watch/SK/sk608sp/SK-608SP.htm

◆エドックス 81001-01 クロノメーター パワーリザーブ 自動巻 USED
http://www.watch-colle.com/watch/ED/ed001d/ED-001D.htm

◆インターナショナル Cal.8531 自動巻 OH済 1960年代
http://www.watch-colle.com/watch/IWC/iwc036a/IWC-036A.htm

◆ラドー 復刻版ゴールデンホース R84.832.103 自動巻 USED
http://www.watch-colle.com/watch/RD/rd080d/RD-080D.htm

◆タグホイヤー 2000 エクスクルーシブ WN1110 BA0332 クオーツ USED
http://www.watch-colle.com/watch/TG/tg040sp/TG-040SP.htm

◆セイコー ファイブスポーツ 7S36-01E0 自動巻 USED
http://www.watch-colle.com/watch/SK/sk607sp/SK-607SP.htm

◆セイコー ダイバー150m サードモデル 6309-729A 自動巻 OH済 昭和52年
http://www.watch-colle.com/watch/SK/sk606sp/SK-606SP.htm

◆セイコー ダイバー150m サードモデル 6309-7040 自動巻 OH済 昭和60年製
http://www.watch-colle.com/watch/SK/sk605sp/SK-605SP.htm

◆オメガ コンステレーション Cal.561 自動巻 OH済 1960年代
http://www.watch-colle.com/watch/OM/om397a/OM-397A.htm


━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━☆°━━. ★*:・☆─━─━

2.ノンフィクションショートストーリー「天国の局長」

¨☆☆¨・..。.・¨☆☆¨・..。.・¨☆☆¨・..。.・¨☆☆¨

「退職したら、還暦のお祝いもしようね」

楽しみだと笑っていた妻、澄子の顔を思い浮かべながら、
少し申し訳なく思った。


「もう年なのに、そんな無理をして…… 」

あいつはそう言って怒るだろうか?

いや、長年連れ添ったあいつなら、きっと分かってくれるはずだ。


「おとうさん、よく頑張ったわね」

そう褒めてくれるに違いない。

遠のいていく意識の中で、澄子の明るい声が聞いた気がして、
茂は一瞬、笑顔を見せた。

濁流に飲み込まれた苦しみも、もう少しも感じなかった。

茂は、残り1ヶ月に満たない月日を、事務局長として勤めあげ、
幸せな定年退職を迎えるはずだった。


しかし……

茂が勤めていた病院は、岩手県陸前高田市にあった。

大地震が発生したその日、鉄骨4階建ての病院には、
入院患者や医師のほか、非難してきた住民も集まり、
100人以上が溢れていた。

「大きな津波が来るぞ」

あちこちであがる声に窓の外を見た事務員は、
10メートルを超える大津波が迫りくるのを見て茫然とした。

茂は咄嗟に階段を駆け下りると、1階の事務局に向かった。

窓際にある、衛星電話を取ってくるためだ。

地上の施設が壊滅しても通信できる衛星電話は、
何が何でも守らなければいけない。

目前まで迫る津波にもひるまず、大切な衛星電話を取り外すと、

「早く逃げてください」と叫ぶ事務員に電話を手渡した。

手渡された事務員に、後ろを振り返る余裕などあるはずもない。

事務員は大切な電話を抱え、いちもくさんに屋上まで駆け上がった。

直後、大津波が病院の4階までを飲み込んだ。


屋上からヘリコプターで助けだされた事務員が、
茂から受け取って抱えていた衛星電話は、
有線電話も、携帯電話もつながらない被災地で
診療を続ける病院の命綱となった。


衛星電話に貼られた紙には、

「事務局長さんが天国で手伝いしています」

と書かれている。


茂は、天国でも、まだ当分ゆっくりできそううにない。

だが、自分の仕事が好きだった茂にとっては、
それもまた悪くないことかもしれない。


━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━☆°━━. ★*:・☆─━─━

3.ショートストーリー「今、私にできること」

¨☆☆¨・..。.・¨☆☆¨・..。.・¨☆☆¨・..。.・¨☆☆¨


テレビには、大きな波が家々を飲み込みながら迫り、
そのほんの少し前を人が走って逃げている映像が流れている。

これは、映画?


切り替わった画面では、鉄筋コンクリートの建物の上に、
船が乗っている映像が映し出され、
ほんの何時間か前まであったはずの家並みが、
全て瓦礫の山になっているのが映っている。

あり得ない光景だった。

彼女が、その壮絶な光景を現実だと納得するまでには、
少し時間が必要だった。

いつも見ていたテレビ番組は、全て災害中継に替り、
翌日も一日中、悲惨な映像と同じ公共CMばかりが繰り返された。


楽しみにしていた昼ドラも、
お気に入りのタレントが出るお笑い番組も当分は見られそうにない。

そう思うと、彼女は少しがっかりした。


それでも、相変わらテレビはつけっぱなしだ。

災害情報がテロップで流れ続ける画面を、今日もぼんやり眺めている。


すると、画面に映るレポーターが、
行方不明の母親を探しにいく少年に密着するというVTRが始まった。

彼女は、そのVTRが生放送ではないことを知っていたから、
きっと、避難所で母親を探し当て、感動の対面を果たすのだろうと予想した。

ところが、母親が見つかった場所は、スーパーの駐車場の、
ひっくり返った車の中だった。

少年と一緒にいた母親の姉は、その姿をひと目見るなり取り乱して、
大きな声をあげはじめる。

レポーターは、思いがけない場所で母親が見つかってしまったことに
驚きを隠せない様子だ。

声を上ずらせながら、持っていた電話で救助を要請する。


誰が考えたって、この母親が無事なわけはない。

だが、少年は、口を真一文字にキリリと結んで、
母が救出される様子をしっかりと見つめ、
取り乱す姉に、言葉さえかけている。


まだ、ほんの10歳かそこらの子供だというのに。


もしも、これがうちの子だったら……

彼女は反射的に小学校に通う息子のことを考える。


そのとき、おばあちゃんの葬儀で笑顔を見せていた息子が、
その夜、眠れないほどに夜泣きしたことを思い出した。

その瞬間、驚くほど落ち着いて見える少年の横顔から、、
小さな少年がひとりで耐えている胸が張り裂けそうなほどの悲しみ
が伝わってきて、彼女は声をあげて泣いた。


ついさっきまでは、この大災害も、どこか対岸の火事のように
感じていたことを、心から恥じながら。


けれど、もう、そうじゃない。

これは、今回たまたま自分の身に降りかからなかっただけのことで、
自分に無関係なことでは決してない。


母親を乗せた安置所へと向かう車に乗り込む前、
きちんとレポーターにお辞儀した少年の姿が、
また、彼女の心を締め付けた。


この少年のために、自分にできることはないだろうか?


テレビを消して本気でそう考え始めた彼女は、
昨日までの彼女とは、まるで違った表情をしていた。

━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━☆°━━. ★*:・☆─━─━

4.ショートストーリー「親父へ」

¨☆☆¨・..。.・¨☆☆¨・..。.・¨☆☆¨・..。.・¨☆☆¨


ぼくはパパが嫌いだ。

だって、パパはうそつきだから。


日曜日には一緒に遊園地に行こうって約束したのに、
金曜の夜からパパは帰ってこない。


それに、なぜか、ママは泣いてばかりいる。

きっと、パパが帰ってこないせいだ。


僕は、親父が嫌いだ。

だって、かっこよすぎるから。

ちょっとやそっとじゃ、親父を超えられそうにない。


あれは、15年前のこと。

僕は、当時5歳だった。

日本を変えた大災害を、ちゃんと理解するにはまだ幼すぎて、
親父と遊園地に行けなかったことが、最大の悲しみだった。


親父は、東京消防庁のハイパーレスキュー隊員で、
僕が駄々をこねていた間も、
大地震と津波のせいで故障した原子炉に放水する任務にあたっていた。

たくさんの放射能を浴びてしまう危険も顧みないで。


母さんがあんなにも泣いていたのは、
親父のことが心配だったからだと分かったのは、
少し後になってからのこと。


そして、今、豊かな日本がこうしてあるのも、
未来を守る任務にあたった、親父やその仲間たちのおかげであることに
反論する日本人はいない。


親父は、僕が中学に上がるのを待たずに逝った。

だが、今も僕らの中で生きている。

母さんは、相変わらず親父のことを愛していて、
僕は、母さんから親父の自慢を耳にタコができるほど聞かされて育った。


かっこ良すぎる親父のおかげで、
僕も、いい加減な生き方をすることができない。


親父、僕がそっちに行くのは、まだ50年くらい先だと思う。

今はまだ親父に勝てないけれど、そっちに行くまでには必ず、
日本に大きく貢献して、親父よりかっこいい男になってやる。

だから、僕らが作る未来の日本に期待していてくれ。

━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━☆°━━. ★*:・☆─━─━

最後まで読んでくださって、ありがとうございました!

次のブリリアントタイムを配信するときには、
原子炉の危険が完全に収束し、
被災された方も安心して復興に向けてダッシュしていられることを
心から願いながら。


ブリリアントタイムでは、
あなたからのメッセージを心よりお待ちしております。

⇒ webmaster@watch-colle.com

※いただいたメッセージは、ブリリアントタイムで
 ご紹介させていただく場合がございます。
 ご紹介を希望されない方は、その旨お知らせくださいね。
 
 
次回配信は、4月8日の予定です。

 『ブリリアントタイム』 byウォッチコレ
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