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 ◆神様が居る!◆ウオッチコレブリリアントタイム January 28
 ☆。・°
 °. ★*:・☆━★━━━━━━━━━━━━━━━☆━━━━━━━━

☆ウオッチコレ!ブリリアントタイム2011☆ January 28 vol.161

━━━━☆━━━━━━━━━━━━━━━━━☆°━━. ★*:・☆━★

こんにちは!Harukaです。

前回のブリリアントで、「始めました!」とお伝えしたツイッターで、
先日、フォロワーさんが3,000名を超えました。\(^^)/

私のツイートをリツイートしてくださる方や、
ショートストーリーのブログアップをツイートする度に、
作品への感想をくださる方もいて、
本当に嬉しいです。^^


もちろん、私の方からも、少しでも気になった方は、
じゃんじゃんフォローさせていただいているので、
タイムラインは飛ぶように流れていきます。

お気に入りのフォロワーさんのツイートは、
後でじっくり読めるようにリスト化をしたいのですが、
ツイッターリストの使い方がイマイチわかりません。><


そういえば、私は何でも説明書を読む前に動かしてしまうタイプで、
何年も使っている携帯電話さえ使えない機能がいっぱいです。^^;


「自分が使っている道具についている機能は全部使えるようにする」

というのを、今年の“やりたいことリスト”に加えようと思います。


ツイッターを利用されている方、ぜひ、@で話しかけてくださいね!
私からもすぐにフォローさせていただきます。

http://twitter.com/harukateatime#

それでは、今日もしばらくの間、
ブリリアントなお時間をご一緒してくださいね♪

━─━─★今回のCONTENTS. ★*:・☆━━─━─━─━─━─━─━─━─

1.ウオッチコレ新着情報 1月14日〜1月27日

2.ショートストーリー「神様が居る!」

3.ショートストーリー「置時計」

━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━☆°━━. ★*:・☆─━─━

1.ウオッチコレ新着情報 1月14日〜1月27日


¨☆☆¨・..。.・¨☆☆¨・..。.・¨☆☆¨・..。.・¨☆☆¨

◆ボーグリ コンチェルト ハンタータイプ GP オルゴール 懐中時計
 BG-M61RV 手巻 USED
http://www.watch-colle.com/watch/BG/bg001p/BG-001P.htm

◆セイコー クロノグラフ 6138-0030 自動巻 OH済 昭和51年製
http://www.watch-colle.com/watch/SK/sk595a/SK-595A.htm

◆セイコー アドバン 9面ガラス 7019-7240 自動巻 OH済 昭和48年製
http://www.watch-colle.com/watch/SK/sk593a/SK-593A.htm

◆オメガ コンステレーション Cal.564 自動巻 OH済 1960年代
http://www.watch-colle.com/watch/OM/om385a/OM-385A.htm

◆オメガ シーマスター カレンダー Cal.503 自動巻 OH済 1960年代
http://www.watch-colle.com/watch/OM/om384a/OM-384A.htm

◆ロレックス 1601 オイスターパペチャル デイトジャスト 自動巻
 OH済 1953年
http://www.watch-colle.com/watch/RX/rx122a/RX-122A.htm

◆ロレックス オイスターパペチャル デイトジャスト 1603 自動巻
 OH済 1963年
http://www.watch-colle.com/watch/RX/rx121a/RX-121A.htm

◆インターナショナル Pt.900 Cal.853 自動巻 OH済 1960年製
http://www.watch-colle.com/watch/IWC/iwc034a/IWC-034A.htm

◆ロンジン グランドクラシック レディス L4.209.4.11.6 クオーツ USED
http://www.watch-colle.com/watch/LG/lg100d/LG-100D.htm

◆オメガ シーマスター 2253.80 自動巻 クロノメーター ボーイズ USED 
http://www.watch-colle.com/watch/OM/om383sp/OM-383SP.htm

◆オリエントスター ダイバーズ300m WZ0251FD 自動巻 USED
http://www.watch-colle.com/watch/ON/on081sp/ON-081SP.htm

◆ユンカーズ GMT ヨーロピアンエディション1596 クオーツ USED
http://www.watch-colle.com/watch/OT/ot141sp/OT-141SP.htm

◆シチズン セブンスター V2 自動巻 OH済 昭和44年製
http://www.watch-colle.com/watch/CZ/cz085a/CZ-085A.htm

◆シチズン 銀時計 Cal.8228A 自動巻 OH済 USED
http://www.watch-colle.com/watch/CZ/cz084d/CZ-084D.htm


━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━☆°━━. ★*:・☆─━─━

2.ショートストーリー「神様が居る!」

¨☆☆¨・..。.・¨☆☆¨・..。.・¨☆☆¨・..。.・¨☆☆¨


こんなことを言ったって、君は信じないかもしれないが、
この世の中には、君が思うよりずっとたくさんの“神様”が居るんだよ。


あ、今、笑ったね。

いいんだよ、別に……

そういう反応にはもう慣れっこさ。


でもね、これは、本当のこと。


え?「じゃあ、その“神様”はどこに居るのか?」って。


それは、君たちが普段使っているいろいろな道具の中さ。


電話とか、鍋とか、タンスとか……
生活に欠かせないような道具の中に居るんだよ。


あ、また笑って……

いいよ、いいよ。好きなだけ笑えよ。


生活に欠かせない道具と言ってもね、
何でもいいわけじゃないんだ。

誰かが、本当に大切に使っている道具、
古いけれどよく手入れされていて、ちゃんと現役で使えるような道具さ。


例えば……


「とうとう買っちゃった……」

扶紀子は大事に抱えた荷物をそうっとテーブルの上に置いて、
ひとり言をつぶやいた。

それは、たまたま見つけたアンティークショップで
一目惚れした置時計。

値札についた0の数が多すぎて、
すぐには買えなかったけど、
何度もお店に足を運んで、
バイトの時間をうんと増やして、
今日、ようやく、扶紀子のものになったのだった。

嬉しくてたまらない扶紀子は、
まだテーブルしかない殺風景な部屋の真ん中に
その時計を置いて、もう10分も眺めている。


   そんなに見つめられると照れるなぁ……
   
   
そう言ったのは、この時計の中に居た神様。

もちろん、扶紀子の耳には聞こえない。

本来、これくらい古い時計の中には、年寄の神様が居るものなのだが、
今回は、ちょっと事情があって、つい、3ヶ月前まで居た神様の
孫にあたる若い神様が居た。


道具の中に居る神の仕事は、もちろん、
道具を大切に使う人を見守りながら、幸せになれるように応援すること。


まだ若い置時計の神様にとっては、
扶紀子を担当するのが初仕事だ。


   かわいい子で嬉しいなぁ。
   

どうやら、この若い神様も、扶紀子が気に入ったらしい。


若い神様は、お祖父さんから教えられた通り、
時計の持ち主になった扶紀子のこれまでの人生を読み取って、
今の夢を確認した。


   彼女の夢は、カフェをオープンすることか……
   

これは、知り合いの神様からも、昨今よくあると聞く夢だ。

だが、このご時世にその夢を叶えるのは、そんなに甘いことではない。

神様がちょっと応援したくらいでは、どうにもならない場合も多いのだ。


人間は、神様は万能で、願い事を叶えてくれるすごい存在だと
考えているようだが、それは大きな間違いだ。


神様にできるのは、あくまでも、見守ることと応援すること、だけ。


万年筆に宿っていたある神様が担当した男は、
「作家になるのが夢」だと言いながら、最後まで書き上げた作品は、
ただのひとつもなかったらしい。


そんなんじゃあ神様の方だって、応援のしようがないさ。


だが、この娘は違ったようだ。

そうか、このまだテーブルしかない場所が、
将来カフェになるんだな。

女の子の一人暮らしにしてはおかしな家だと思ったら、道理で……。


それから、昨日は、食品衛生責任者の講習を受けて来たのか。
ちょっと居眠りしたみたいだけれど、疲れていたんだろうなあ。


ああ、だけど、この娘はたったひとりで、夢に向かって頑張ってるのか。


ほら、こういう時にこそ、若い神様の出番だね。
置時計の中から神様の声がする。


   よしっ、初仕事にかかるとするか。
   


カチコチカチコチカチカチカチカチカチ……


うっとりと時計を眺めていた扶紀子は、
突然スピードをあげて回り始めた時計の針に驚いた。


「え?何?これ、どうしちゃったの!?」


慌てて時計に手を差し伸べても、
いったいどうすればいいのか見当がつかない。


くるくると回る針を眺め、半泣きになったとき、

「そうだ!」

と気づいて、時計を買ったアンティークショップに電話をかけた。

電話の向こうの店員が、扶紀子の声に驚いて、こんな風に言っている。


「自分が今すぐそちらに伺って、時計を見せていただきます。
 責任をもって修理しますから、どうそご安心ください!」
 


若い神様は、この店員の男がいい奴だということを知っていた。


置時計がアンティークショップに置かれていた間、
ずっと男を見ていたからだ。


少々頼りないところはあるが、
誠実で、仕事熱心で、心の優しい男だった。

置時計がこの店員のものになって、自分が応援してやれたら……と
想像をしたほどだ。


若い神様は、ひとりで頑張っている扶紀子には、
この店員のような男が似合うのではないかと考えた。


もうすぐあの優しい男が、扶紀子のところにやって来るだろう。
二人はきっと、気が合うに違いない。

それにあの男は……


おっと、話が長くなってしまったな。


え?その後二人はどうなったかって?

それは、君が想像してくれ。


とにかく、こんなふうに、大切にされている物の中には、
神様が居るってことさ。

ほら、今君が使っているその道具の中にだって……。


━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━☆°━━. ★*:・☆─━─━

3.置時計

¨☆☆¨・..。.・¨☆☆¨・..。.・¨☆☆¨・..。.・¨☆☆¨


一目惚れだった。

冷たい木枯らしが吹き、低く垂れこめた雲が空を覆っていたある日、
彼女が初めて店に来た。

冷気に肩を小刻みに震わせながらも、
ウインドウに飾った置時計の前から離れようとしない。

白いセーターが良く似合っていて、まるで子ウサギのようだった。


それからも、時々、彼女はウインドウの前に立ち止まり、
じっと置時計を眺めていた。

僕は彼女に店の中まで入ってきてほしくて、
置時計の場所を、店の一番奥に替えた。


いつものようにウインドウの前で立ち止まった彼女は、
驚いた顔であたりを見回し、
ようやく、ドアを開けて店の中に入ってきてくれた。


きょろきょろと店の中を見回して、
あの置時計を見つけた彼女は、
嬉しそうに微笑むと、
置時計と、その近くのレジにいる僕の方に近づいてきた。


近くで見る彼女は、ウインドウ越しに見た彼女より
もっと可愛らしかった。

置時計をしばらく見つめた後、
ようやく僕の存在に気付いた彼女は、
ちょっと恥ずかしげな様子で、

「売れてしまったのかと思いました」

と言った。


「その時計を気に入ってる人、けっこう多いんですよ。
でも、ほら、その値段だから……」

僕は少し笑って見せた。


彼女もつられて少し笑った。


ほんの一言だったけど、とうとう彼女と話すことができて
ものすごく嬉しかった。


僕は彼女が店を出て行くとすぐに、売約済みの札を
置時計の前に置いた。


もちろん、彼女以外の誰かがこの時計を買ってしまわないように。


それからも彼女は時々店にやってきて、
しばらく置時計を眺め、
僕とほんの少しだけ話した。


3ヶ月が経ったとき、彼女がとうとう置時計を買った。


代金を支払った彼女に、

「もし時計に何か問題があれば、ここにお電話ください」

と言って、店の電話番号を渡した。


もう、彼女がこの店に来ることはないかもしれない。

店を出て行く彼女の背中を見ていたら、
不覚にも涙が出そうになった。


だけど、満面の笑みで時計を抱える彼女を思いだして、
これで良かったのだと思った。


彼女の後ろ姿が見えなくなると、
僕はすっかり気が抜けてしまった。


どれくらい経ったろう?
電話のベルが鳴っていた。


慌てて取った受話器の向こうから、
もう一度会いたい彼女の声が聞こえてくる。


時計の針が、急に早く回りだしたと言って、慌てている。


そんな馬鹿な!と思ったけれど、
これは神様がくれたチャンスかもしれない。


僕は、時計の修理を習っておいて良かったと心から思いながら、
今にも泣き出しそうな彼女に向かって力強く言った。


「自分が今すぐそちらに伺って、時計を見せていただきます。
 責任をもって修理しますから、どうそご安心ください!」
 


━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━☆°━━. ★*:・☆─━─━

最後まで読んでくださって、ありがとうございました!


今回のショートストーリーは、
ブログにいつも感想をくださる女性をイメージして書いてみました。


アンティークの時計を飾ったカフェをオープンするのが夢
なんだそうです。


夢に向かって努力をされている方って、素敵ですね。^^

あなたの夢は何ですか?

ブリリアントタイムでは、
あなたからのメッセージを心よりお待ちしております。

⇒ webmaster@watch-colle.com


メールを下さった方には、Harukaから心をこめてご返信を差し上げます。

また、場合によっては、ブリリアントタイム誌上で、
ご紹介させていただきたいと思いますので、
ご紹介を希望されない方は、その旨お書きくださいね。

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  『ティータイムをご一緒に』 by Haruka
     URL http://happyteatime.jp 

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