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 ◆イルカの指輪◆ウオッチコレブリリアントタイム 10月22日号
 ☆。・°
 °. ★*:・☆━★━━━━━━━━━━━━━━━☆━━━━━━━━

  ☆ウオッチコレ!ブリリアントタイム2010☆    10月22日号

━━━━☆━━━━━━━━━━━━━━━━━☆°━━. ★*:・☆━★

こんにちは!Harukaです。

ようやく、というか、すっかりというか、
秋らしくなってきましたね。

“秋”といえば、皆さまは、何の秋を思い浮かべますか?

私は、やっぱり……“食欲の秋”でしょうか。^^;


そんな秋の朝食として、最近気に入っているのが、
朝、オーブンで焼いた焼き立てパンです。

といっても、朝から自分でパンをこねるわけではありません。

なんと、成型して発酵も済ませた状態で冷凍になっているパン
というのがあるんです。

冷凍庫から出してオーブンに入れれば20分で香ばしい香りが漂って、
焼き立てのパンが出来上がるという優れものです。

なんたって焼き立てですから、パリパリだったり、ふかふかだったり、
サクサクだったりして美味しいんです。

でも、私は焼くだけですから、ものすごく、楽ちん!

家族にも好評なので、有難い食材です。


最近、こういう半インスタントの美味しいものを試すのが楽しみで、
今朝は、材料を全部お釜に入れてスイッチオンでできあがり!という
栗おこわを炊いてみました。

栗の皮むきからやっていたら仕込みだけでも30分くらいかかるところを、
スイッチひとつで炊き上がっちゃうんですから、忙しい朝にもぴったりです。

美味しい栗おこわをほおばりながら、良い時代に生まれてきたな、って
嬉しく思った食いしん坊な私です。(笑)


それでは、今日も、しばらくの間、ブリリアントなお時間を
ご一緒してくださいね♪

━─━─★今回のCONTENTS. ★*:・☆━━─━─━─━─━─━─━─━─

1.ウオッチコレ新着情報 10月8日〜10月21日

2.気になる隣人

3.ショートストーリー「イルカの指輪」

━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━☆°━━. ★*:・☆─━─━

1.ウオッチコレ新着情報 10月8日〜10月21日

¨☆☆¨・..。.・¨☆☆¨・..。.・¨☆☆¨・..。.・¨☆☆¨

◆逆輸入 オリエント クロノグラフ クオーツ USED 
http://www.watch-colle.com/watch/ON/on075c/ON-075C.htm

◆オリエントスター クラシック WZ0311PF 自動巻 USED 
http://www.watch-colle.com/watch/ON/on074d/ON-074D.htm

◆オリエントスター クラシック WZ0071EL 自動巻 USED 
http://www.watch-colle.com/watch/ON/on073d/ON-073D.htm

◆ラドー フォーマル クオーツ GP 732.9003.2 USED
http://www.watch-colle.com/watch/RD/rd074a/RD-074A.htm

◆リトモラティーノ クワトロ ドーディッチ ラージ Q3DL22SS
クオーツ USED
http://www.watch-colle.com/watch/RL/rl168/RL-168.htm

◆グランドセイコー SBGX005 9F62-0A10 クオーツ 1997年製 USED  
http://www.watch-colle.com/watch/SK/sk566d/SK-566D.htm

◆スント ヴェクター イエロー SS010600600 USED 
http://www.watch-colle.com/watch/OT/ot134sp/OT-134SP.htm

◆ロンジン アビゲーション L2.628.4 ブラック 自動巻 OH済 USED 
http://www.watch-colle.com/watch/LG/lg092d/LG-092D.htm

◆ブライトリング クロノマット コーパイロット A20048/A61172
 自動巻 OH済 USED
http://www.watch-colle.com/watch/BR/br012c/BR-012C.htm

◆オメガ スピードマスター 5th Ref.145.022 Cal.861 手巻 OH済 1970年代
http://www.watch-colle.com/watch/OM/om363c/OM-363C.htm

◆ロンジン L4.636.2 メンズサイズ クオーツ USED
http://www.watch-colle.com/watch/LG/lg091d/LG-091D.htm

◆ピアジェ Ref.9005 18KWG 手巻 レディスサイズ OH済 USED
http://www.watch-colle.com/watch/PG/pg014d/PG-014D.htm

◆エポス ファイブミニッツリピーター 3373SK LTD200 自動巻 新品
http://www.watch-colle.com/watch/EP/ep022c/EP-022C.htm

◆エテルナ スーパーコンチキ ダイバーズ 自動巻 USED
http://www.watch-colle.com/watch/ET/et007sp/ET-007SP.htm


━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━☆°━━. ★*:・☆─━─━

2.気になる隣人

¨☆☆¨・..。.・¨☆☆¨・..。.・¨☆☆¨・..。.・¨☆☆¨

ママ友6人でランチをしているとき、その中のひとり、17年来の友人が
困った隣人について話し始めました。

なんでもその隣人は、いつもその友人宅の様子をうかがっていて、
いつ、どんな人が、どんな車でやってきて、どれくらい滞在したのか、
なんていうことまで知っているんだそうです。

親切な隣人で、決して悪い人ではないそうなんですが、
まるで監視されているようで、やっぱりいい気はしないといいます。

都心では、隣人のことなど気にかけないのが普通なのですが、
彼女の暮らす田舎町では、隣人とのつながりは都会にくらべてずっと密で、
親戚のように親しくつきあっている人も珍しくありません。

そんな土地柄を考えれば、彼女の隣人も特別ではない
と言いたかったのですが……

ある日、その隣人が双眼鏡を手に窓から彼女の家を眺めているのを
目撃してしまったのだそう。

こうなると、さすがにちょっとヘンです。

ランチをしていたママ友たちは、一斉に身を乗り出して
彼女の話に耳を傾けました。

実は、この友人、独創的な上に行動力があり、
常識にとらわれない行いで、仲間内で語り継がれるようなエピソードを
いくつも持っています。

例えば……
パッと見がそっち系で、普通の主婦なら決して目を合わせないように
ちょと緊張してすれ違うような強面のお兄さんと意気投合して、
家族ぐるみのお付き合いに発展させちゃったりします

その上、強面お兄さんに肩こりを訴えて、
お兄さんの家のマッサージチェアを貰う約束をとりつけ、
その日の深夜に若い衆に自宅まで運ばせてしまった。
という武勇伝のおまけつき。

そんな彼女の自由な発想と行動力は、
彼女の2人の子どもたちにもしっかり受け継がれていて、
特に、息子さんの方は、聞いたら思わず誰かに話したくなってしまう
ようなエピソードがいっぱい。

その日も、隣人から発展した話は、彼女の息子さんの話題へ。

ある日、いつもより少し早く目覚めた彼女が窓の外に目をやると、
庭に直径2メートル以上、深さもずいぶんありそうな
大きな穴が空いていました。

いったい何ごとが起こったのか?と驚いて庭に出て、その穴を覗いてみると、
穴の下には、スコップを持った息子さんが居たんだそうです。

隕石でも落ちたのか?と思うような大穴を一晩がかりで掘ったのは、
息子さんだったんですね。

で、なぜ、自宅の庭にそんなに大きな穴を掘っちゃったのか?というと、
前日、学校の先生が、彼女の家の辺りには昔地下水路があって、
少し深く掘れば、それが見つかるかもしれない。
なんて話をしたから。

地下水路の有無をどうしても確かめてみたくなった息子さんは、
夜布団に入ってもそのことが頭から離れず、
皆が寝静まるのを待って、庭に穴を掘りはじめちゃったよう。


彼女は呆れながらも、その穴の大きさには感心せざるをえなかった
のでしょうね。

携帯に収めた証拠写真を、私たちにも見せてくれました。

写真を見た全員の口があんぐりと開いたのは言うまでもありません。
子どもが夜中にひとりきりで掘ったというには、
あまりにも大きな穴だったのですから。

せっかくそこまで掘った穴も、残念ながら水路には到達せず、
彼は、「水路は2メートルよりも深いところにある。もしくは、
自宅の庭の下は通っていない」という事実だけを手にして、
穴を元に戻すことになりました。

そういえば、この息子さん、小さい頃、先生にミノムシの話をきてい、
捕まえてきたミノムシを裸にし、ちぎった折り紙のところに置いて、
折り紙のきれいなミノを作らせたこともありました。

その時は、習った話を実験して確かめる行動力に感心したものです。

でも、それだけでなく、部屋に消火器の中身をぶちまけたり、
玄関の壁をぶち抜いたりもしています。

どちらも、詳しく聞けばなるほどと思う理由があるんですけれど。

私たちママ友は、そんなエピソードに大笑いしながら、
彼女も苦労が絶えないだろうな、と同情もしていました。


大穴の話の後、話題が彼女の隣人に戻ったとき、
その場にママ友のひとりが少し申し訳なさそうにこう言いました。

「……でもさぁ、ごめん、私も、もし、Mちゃん家がお隣だったら
気になって仕方ないかもしれない」

確かに、深夜に強面のお兄さんたちが家具を運び込んだり、
開けた窓から消火器の中身で真っピンクに染まった部屋がみえたり、
ある朝突然、庭に大穴が空いていたりする家がお隣だったら……

ママ友たちは、皆、一瞬黙って考え込むと、

「ごめん、私も見ちゃうかも」
「双眼鏡覗いちゃうかも」
と口々に同意し、
隣人に監視されているみたいで困ってる、という彼女の訴えは、
あっけなく脚下されてしまいました。


これが、半年ほど前のお話。

来週、また、この友人とランチをする予定ができて、思い出しました。

今度はどんな面白いエピソードがきけるかしら?と
今から彼女に会うのが楽しみで仕方ありません。(笑)


━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━☆°━━. ★*:・☆─━─━

3.ショートストーリー「イルカの指輪」

¨☆☆¨・..。.・¨☆☆¨・..。.・¨☆☆¨・..。.・¨☆☆¨


同窓会の乾杯から1時間と少し。
適度にお酒も入って、久しぶりに会う緊張はもうすっかりほぐれている。

昔、馬鹿なことばっかり言って私たちを笑わせていた先輩は、
某企業で数百人の部下を抱えるリーダーだと聞いていたが、
今もおやじギャグを連発して、 私たちを笑わせようとする。

飲み会のとき、ひとりになっている子を見つけると、
さりげなく傍にいって、話しかけていた先輩は、
今日も、やっぱり、笑いの輪の中からこっそり抜けて、
手持ち無沙汰にしている子の隣に移動した。

頭が少しさびしくなっているけれど、優しい眼差しは昔のままだ。

遅い結婚の相手は10歳年下で、去年生まれた娘がかわいくて仕方ないと
携帯に入った写真を見せてくれた。

「2回も失敗しちゃったから今は1人よ」と笑う彼女は、
軽い嫉妬を感じるほど若くて綺麗で、
シフォンのスカートからのぞく脚がなまめかしかった。

どの顔も懐かしくて、誰と話していても楽しかった。

でも、一番会いたかった人が来ていないことに、
少しがっかりしていた、ちょうどその時、会場の扉が開いた。

辺りの空気がパッと華やいで、スーツ姿の彼が現れた。

出張先から駆け付けた彼に、皆の視線が集まる。
駆け寄る人、大声で呼びかける人、拍手する人や
驚いて奇声を発する人までいて、ちょとしたタレント並みの出迎えだ。

彼の人気は、月日を経ても揺るがない。

スリムな躯も、爽やかに交わす挨拶も、まるで変っていない。

気の利いたジョークで周りを笑わせている様子だって、あの頃のままだ。

皆に歓迎される彼の声を聞きながら、私はひとり、心をタイムスリップさせた。
彼の優しい声も眼差しも、独り占めしていたあの時に。


それは、女友達と出かけるのだと父親に嘘をついて、
生まれて初めて、彼と2人きりの旅行に出かけた日のこと。

都会を離れた海辺のまちで過ごした時間は、
これ以上ないほど幸せで、このまま時が止まればいいのにと、
何度思ったかわからない。


空が青くて、波が白くて、風が少しだけ冷たかった。

立ち寄った土産物屋で、小さな貝細工の指輪をみつけた。

手作りの指輪には、艶めく貝でつくった動物たちがちょこんと
つけられている。
ひとつひとつ表情が違うのがかわいらしくて見入っていると、
彼が、一つ買ってくれると言う。

一緒に指輪の前に並んで、一番かわいいのを探した。

「これ、かわいいね」
「これがいいよね?」

ふたりが同時に手を伸ばしたのは、跳ねるイルカの指輪だった。

「また来ようね」

触れ合った手をぎゅっと握って彼が言った。

少しはにかんで微笑む目が大好きで、まだ帰りたくなくて、
泣きそうだった。

「今日のところは、おもちゃの指輪だけれど……」

彼はそう言って、イルカの指輪を薬指にはめてくれた。

小さなイルカが、海辺の陽射しに反射して、宝石みたいに輝いていた。

けれど……。


ハッと我に返って左手を見た。

薬指には、裏側に誓いの言葉を刻んだプラチナの指輪がはまっている。

「おーい!ちょっと、来いよ」

向こうで何やら盛り上がってる同級生が私を手招きする。

「はーい、今いきます!」

私は自分のグラスを持って、彼とは反対側にいる同級生の方へ向かう。

途中でそっと振り返ると、横顔の彼とほんの数秒視線が合った。

少しはにかんだように微笑んでいる目元がやっぱり素敵で、
あの日イルカに反射した陽射しが、背後で光ったような気がした。

━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━☆°━━. ★*:・☆─━─━


最後までお読みくださって、ありがとうございました!

先週、25年ぶりの同窓会に行ってきました。

すごいですね、学生時代を共に過ごした仲間というのは、
長い間全く会っていなくても、すぐに、昔の感じを思い出して、
自然に楽しく話せるのですから。

実際には、きっといろいろ変わっているはずだと思うんですが、
あちこちで、「全然変わってな〜い!」なんて台詞が飛び交って、
懐かしい時間を過ごしました。

久しぶりに、「女子」というくくりで呼ばれたりもして、
そんなふうに呼ばれる場所って、もう他にはないかも?
と可笑しい気分になりました。

友人は、宝物ですね。^^

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