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 ◆ウオッチコレブリリアントタイム「“いつか”は永遠にやってこない」vol.95
◆ウオッチコレブリリアントタイム「“いつか”は永遠にやってこない」vol.95


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@ 【ウオッチコレ】ブリリアントタイム@2008.6.6@volume.95

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こんにちは、Harukaです^^


ブリリアントタイムを開封してくださってありがとうございます!!

突然ですが……

「シェークスピア」はお好きですか?

では、シェークスピアの作品を、どれくらいご存じですか?

私は、恥ずかしながら、名作と呼ばれている作品のタイトルと内容を
なんとなく知っている程度です。

実は、まともに読んだ作品は1作もないので。^^;


でも……

この続きはウオッチコレ新作情報のあとでまた聞いてくださいね。


それでは、今日も、Harukaとしばらくの間、
ブリリアントなお時間をご一緒してください。

@@@@T┃O┃D┃A┃Y┃'S┃T┃O┃P┃I┃C┃S┃@@@@☆*・☆。・°
☆。★*:━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛ *:・☆★. ★*

@@@1.ウオッチコレ新着情報@5月23日〜6月5日
@@@2.“いつか”は永遠にやってこない
@@@3.すぐそこにある“タイムマシーン”
@@@4.ベリーショートストーリー@『死神』

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@@@1.ウオッチコレ新着情報@5月23日〜6月5日

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■オメガ コンステレーション クロノメーター Cal.564 自動巻 1960年代
http://www.watch-colle.com/watch/OM/om210a/OM-210A.htm

■オメガ シーマスター Cal.562 自動巻 1968年製
http://www.watch-colle.com/watch/OM/om209a/OM-209A.htm

■オリエントスター SSブレスφ38mm WZ0011ER 自動巻 USED
http://www.watch-colle.com/watch/ON/on025d/ON-025D.htm

■オリス ビッグクラウン ポインターデイト
@SSブレスφ36mm 654 7551 4061M USED
http://www.watch-colle.com/watch/OR/or037d/OR-037D.htm

■グランドセイコー セカンドモデル 5722-9990 ロービート 手巻 昭和40年製
http://www.watch-colle.com/watch/SK/sk244a/SK-244A.htm

■セイコー ロードマチック 5606-7050 自動巻 昭和43年製
http://www.watch-colle.com/watch/SK/sk243a/SK-243A.htm

■ラドー シンプロン 手巻 OH済 1970年代
http://www.watch-colle.com/watch/RD/rd045a/RD-045A.htm

■ラドー Cologny 706 手巻 OH済 1970年代
http://www.watch-colle.com/watch/RD/rd044a/RD-044A.htm

■ラドー デイマスター 999 自動巻 OH済 1970年代
http://www.watch-colle.com/watch/RD/rd043a/RD-043A.htm

■ラドー Strato Jet 自動巻 OH済 1970年代
http://www.watch-colle.com/watch/RD/rd041a/RD-041A.htm

■ラドー Randegg 自動巻 OH済 1970年代
http://www.watch-colle.com/watch/RD/rd040a/RD-040A.htm

■ユニバーサル ジュネーブ トノーケース薄型 手巻き 純正尾錠@
http://www.watch-colle.com/watch/UV/uv014a/UV-014A.htm

■ユニバーサル ジュネーブ クッションケース薄型 手巻き ベルト尾錠純正@
http://www.watch-colle.com/watch/UV/uv013a/UV-013A.htm

■セイコー KS バナックスペシャル 自動巻 5626-7150 昭和47年製
http://www.watch-colle.com/watch/SK/sk242a/SK-242A.htm

■キングセイコー 自動巻 5625-7000 昭和44年製
http://www.watch-colle.com/watch/SK/sk241a/SK-241A.htm

http://www.watch-colle.com/watch/SK/sk239a/SK-239A.htm

■昭和43年製 セイコー コーラス 婦人用 27石手巻 2518-0080
@オーバーホール済
http://www.watch-colle.com/watch/SK/sk238a/SK-238A.htm


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@@@2.“いつか”は永遠にやってこない

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さて、シェークスピア。

冒頭で、私はシェークスピアの本を一冊もまともに読んでいないことを
告白しました。

でも……

文豪シェークスピアの作品を1冊も知らないなんて、
大人としてなんとなく恥ずかしい。

そんな気持ちが心の中にありました。

そんなある日、書店でふと見つけたのが、『BRUTUS』という雑誌。

表紙には、赤字で、「1時間で読めるシェイクスピア全集」とあります。

これだわ!

すっごく良いもの見つけちゃった♪という気分で早速購入し、
自宅に持ち帰ったのですが、その日はきっと、何か用事があったのでしょう。

私は、せっかく買った雑誌をちらりともめくることなく、
マガジンラックに押し込みました。

それからしばらくして、ラックの雑誌を整理していた私は、
買っただけで読まずにしまってある例の『BRUTUS』を見つけ、
そういえば……と思いだします。

でも、その日もやっぱり、きっと何か忙しかったに違いありません。

私はまた、雑誌をラックに戻して、“あとで”読もうと思うのです。


ところが……

次にその雑誌を手にしたのは、それから何か月も先のこと。

しかも、その時もまた、すぐに読む時間はなかったのでしょう。

私は、“いつか”きっと読もうと心に決めて、また雑誌をしまいました。


そんなことを何度か繰り返すうちに過ぎた時間は、

なんと、11年!!

^^;

今、私の手元にある『BRUTUS』の日付は、1997@4/5 。


“あとで”はちょっと油断すれば遥か未来のことになり、
“いつか”は、もしかしたら永遠に来ないかもしれないことを、
思い知りました。


それから、
本当のところ、自分はそれほどシェークスピアに興味など無かったことも。


だって、本当にしたいと思うことを11年も放りっぱなしになど
しておけないものですものね。


それで、じゃあ、思い切ってもう捨ててしまおう!と思ったのですが、
なんだかそれも惜しくてやっぱりできない。(笑)

かといって、永遠に来ない“いつか”を想定してまたラックにしまうのも
どうかと感じます。


そこで、ほんとうはしなくちゃいけないことがたくさんあるのですが、
思い切って、今すぐ読んでみることにしました。


11年前の『BRUTUS』を開くとそこには……

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@@3.すぐそこにある“タイムマシーン”

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11年前の『BRUTUS』を開くとそこには……


「まあ!」と声が出ちゃうような記事が。


現在、人気タレント木村拓哉さんの主演で、
“総理大臣”が主役のテレビドラマが放映されていますが、
どうやら、97にも、同様に、カッコイイ俳優が総理役のドラマが
放映されていたようなんです。


主演は、田村正和さん。

「史上最低の首相、就任」

というキャッチコピーの一面広告が『BRUTUS』に出ています。

ちょっと調べてみると、どうやら、あの三谷幸喜さんの脚本で、
政治ドラマは当たらない」というジンクスを打破するために作った作品だとか。

史上最悪の支持率というダメ総理が、家族愛や政治家としての責任に目覚めていく
というお話のよう。

何にも知らない若い総理が人間として政治家として成長していく、今放映中の
キムタクが主演する物語と重なるものを感じます。

歴史は繰り返す、なんて言っては大袈裟ですが、
へえ〜と感じずにはいられませんでした。


それから、もう1つ、目にとまったのが、

DVDプレーヤーの記事。

今や当たり前に流通しているDVDが、
“次世代メディア”の大本命として取り上げてられています。

どうやら、この頃はまだ、DVDソフトは殆ど普及しておらず、
DVD−ROMつきのパソコンも、上級@種として売り出されはじめたばかりのよう。

今では1万円台でも楽に買えるDVDプレイヤーが、
この頃は、なんと、11万円!

11年の月日は、製品の質をはるかに向上させながら、価格を10分の1にまで
下げてしまったのですね。


記事中で、「DVDプレイヤーは間違いなく主流になると思う」と語っている
ソニーのデザイナーさんのコメントを読みながら、あなた、ビンゴ!です。

なんて、思う私は、未来を知っているタイムトラベラーのような気分。(笑)


実は、古い雑誌を一冊広げるだけで、人は時間旅行ができるのかも?
と感じました。

……って、Harukaさん、またシェークスピア読んでないんじゃ?

という突っ込みは無しで。(笑)


やっぱり私は、シェークスピアとはあまりご縁がないようです。^^;

@・°
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@@@4.ベリーショートストーリー@『死神』

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「余命は3か月です」


近頃の医者は癌であることを隠さない。

そう聞いていたが、本当だった。


目の前が真っ暗になった。

すでに手の施しようもない末期だというのだ。


「癌センターに入@して、最新の治療を受ければ、
余命は、6か月まで伸ばせます」

などということも、しれっとした顔で言う。

もっとも、医者からしてみれば、それは日常茶飯事で、
自分が死ぬわけでもないのだから、仕方のないことなのか……。


だが、俺にはまだ育ててやらなくてはいけない子供がいる。

癌センターのベッドの上でのんびり死ぬのを待つわけにはいかない。


余命3か月という宣告を自分ひとりで背負う覚悟をして、
この事務的な医者に家族には絶対に言わないよう口止めをした。


不思議なことに、体はそれほど辛くもない。

末期の癌は痛いと聞いた事があるが、まだそこまではいっていないのだろう。


俺は、3か月後に未亡人になる妻と、まだ小さい子供のために、
少しでも多く金を残してやりたかった。

俺がいなくなった後、妻や子供を一番助けてくれるのは、
やはり、金だと思ったからだ。

俺はそれまでごく普通のセールスマンで、営業成績は中の上といったところだったが、
これでは、金など残してやれない。

翌日から全てをやり直すつもりで、仕事のやり方を徹底的に見直し、
人一倍働いて、半月でトップセールスへと踊り出た。


社で過去最高という歩合給を手にし、少しほっとした晩のこと。

ベッドでまどろんでいると、枕元に死神が現れた。


うそだろう?まだ半月しか経っていない!

焦る俺に死神が慇懃な声で言った。

「旦那さま、お迎えに参りました」


「何言ってるんだ!まだ早すぎるだろう?」

抵抗する俺に、死神は、


「後がつかえているので少し早目にと思いましたが、もし、御嫌でしたら
今日のところは一旦引き下がります。そのかわり……」


死神が消えた後、俺はしばらく放心状態だった。

死神は、一旦消える代わりにと、金を持っていったのだ。

残していかなくてはいけない家族のために、半月必死で働いて、
ようやく手にした金だったというのに……。


俺は落胆しがた、いつまでもそうしている時間はない。
翌日からは、それまでにもまして働いた。

しかし、歩合給がいくら良いからといっても、その額は知れている。
俺は株と為替を勉強し、手堅いところから投資を始めた。

死期が迫った人間の集中力には、すごいものがあるのだろう。

デイトレードを繰り返すうち、金は見る見るうちに増えていった。

まるで、余命と反比例するように。


ところが、余命が2か月を切ったある晩、また、死神が現れた。

半月前と同様に、消えることと引き換えに金を持っていった。


俺はくやし涙を流したが、泣いていても仕方がない。

翌日から、またよく働き、ますます学び、今度は不動産投資に手をつけた。


これが面白いほど当たり、俺が死んだ後も金の心配はいらなくなったと
安心した晩、三度あの死神が……。


「いいかげんにしてくれ!!」


俺は叫んだ。


もう時間は殆ど残されていない。

ここでまた金をごっそり持っていかれたら、
俺が死んだ後の家族はいったいどうなってしまうんだ?

すると、死神は、媚を売る営業マンのような声でこういった。


「そこで、旦那さまにご相談があるのですが……」


あれから50年。

俺はまだ生きている。

しかも、俺は今や世界に名だたる一流企業のオーナーであり、
神様とさえ言われる投資家である。

あの時小さかった子供は立派に成人し、自分の事業を営んでいる。

妻は年齢を重ねても美しいままで、俺の良きパートナーとして
いつもそばにいてくれる。

ただ……

俺は、未だに、「自分の金」を持つことができない。

なぜならば、どんなに稼いでも、定期的にあいつが取りにやってきて、
ごっそり持っていくからだ。

どうやら、あいつは、俺の命を持っていくよりも、
定期的に金を持っていく方を選んだらしい。


だから、俺は今も、自分のものには決してならない金のために働いている。


だが、案外幸せを感じているのは、なぜだろう?

@・°
☆。★*:・☆━★━━━━━━━━━━━━━━━☆━━━━━━━━━


最後まで読んでくださって、ありがとうございました!


最近、お仕事で出張をすることが増えて、旅支度が上手くなってきました。

昔は、旅行などというと、ずいぶん前から何を持っていこうかしら?と
考えたたり、忘れものはないかしら?と気になったりしていましたが、
今は、いつものポーチと着替えをババッと入れておしまいです。笑

最悪、体とお財布さえあれば、あとはどうにでもなるとさえ
思えるようになったので、慣れってすごいな、と思います。


次回もまた、Harukaとブリリアントな時間をご一緒してくださいね♪

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