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 ◆ウオッチコレブリリアントタイム「最上級のおもてなし」vol.94
◆ウオッチコレブリリアントタイム「最上級のおもてなし」vol.94


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@ 【ウオッチコレ】ブリリアントタイム@2008.5.23@volume.94

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こんにちは、Harukaです♪

ブリリアントタイムを開封してくださってありがとうございます!!

読者の皆さまの中に、“働く母”の方はどれくらいいらっしゃるでしょうか?

今日のブリリアントタイムは、全篇、家事や育児とお仕事を両立している
頑張り屋さんの働くお母さんに向けてお送りしますね。

さて、あなたは、「うちの三姉妹」というアニメをご存じでしょうか?

漫画家の母親が綴っていた人気ブログがアニメ化されたもので、
幼児ならではのオモシロ可愛い言動を巧みに描写しています。

うちの娘がこれを気に入っていて、原作ブログを大声で読み上げるのですが、
つい吹き出してしまうような言い間違いのエピソードなんかを聞くと、
そう言えば、うちの娘も小さい時は可愛い言い違えをしていたな、
なんて、心がタイムトリップしてしまいます。

よくある、「ケチャップ⇒チャケップ」なんていうのもありましたが、

一番面白かったのが、「マンボウ」のことを、ちょっとした出来心で
「ウーマンボウ!」と教えたら、素直にずっとそう呼んでたこと。


絵本なんかでマンボウの絵を見る度に、
指さして「ウーマンボウ!」と言うのが可愛くて、
長い間本当のことを教えてあげなかった悪い母親でした。(笑)


今、中学生になった娘には、もう、こういうおふざけができないと思うと、
ちょっと寂しかったりもします。


それでは、どんどん流れていく時間を少しだけ止める気分で、
しばらくの間、ブリリアントタイムにお付き合いくださいね。

@@@@T┃O┃D┃A┃Y┃'S┃T┃O┃P┃I┃C┃S┃@@@@☆*・☆。・°
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@@@1.ウオッチコレ新着情報@5月9日〜5月22日
@@@2.時間が無くて得しちゃった!?
@@@3.最上級のおもてなし
@@@4.ベリーショートストーリー@【だーれだ?】

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@@@1.ウオッチコレ新着情報@4月25日〜5月8日

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■ティフ@ニー ラウンド 14KYG クオーツ 30.8mm USED
http://www.watch-colle.com/watch/TF/tf003d/TF-003D.htm

■セイコー ドルチェ クオーツ デッドストック
http://www.watch-colle.com/watch/SK/sk194a/SK-194A.htm

■ボーム&メルシェ リビエラ クロノグラフ MOA08669@USED
http://www.watch-colle.com/watch/BM/bm008c/BM-008C.htm

■オメガ デビル オートマティック ワンピースケース 1970年代
http://www.watch-colle.com/watch/OM/om207a/OM-207A.htm

■オメガ ジュネーブ オーバル Cal.625 手巻 純正尾錠つき 1970年代
http://www.watch-colle.com/watch/OM/om205a/OM-205A.htm

■セイコー ミリタリー クオーツクロノ 英国防省採用 6645-99 USED
http://www.watch-colle.com/watch/SK/sk236a/SK-236A.htm

■1981年製 セイコー ダイバー クオーツ オレンジ文字盤@
@ボーイズ 6458-6000
http://www.watch-colle.com/watch/SK/sk235a/SK-235A.htm

■ゼニス GP スクエア 17石 手巻 OH済 1960年代
http://www.watch-colle.com/watch/ZN/zn009a/ZN-009A.htm

■ロレックス オイスタースピードキング 6420 手巻 1957年製
http://www.watch-colle.com/watch/RX/rx064a/RX-064A.htm

■ロレックス オイスター 6082 スーパーオイスターリューズ
@手巻き 1950年代製
http://www.watch-colle.com/watch/RX/rx063a/RX-063A.htm

■エポス ダイバー 自動巻 3253BKM USED
http://www.watch-colle.com/watch/EP/ep006sp/EP-006SP.htm


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@@2.時間が無くて得しちゃった!?

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「時間がないっ!!」

働くママの皆さまならば、そう思うことはきっと、しょっちゅうですよね?

家事労働だけだって、やろうと思えばいくらでも、
尽きることなどない量のお仕事があるというのに、
その上、育児や他のお仕事までこなしているのですから。

かくいう私も、今、私史上最高にたくさんお仕事している状況。

バブルの時代に大手企業でOLをしていた私は、
振り返ってみれば、ずいぶんのんびりとお仕事していたものたなと思います。

その後重ねた様々なアルバイトも、割と気楽にやっていて、
時間に追われながらお仕事する、なんて言う経験は、
ほとんどした覚えがありませんでした。

でも、今勤めているベンチャー企業では、
「遅い仕事は役立たない」とはっきり言い切られていて、
「タイムイズマネー」を肌で感じています。

そんなお仕事を続けるうちに、変わってきたことが、いくつか。

そのうちの一つが、お仕事のスピードアップにつれて、
家事のスピードもアップしてきたこと。

そして、もうひとつが、お金が減らなくなってきたこと。^^


どうやら、お仕事に常にスピードを求められていると、
なんとかスピードを上げる方@を、知らず知らずのうちに考えるように
なるようなんです。

その癖が家事にもそのまま影響して、
これまでだったら別々にやっていたことを同時進行させてみたり、
家事の順序を入れ替えてみたりと、
できるだけ短い時間で同じだけのことを終わらせようと
チャレンジするようになるんですね。

もちろん、失敗も多いのですが、そのうちのいくつかは見事にヒットして、
大幅な家事時間の短縮に繋がっています。


今のところ、効果が最大だったのが、「買い物」に関すること。

本来買い物好きな私は、時間がたっぷりあったときは、
買い物をレジャーのように捉えていて、大きなショッピングセンターならば
一日中でも飽きないで、あちこちを見て回っていました。

そうすれば、当然、どうしても必要なわけじゃないものだって、
目にとまって欲しくなります。

そのせいで、我が家にはけっこう、

【絶対に必要なわけではないけれど、あるとちょっと便利】

という品物がたくさんあります。(笑)


でも、家事効率を上げたい今は、買い物に時間をかけるなんて厳禁。

冷蔵庫の中身が、調味料といくつかの保存食だけになるまで
何日も買い物には出かけないことも増えました。^^;


すっかり見通しが良くなって、ものすごく良く冷えてる冷蔵庫を開け、

「ああ、もう今日こそは買い物に行かないと、夕食が作れない!」

なんて思ってからでも、乾物と缶詰と野菜の切れ端だけで、
3品くらいはなんとかなってしまうことも分かりました。

そうなると、お買いものに行く回数は、以前の3分の1程度でも大丈夫です。


そして、どうしても行かなくてはいけなくなると、
どれだけ早くお買いものを済ませられるか?がテーマになるので、
以前ならば夕方に行っていたのを、人の少ない早朝にかえてみたりします。


近所の24時間スーパーに、朝早く出かけていくと……

広い駐車場の、入口のドアに一番近いところに車を止められて、
店内はまるで貸切のように空いているし、
レジは私の買い物を待ってくれているかのようで、
VIP待遇のまま、夕方の混雑時の3分の2くらいの時間で、
バッチリお買いものが済んじゃうことを知りました。


結果、今までは週に5時間くらい使っていたお買いものの時間が、
今では1時間程度になって、以前は頻繁に買ってしまっていた、

【絶対に必要なわけではないけれど、あるとちょっと便利】

というものは、もう増えなくなりました。

かわりに増えるようになったのが、お財布に残った現金。

今までしていた無駄遣いを思い知らされるとともに、
収入がアップしたような錯覚を覚えています。(笑)


「時間がないっ!!」

って大声で叫びたくなることは少なくありませんが、
時間がなくって得しちゃったことも、こんなふうにあるのですから、
働くママというのも悪くないな、と思う今日この頃です。

@・°
☆。★*:・☆━★━━━━━━━━━━━━━━━☆━━━━━━━━━

@@@3.最上級のおもてなし

☆━★━━━━━━━━━━━━━━━☆━━━━━━━━━★*:・☆・°


「最上級のおもてなし」

をしてくれるというホテル、リッツ・カールトンの、
最上階にあるスイートルームを、先日、利用しました。

残念ながら、プライベートでの宿泊ではなく、お仕事で、です。


実は、お仕事でリッツのスイートを利用するのは、2度目。


初めてスイートに入った去年は、その上品で立派な調度と、
びっくりするほど丁寧なスタッフの対応に驚き、
正直、どぎまぎとしてしまいました。


でも、人間って、どんなことにも“慣れる”生き物なのですね。

2度目の今回は、リッツが身上とする「ノーと言わないおもてなし」
にもすっかり慣れて、去年のようにどぎまぎしたり、
所在ない態度でおろおろすることもなく、
ゆったりと過ごすことができました。

今回は、リッツのスタッフの計らいで、
特別フロアのラウンジも利用させていただけたのですが、
ここが、また素敵。

よく磨かれた窓から都会のビルを見下ろす34階にあるこのラウンジは、
華やかさと落ち付きを併せ持つような趣味の良いインテリア。

奥にはゆったりとしたスペースをとったテーブル席が設けられていて、
時間帯によって、軽食やおやつ、お酒なんかを
自由に(全部無料で!)いただくことができます。

種類豊富な飲み物も、もちろん、すべて飲み放題。

手の込んだ具材のサンドイッチなんかを食べながら、
打ち合わせをしているうちに、グラスのジュースが無くなると、
衣ずれの音も清々しい和服のスタッフがすっと近づいてきて、
微笑みながら、おかわりの飲み物を聞いてくれます。


ああ、なんてラグジュアリー!

これがお仕事ではく、プライベートだったらな、と
何度思ったことでしょう。(笑)


ラウンジ内の他のお席では、見るからに裕福そうなカップルが、
とても慣れている雰囲気で、スタッフと談笑していました。

最上級のおもてなしをしてくれるリッツでは、そんな常連さんたちにも、
私のように、素敵なおもてなしにいちいちどぎまぎしている人(笑)にも、
同じように接してくださるので、ひと時のセレブリティ気分を堪能できました。

この素敵なホテルを、いつかプライベートでも、
常連さんとして利用できるようになれたら……

なんて思いつつ、今日も、お仕事と家事を頑張っています。


働くママの皆さま、時には、頑張る自分へのご褒美として、
こんなホテルに泊ってみたいと思いませんか?

@・°
☆。★*:・☆━★━━━━━━━━━━━━━━━☆━━━━━━━━━

@@@4.ベリーショートストーリー@【だーれだ?】

☆━★━━━━━━━━━━━━━━━☆━━━━━━━━━★*:・☆・°


「だーれだ?」

「え?」

優しい声が聞こえた気がして振り返ろうとしたけれど、
体を動かすことができなかった。


「だーれだ?」

もう一度、声が聞こえる。

「パパ?」

「それともお兄ちゃん?」

目隠しされた真っ暗闇の中で聞こえる、その声。

「だーれだ?」

「いったい誰?目隠しはもうやめて!暗いのは怖いわ!」

なんだかちょっと疲れちゃった……
そう思って、目を閉じようとした瞬間、強い光が彼女を射した。

「誰だ?誰かそこにいるのか?!おーい!!」

男たちの声が響く。

「は……い。……私はここにいます」

彼女が小さく返事をすると、
穴の向こうから太く力強い腕が差し伸べられた。

彼女は、冷えた小さな手で、その腕にそっと触れた。

「生きてるぞ!女の子だ!」

光の向こうが騒がしくなる。
大きな音が響いて、彼女は目の前の光がどんどんと
大きくなっていくのを感じた。


翌朝、病@のベッドで目を覚ました彼女は、
自分が45時間も瓦礫の下に閉じ込められていたことを知った。

ぐしゃぐしゃに潰れた建物の中で、奇跡的に無傷だった彼女の背後には、
まるで誰かが彼女を背後から包み込んでいるかのような
空間ができていたという。

彼女の両親も兄弟も、まだ行方不明である。


@・°
☆。★*:・☆━★━━━━━━━━━━━━━━━☆━━━━━━━━━


最後まで読んでくださって、ありがとうございます。

今、世界のあちこちで、大変なことが起こっています。

とても辛い出来事ですが、極限状況の中でも助け合って
困難を乗り越えている人の姿をニュースで見ていると
人間本来の強さも感じます。

私たちの国でも、いつ起こるかわからない危@に、
できるだけ準備しておかなくては、と思います。


次回もまた、Harukaとブリリアントな時間をご一緒してくださいね♪

@

@@@@@@@@@@・°
━━━━━━━━☆━━━━━━━━━━━━━━━━★。☆*:・★━☆

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