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創刊号

 ◆ウオッチコレブリリアントタイム「5年後のクリスマス・イブ」vol.83
*.@@.*.☆@━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆
@☆.* *彡
▲@*@@☆@ブリリアントタイム@☆
▲▲▲@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@☆.*.@@.*.
▲▲▲▲@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@☆.*.@@.*.
□□@━━━━━━━━━━━━━━━━━━━@2007.12.21 volume.83@★


こんにちは、Harukaです。

2007年も、残すところ10日あまりとなりましたが、
あなたにとって、今年はどんな年でしたか?

早いもので、ブリリアントタイムも、今年最後の配信となりました。

そして、こんなふうに誌上で年末のご挨拶をするのは、
なんと、今年で6回目!

前身である『週刊Harukaの部屋』が創刊した年、小学校に入学した娘も、
来年は中学生になります。

書き綴ったショートストーリーと、ベリーショートストーリーは、
合わせて200作を超え、たくさんのご感想をいただいて、
雑誌に掲載していただいたり、
ネットラジオで朗読してもらえたりもしました。


正直に告白すると……

誰も読んでくれていないのではないかしら?
と不安になったことや、
何を書いてもつまらないように思えて落ち込んだこともありました。


それでも、私が書き続けてこれたのは、

「私が一番の読者です」と応援続けてくださる
ウオッチコレ店長さんと、
配信を解除することなく、今も、こうして読んでくださっている、

あなたのおかげです!


だから、今日は、6年分の感謝をこめて、

大切なあなたに、


メリークリスマス!!

今日も、ブリリアントなお時間をHarukaとご一緒してくださいね。

――◆◇◆今日のトピック◆◇◆――――――――――――――――――

◆ウオッチコレ新着情報@12月7日〜12月20日

◆バブルへGO!

◆タイムマシーンに乗る方@

◆ベリーショートストーリー『5年後のクリスマス・イブ』
_________________________________

◆ウオッチコレ新着情報@12月7日〜12月20日


■エポス 3253BKM ダイバー 自動巻 新品同様 USED
http://www.watch-colle.com/watch/EP/ep004sp/EP-004SP.htm

■エメリックメールソン GP ラウンド クオーツ USED
http://www.watch-colle.com/watch/EM/em008d/EM-008D.htm

■オリス ビッグクラウン ポインターデート 7463B USED
http://www.watch-colle.com/watch/OR/or034d/OR-034D.htm

■ロレックス 1603 オイスターパーペチュアル デイトジャスト 1963年
http://www.watch-colle.com/watch/RX/rx057a/RX-057A.htm

■ロンジン リンドバーグ 復刻モデル OH済み 1990年代製 自動巻
http://www.watch-colle.com/watch/LG/lg038a/LG-038A.htm

■エベル ディスカバリー 200m オートマチック USED
http://www.watch-colle.com/watch/EB/eb012sp/EB-012SP.htm


■シャウボーク スクエアマティック 3D クロノグラフ
http://www.watch-colle.com/watch/SB/square3d/Square3Dchrono.htm

■シャウボーク エロマティック CH-3D クロノグラフ
http://www.watch-colle.com/watch/SB/elloch3d/ElloCH-3D.htm

■IWC 手巻き 1970年代 Cal.403
http://www.watch-colle.com/watch/IWC/011a/IWC-011A.htm

■ロレックス デイトジャスト 16013 USED
http://www.watch-colle.com/watch/RX/rx049d/RX-049D.htm

■エニカ ウルトラソニック 25石 手巻き 1960年代
http://www.watch-colle.com/watch/OT/ot067a/OT-067A.htm

■ティソ サフ@イヤ 婦人用手巻 1960年代
http://www.watch-colle.com/watch/TS/ts013a/TS-013A.htm

■レトレック R-009 ステンレススティール 自動巻@ホワイトダイヤル
http://www.watch-colle.com/watch/RW/rw009/RW-009.htm

■エルジン ミリタリー ビンテージ 24時間表示式 18石 手巻き
http://www.watch-colle.com/watch/OT/ot066a/OT-066A.htm

■ティソ ヴィソデイト オートマチック 1950年代
http://www.watch-colle.com/watch/TS/ts012a/TS-012A.htm

■絶盤 オリス クラッシックレクタンギュラー コンプリケーション
@黒文字盤 カーフ 581 7528 40 64D
http://www.watch-colle.com/Oris/cgi-bin/CRCo/01.htm

■絶盤 オリス ビッグクラウン ポインターデイト
@シルバー文字盤 SSφ32mm
http://www.watch-colle.com/Oris/cgi-bin/BCO/12.htm

■オメガ トリプルカレンダー Cal.381 1940年代
http://www.watch-colle.com/watch/OM/om167a/OM-167A.htm

________________________________


◆バブルへGO!


今から17年前の1990年。あなたは、何をしていましたか?

先日、以前から気になっていた、

『バブルへGO!タイムマシーンはドラム式』

という映画を、DVDでレンタルしたのですけれど、

これが、かなり、ツボでした。

広末諒子扮する22歳のフリーターが、バブルの崩壊を食い止める
という使命を背負って、ドラム式洗濯@型タイムマシーンに乗り込み、
バブル真っ只中の1990年にタイムスリップする。
という、ちょっと無茶なお話です。笑

とはいえ、製作は、1980年代に、『私をスキーに連れてって』、
『彼女が水着に着替えたら』などの作品で、スキーやスキューバの
ブームの火付け役ともなったホイチョイプロダクション。

バブルを知り尽くしたスタッフが描く1990年は、
少し大げさではあるものの、そういえばそんなふうだったな、と、
ちょっと感心させられます。

前髪を半分だけ立てたヘアスタイルや、眉毛の太いメイク、
ボディコン(ボディコンシャスな服)、ミニスカで踊るディスコ……

当時は当たり前で格好イイ!と感じていた流行も、改めて見直すと、
不自然で滑稽ですけれど、私も、全部やっていました。笑

可愛い女の子ならば、物でもお金でもわりと簡単に手に入った時代
であることもそれとなく描かれているのですが、
確かに、当時は、多くの友人に、送り迎えをしてくれる男友達(アッシーくん)や、
食事をご馳走してくれる男友達(メッシーくん)がいましたし、
路上で貰ったチケットでディスコに行けば、食事もお酒も、
食べ放題、飲み放題でした。

やっぱり、少し狂っていた時代なのかもしれません。^^;

ローライズのジーンズをはいた主人公が、
1990年の人たちに何度も、「へそが出てる」と言われたり、
「やばい」という言葉が通じなかったり、
アバウトな待ち合わせをした後、携帯がない不便さに気づく場面には、
わずか17年の間に、大きく変わったニッポンを感じさせられました。

ただ、そんな映画の中で流れる音楽には意外にも古さがなく、
時が流れて流行が移り変わっても、名曲は残るのね、と実感しました。

35歳以上の方ならば、懐かしさと一緒に楽しめますし、
20代前半の方にとっては、新鮮な驚きがある映画だと思います。

お正月休みの暇つぶしをお探しの方には、ぜひ、オススメしたい作品です。


え?
ストーリーについてのコメントが全くない?

ですよね。^^;

では、次は、この映画のストーリーにもちょっぴり関わる
「タイムマシーンに乗る方@」について聞いてくださいね。

_________________________________

◆タイムマシーンに乗る方@


映画でも小説でも、「タイムトラベル」をテーマにした作品は、
とてもたくさんありますよね?

あの、国民的マンガ『ドラえもん』もそうですし、
角川の名作『時をかける少女』や、
大ヒット映画、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』もそう。

過去と未来を自由に行き来することは、人間の永遠の夢なのかもしれません。


もしも、過去に戻ることができたら……

もしも、未来を見てくることができたら……

などと考え始めると、いくらでも空想できる人も、少なくないと思います。


なぜなら、人は、毎日たくさんの選択をしながら時を過ごしているから。


「今」は、まさに、自分が繰り返し行った選択の結果です。

そのことは、誰もがよくわかっているけれど、
そんな「今」に少しでも不満や不安があると、私たちは、
「あの時」の選択が間違いだったのかもしれない。などと、感じます。

そして、もし、「未来」を見てこられたなら、今、どうすればいいのかを
簡単に決められるのに。とも考えます。

だから、人がタイムトラベルするフィクションは繰り返し作られて、
何度でもヒットします。

私が面白がって見た『バブルへGO!タイムマシーンはドラム式』も、
大きな財政赤字を抱えて、国家の破綻が目前に迫る2007年から、
バブル崩壊前に戻って、選択を変えようとするストーリー。

もし、それを果たしたら、戻ってきた2007年は、
どんなふうに変わっているのか?

というのも、この映画の見所です。


フィクションのストーリーでは、タイムマシーンで過去に戻って、
過去の選択を変えることで、現在を変える。

というのがよくあるパターンですが、実際に私たちが、過去に戻ることは
できません。

でも、実は、多くの映画と同じようなハッピーエンドを迎えることなら、
できないわけではないことに、最近、気がつきました。

つまり、想像のタイムマシーンで、すでに選択の済んでしまった過去ではなく、
「未来」を見てくるのです。


今、○○になっていないのは、あのとき、○○した(しなかった)せいだ。

というのが分かるのならば、逆に、未来に○○になっていたいのならば、
今、○○すれば(しなければ)いい。

と分かります。

その想像が、実際に見てきたようにリアルであればあるほど、
今すべき(すべきでない)こともきっとリアルに分かるはず。

未来の自分がスリムで健康であるならば、今の私が、食べたいだけ食べて
自堕落に過ごしているなんてことは有り得ませんから。

過去に戻るタイムマシーンは無くても、私たちは誰でも皆、
自分の中に、未来を見てくることができるタイムマシーンを
持っているのかもしれません。


新しい年がすぐそこまで来ています。

とりあえず、想像のタイムマシーンに乗って、新年の自分に会いに行き、
2007年にやり残したことは無かったか? ?
聞いてこようと思います。^^

_________________________________


◆ベリーショートストーリー『5年後のクリスマス・イブ』


5年前のクリスマスイブ、残業で遅くなった私は、
駆け乗った終電で居眠りをして、とても不思議な夢を見た。

それまでの人生の中で、選択を迫られたいくつかのシーンを、
まるで再現フィルムでも見るように再体験する夢だった。

今思えば、あの日見た夢が、その後の私の人生を
大きく変えたのかもしれない、と思う。

故郷を離れ、恋人と別れて、仕事に生きる道を選んだ私は、
心の隅っこに押しやった後悔と、小さな疑問と、未来への不安を抱えたまま、
意地を張って、気を張って、がむしゃらにがんばっていた。

でも、あの日、そう、5年前のクリスマスイブに見た夢のおかげで、
そんなにムキになることはないと分かったのだ。

本当は、後悔などしていないことを確認し、
どんな道を選んだところで、疑問も不安も消えないことを悟って、
自分が選んで歩いてきた道に自信を持つことができた。

必要以上に背伸びすることも、肩肘をはることも止めて、
等身大の自分のまま、その時できる精一杯のことをするようになった。


2007年12月24日。

仕事は相変わらず忙しい。

けれど、残業なんかしない。

だって、イブは特別な日だから。

それに、もう電車で居眠りすることもない。

だって、今は乗る必要がないから。


3年前に独立した私は、今、社長と呼ばれる立場にある。
とても小さな会社だけれど、仲間と一緒に成長することができる
素晴しい職場だ。

2年前にシンガポールから戻った昔の恋人と再会し、
半年後に式を挙げた。

そして、去年のクリスマスイブ……

「ママ@!」

彼によく似た可愛い男の子を授かった。


「ただいま!ゆうと、いい子にしてた?」

「あなたも今日は早かったのね?」

「ああ、今日は昼で切り上げて、お父さんとプレゼントを買いに行ってたんだ、
ほら、すごいだろ?」

「呆れた!おもちゃ屋さんでも始めるつもり?」

毎日が幸せで充実している私にとっては、
田舎の畑を売って、東京にマンションを買った両親が、
初孫を甘やかしすぎることだけが、ちょっとした悩みだ。

あの日の私は、心のどこかで、この5年後の幸せなイブを
予感していたのかもしれない。


今回のお話は、2002年12月19日『週刊Harukaの部屋』に掲載した
『クリスマス・イブ』の続編として書いてみました。

http://www.watch-colle.com/Haruka/KakoRogu38.htm
_________________________________


最後まで読んでくださって、ありがとうございました!

我が家の娘は、誰になんと言われても、頑なにサンタの存在を信じていて、
今年もプレゼントをお願いしているのですけれど、
今年欲しがっているのは、あの、人気ゲーム@、Wii。

子供のおもちゃにしてはちょっと高額なリクエストのため、
友人から祖父母まで、皆に、「サンタはWiiを持って来ない」
と言われています。

でも、すでに、我が家の娘に甘いサンタは、自腹を切って、
Wiiを用意しています。^^;

クリスマスの朝の娘のコメントがとても楽しみです。

今年も、1年、ありがとうございました!

来年も、どうぞよろしくお願いします!

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@@@@@URL http://www.watch-colle.com/
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