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 ◆ウオッチコレブリリアントタイム「祝!6年目突入!」vol.66

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
◇◆◇ブリリアントタイム◇◆◇@ @2007.4.27.volume66
―――――――――――――――――――――――――――――――――
―――――――――――――――――@Presented by Watch-colle@――

こんにちは♪@Harukaです^^


すっかり忘れていたのですけれど、実は……

前回、4月13日配信分から、このウオッチコレメールマガジンは、
なんと、6年目に突入していました!

\(^o^)/祝♪


嬉驚!(ウレキョウ!)←今思いついた造語です笑


もうそんなに書いてたんですね。

前回は全く気付かないまま書いていて、
おめでとうメールをいただいて気づきました。(^_^;)

こうして続けてこられたのも、みな、
今、読んでくださっているあなたのおかげです!


本当にありがとうございます!!


そして、私の書く原稿を全面的に信頼し、
自社のメールマガジンとして配信し続けてくださっている
ウオッチコレ店長にも心から感謝しています。

先日、久しぶりにお会いした店長の奥様に、
「このメルマガは、ウオッチコレにとって“あって当たり前”のもの」
と仰っていただいて、感激でちょっと涙ぐみました。


今読んでくださっているあなたにも、
そんなふうに思っていただけるメルマガでありたいと願っています。


これからも、【ウオッチコレ】と『ブリリアントタイム』を
どうぞよろしくお願いしします。<(_ _)>


それでは、今日も、ウオッチコレ新着情報から、
ブリリアントなお時間をご一緒してくださいね。


――◆◇◆今日のトピック◆◇◆――――――――――――――――――

◆ウオッチコレ新着情報@4月13日〜4月26日


◆始まりは2002年

◆2002年4月へGO!!

◆ベリーショートストーリー『商談中』
_________________________________

◆ウオッチコレ新着情報@4月13日〜4月26日

■セイコー ベルマチック 27J@1960年代
http://www.watch-colle.com/watch/SK/sk158a/SK-158A.htm

■ロレックス ロイヤル オリジナル竜頭 SS
http://www.watch-colle.com/watch/RX/rx032a/RX-032A.htm

■ロータリー Aquaplunge 1970〜1980年代製 自動巻
http://www.watch-colle.com/watch/OT/ot061a/OT-061A.htm

■Fero社 スイス製 17石手巻き 1970年代 デッドストック
http://www.watch-colle.com/watch/OT/ot060a/OT-060A.htm

■オメガ 1970年代 デビル 手巻き Cal.625
http://www.watch-colle.com/watch/OM/om160a/OM-160A.htm

■セイコー スペシャル カクテルミラー 手巻き 1962年製
http://www.watch-colle.com/watch/SK/sk154a/SK-154A.htm

■ローマー コンピテンス オリジナル 手巻き シルバー 37mm
http://www.watch-colle.com/watch/RM/1013024110/RM-101303-4110.htm

■ローマー コンピテンス オリジナル 手巻き ブラック 37mm
http://www.watch-colle.com/watch/RM/1013024150/RM-101303-4150.htm

■ローマー コンピテンス オートマチック ブラック 40mm
http://www.watch-colle.com/watch/RM/1015504150/RM-101550-4150.htm

■ローマー コンピテンス レディ クオーツ ブラック 30mm
http://www.watch-colle.com/watch/RM/1028464154/RM-102846-4154.htm

■オリエントスター FH00-CO 自動巻き パワーリザーブ表示 USED
http://www.watch-colle.com/watch/ON/on015d/ON-015D.htm

■キングセイコー 5626-7110 ハイビート 自動巻き 日付曜日付 25石
http://www.watch-colle.com/watch/SK/sk159a/SK-159A.htm


________________________________

◆始まりは2002年


2002年の4月、あなたは何をしていましたか?


私は、小学校に入学したばかりの娘と、
始めたばかりの新しい仕事を前に、
これからどんなことが起こるのだろう?と、
期待に胸を膨らませていました。

当時の私は、市内のショッピングセンターを巡回し、
自社の社員がちゃんと働いているか?お店はよく清掃されているか?
などをチェックして回るというお仕事をしていました。

なんだかエラソーなお仕事ですが、時間給のアルバイトで、
自宅を出てから戻るまでがカウントされていたので、
実質的には、「移動」が仕事時間の大半を占めるという、
人に説明するのが少しややこしいお仕事でした。

帰りに児童館で預かってもらっている娘を迎えに行き、
娘が今日一日何をしたのかを聞きながら帰宅するのが日課で、
私が迎えに行くと、元気よく飛んでくる娘を受け止める瞬間が、
ちょっぴり切なく嬉しかったものです。

1年生になったばかりの娘にとって、
“○○屋さん”と括れない私の仕事は理解しにくかったようで、
先生にママのお仕事を聞かれても「うまく説明できない」
と言っていたのを思い出します。笑

そんな私が突然いただいた新しいお仕事のオフ@ーは、
メールマガジンの執筆。

そう、このウオッチコレメールマガジンです。

当時ウオッチコレが行っていたプレゼント企画に
応募したとき添えた短い私信がきっかけで、
店長さんと何度かメールをやり取りさせていただいて、
私が持っていた趣味のサイトなども見てくださった店長が、
「メルマガ書いてみませんか?」とオフ@ーをくださいました。

これで、私はメルマガライター。

これなら一言で言い表せるお仕事です。^^

それまで一度も書いたことなどない「メルマガ」でしたが、
せっかくのチャンス!と、二つ返事でOKしました。

でも、

「これからは、先生にママのお仕事を聞かれたら、
『メルマガライター』って言ってもいいよ♪」

と勇んで娘に伝えると、

「メルマガライターって何?」

ときょとんとされてしまいました。

結局、娘にとってはどちらにしても、
分かりづらいお仕事だったようです。笑

それでも、私にとってメルマガの執筆は、
自分が書いた文章をたくさんの方に読んでいただける上、
ギャランティまでいただけるという、
何とも魅力的なお仕事でした。

あれから丸5年。

このメルマガを通じて、たくさんの出会いがありました。

書き続けることで、意外な自分を発見できたこともあります。

いただいた感想メールが嬉しくて小躍りしたり、
心のこもった感想メールに、涙が出たこともありました。

そして、昨年にはとうとう、このメールマガジンを読んでくださった
とある会社の社長さんからオフ@ーをいただいて、
新しいお仕事を手にしました。


今は、あの説明がややこしいお仕事も辞め、
「書く」ことが中心の在宅勤務をしています。

今のお仕事は、学校から戻る娘に「お帰りなさい」が言える上、
次々と新しいことを学べるとても楽しいお仕事です。

5年前の私は、こうしてメルマガを書き続け、
新たな職を得ている自分を、想像もしていませんでした。

人生、何がきっかけになって、どんなふうに進んでいくか
わからないものですね。


春は、新しいことが始まる季節です。

あなたにも、明日、突然、素敵なオフ@ーが舞い込むかもしれません。

お仕事であれ、その他のことであれ、
面白いかも?と思えるチャンスが目の前にあったら、
あまり深く考え込まず、とにかく掴んでしまいましょう!

その先の未来には、きっと、たくさんの楽しいことが、
待っているに違いありません。^^

_________________________________


◆2002年4月へGO!!

週週週週@週@週週週週週週週週週週週週週週週週週週週週週週週
刊刊刊刊刊@刊@刊刊刊刊刊刊刊刊刊刊刊刊刊刊刊刊刊刊T刊刊刊
HHHHHH@H@HHHHHHHHHHHHHHHHHHHHH
AAAAAAA@A@AAAAAAAAAAAAAAAAACAA
RRRRRRRR@R@RRRRRRRRRRRRRRRNHRR
UUUUUUUUU@U@UUUUUUUUUUUUUUKUUU
KKKKKKKKKK@K@KKKKKKKKKKKKKY!KK
AAAAAAAAAAA@A@AAAAAAAAAAAAOAAA
のののののののののののの@の@のののののののののののUののの
部部部部部部部部部部部部部@部@部部部部部部部部部部部部部部
屋屋屋屋屋屋屋屋屋屋屋屋屋屋@屋@屋屋屋屋屋屋屋屋屋屋屋屋屋
@@@@@@@@@@@@@@@@@
@@@@@@@@@@@@@@@@@@2002.4.4.創刊号 【週間Harukaの部屋】を開封してくださってありがとうございます。
Harukaの部屋へようこそ!

はじめまして、ご案内役のHarukaです。^^
親しい友人の部屋でくつろぐように、私の気ままなお喋りをお楽しみください。

ところで、あなたは、「欲しいと思うものがいつかは手に入る」
方@をご存知ですか?
とってもシンプルなこの方@、最後まで読んでくださったあなたにだけ、
Harukaがそっとお教えします。

_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/

【週間Harukaの部屋】創刊号@目次

@【1】Harukaのプロフィールと【週間Harukaの部屋】について
@【2】創刊記念エッセイ@<憧れのひと>
@@@@その1『右手の理由』
@【3】新しいものと古いもの
@【4】一流の理由
@【5】グッドニュース

_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/


これは、5年前の4月、私が初めて書いたメールマガジンの冒頭です。

読み返してみるのは、少し恥ずかしく、くすぐったい感じです。(*^_^*)

「私の思う通りに」、「遊び心を持って楽しんで」書いてください。

というありがたい要望をいただいて思いついたのは、
タイトル部分に仕込んだちょっとした仕掛け。

創刊当時のタイトル『週刊HARUKAの部屋』が並ぶ中に、
一か所だけ、違う言葉が並んでいるのですけれど、
あなたはおわかりになりますか?^^

しばらく続けたタイトル部分の“遊び”でしたが、
携帯でメルマガを受信して読んでくださっているという方からの、
「タイトル部分がジャマ!」というご意見を受けて、
その後は普通な感じに落ち着きました。笑

この創刊号でしている自己紹介、娘の年齢が上がったことを除けば、
今もほとんど変わっていません。(^_^;)

5年という長い時間に、大きく変わったこともあれば、
全然変わっていないこともあるのだと、改めて感じました。

ウオッチコレメールマガジンは、始まりから全てを、
バックナンバーのページでご覧いただけます。

http://www.watch-colle.com/cgi-bin/mail/Haruka.htm

バックナンバーページを作成してくださっている店長さんが、
開くのに少し時間が必要になったページの重さに、
ウオッチコレメルマガの歴史を感じるとおっしゃっていました。

これからも、もっともっと続けて行って、
おばあちゃんになっても、

「こんにちは!Harukaです^^」

なんてご挨拶する名物ババアになりたいです。笑


♪あの頃の未来に僕らは立っているのかな?

名物ババアになった私は、
大好きなバラードのフレーズを口づさみながら、
メルマガのバックナンバーを拾い読みして、

その時々の“あの頃”に思いを馳せて、
うふふ。と思いだし笑いするんです。笑

これを叶えられるかどうかはまだわかりませんけれど、
少なくとも、5年後の私が、今日の私を思い出したとき、
うふふ。と思いだし笑いできるように、毎日を生きたいと思います。

_________________________________

◆ベリーショートストーリー『商談中』

歩道に乗り上げた車のドアを、乱暴に閉める音がして、
大柄な男が店に入ってきた。
高そうなスーツの袖からは、金無垢の時計が覗いている。

男はつかつかとカウンターに近づいてくると、
ダイヤの散りばめられた時計を取り出し、「修理してくれ」と言った。

その時計が大切に扱われていなかったことは、一目で分かる。
店主は少し胸が痛んだが、いつも通りの接客をして、その男を見送った。

傷ついた風防をやわらかい布で@いていると、
フリルのブラウスがよく似あう女性が、
カールした髪を揺らしながら店のドアを開けた。

女性は、アンティーク時計が並ぶ棚にまっすぐ向かうと、
ひとつの時計の前で立ち止まり、
うっとりした表情でしばらく眺めて、満足すると帰っていった。

彼女がそうして店に来るのは、今日でもう5度目。

店主はあえて声をかけない。

なぜなら、一流ブランドの高額なアンティークであるその時計の前には、
「商談中」の札が置いてあるから。


10日ほどして、ダイヤの時計を取りに来た男は、
一目でそれと分かる有名ブランドの服やバックを身につけた、
細すぎる女を連れていた。

「商談中」の札が置いてあるあのアンティークに目を留めた女が、
大柄な男に、「これが欲しいわ」とねだる。

男に呼びつけられた店主は、頭を下げて、
「今日、商談中のお客様がおみえになる約束なもので」
と丁寧にお買い上げをお断りした。

名残惜しそうな女の手をひっぱり、男は「へっ」と一声残して
店を出ていった。

店主はほっと胸を撫で下ろすと、
自分は商売人としてはまだまだかもしれないなと思った。

「商談」の約束など、本当はどこにもないのだ。

ただ、店主には、この時計が、フリルのブラウスと同じくらい、
あの女性の腕に似あうだろうと感じていた。

店主は自分でも、少し気が長すぎるかな?と思う。

けれど、あの女性が、ショーケースの中のアンティークを
「見せてください」と声をかけてくるまで、
あのままずっと、「商談中」にしておいても良いと思っている。

この店の時計たちが、本当に喜んで、大切に扱ってくれる人の手に渡ることが、
店主にとっての一番の願いなのだ。

_________________________________

最後まで読んでくださって、ありがとうございました!

6年目のブリリアントタイムも、創刊時のどきわくな気持ちを失わず、
なおかつ5年分の貫録を持って(笑)書いていきたいと思います。

あなたからの、ご意見、ご感想、応援のお便りなど、
いただけたらとても嬉しいです!

次回も、ぜひ、ブリリアントな時間をご一緒してくださいね♪

@@『Brilliant Time』@byウォッチコレ
@@@@@URL http://www.watch-colle.com/
@@『ティータイムをご一緒に』@by Haruka
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@@『インターネットラジオ@ENDLESS@DREAM』
@@@@@URL http://www.edproject.net/netradio/
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このメールマガジンは、『まぐまぐ』 http://www.mag2.com/
を利用して発行 しています。

■購読の中止及び変更は
@こちらです@→http://www.watch-colle.com/cgi-bin/mail/Haruka.htm

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@→webmaster@watch-colle.com

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