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Brilliant Time 2005.4.8.volume13
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BrilliantTimeをオープンしてくださってありがとうございます。
ご案内役のHarukaです。
4月ですね。^^
何度もぶり返す寒さに、仕舞うのを躊躇っていたコートを、今日、クリー
ニングに出しました。
薄手のジャケットを羽織って出かけたら、先週はまだ茶色だった並木が薄
いピンク色に染まっていて、なんだか嬉しくなりました。
それでは、春の来る国に生まれた喜びをかみしめているHarukaがお贈りす
る、Brilliant Timeをお楽しみください!
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Brilliant Time volume13 目次
【1】ゲストコーナー 〜ダイヤモンドのように〜
【2】ウオッチコレニュース 〜ダイヤと男性の関係〜
【3】Very Short Story 『ダイヤモンドメモリー』
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【1】ゲストコーナー 〜ダイヤモンドのように〜
常々、私は“人に恵まれている”と感じているのですが、インターネット
を始めてから、その気持ちはさらに強くなりました。
なぜなら、普通に生活しているだけではなかなか出会えないような人たち
と沢山出会い、親しくなれたから。
今日のゲストの裕子さんもその一人で、『目指せ投稿生活』(*1)とい
う本を読んでアクセスしたサイトで知り合った、プロのライターさんで
す。
裕子さんにゲストコーナーへの登場をお願いしたのは、彼女が運営するブ
ログ(*2)で、“ダイヤモンドジュエリー”に関しての、ちょっと気に
なる記事を見つけたから。
今日は、対談の前に、まず、私が惹きつけられたその記事からご覧くださ
い。
そして、言葉のプロであるライター裕子さんが語るダイヤと時計のお話を
存分にご堪能ください!
******************
2005年04月02日
タイトル:何ものにも負けない。
昨年末から月にひとつの割合で
ダイヤモンド・アクセサリーを買っています。
明日は両親の命日。そこにたまたまヤフオクで見つけたのが「涙のかた
ち」のネックレス。きれいでしょ? 小さな石が全部で10個、うち2個
がブルーダイヤです。
入札終了時間が深夜2時頃だったためか駆け込み入札の競争もなく鑑定書
(鑑別書)つきながら破格の値で落とすことができました♪
私にとってダイヤモンドは身を装飾するためというよりは
「お守り」的、「願掛け」的の意味合いが大きいものです。
いちばんに強い。いちばんに美しい。光を集めていちばんに輝く。
私もそうなりたい。いつかそうなりたい。
石ころの自分はいつも強いダイヤモンドに憧れています。
*******************
Hrauka:裕子さん、こんにちは!来てくださってありがとうございま
す。
裕子 :Harukaさん、こんにちは。
私なんかに興味をもっていただけて嬉しいです。
Haruka:裕子さんのブログ、『U子の基礎体温』いつも楽しく拝見してま
す。今日は、ブログにあったダイヤのお話をもう少し詳しくお
聞かせくださいね。
まず、昨年末から月にひとつの割合でダイヤモンド・アクセサ
リーを買っているとのことですが、それをはじめた理由は何で
すか?
決して安くはないダイヤモンドアクセサリーを毎月だなんて、
いったいどんな理由なのかととても気になります。
裕子 :えーっと……。
記憶が確かではないんですが、「たまには自分にご褒美をあげ
よう」と思ったのではなかったかしら。
お食事や旅行もいいけれど、ふと何か「形のあるモノ」が欲し
くなって。
それで、ヤフーオークション(以下ヤフオク)を検索していて
「なんとなく」買ったのがダイヤモンドの指輪。
そうしたら、その魅力にハマっちゃった。
いや、魅力じゃなくて「魔力」のほうが近いかな(笑)。
石を識別する能力なんてないくせに、「硬質の美しさ」にひと
め惚れしちゃったみたい。
Haruka:魔力!……なるほど。
たしかに、ダイヤモンドってあんまりじっくり見ちゃったらダ
メなんですよね、どうしてもこれが欲しい!って気持ちになっ
てしまうことがありますから。(笑)
あれはダイヤの魔力だったんですね。
裕子 :実は、それまでは「指輪はしない」主義でした。
というのも、手元の装飾は腕時計に限っていたからです。
Haruka:まあ!どうしてですか?
裕子 :とても気に入っていて、いつも身につけている時計があるの
で。
(クリスチャン・ディオールのドレスウオッチを見せて)
これです。
フリーになって3年目くらいに買ったんですが。
ある有名企業の社長(男性)を取材したときのこと。
彼の袖口にのぞくピンクの文字盤のロレックスがなんともいえ
ず、とてもステキだったの。
たくましいようで甘いようで(笑)。
「わあ、なんてチャーミングな時計なんでしょう!」
そう思うのと同時に、「腕時計は相手にひとつの印象を与える
んだ」って気づいたんです。
Haruka:なるほど。男性のしている腕時計がその人のパーソナリティま
でもを印象付けることって、確かにありますものね。
裕子 :考えたら、人と対面で話をするときってずうっと相手の目を見
ているわけではない。
何気なく自分の手元や相手の手元に目を落とすんですよね。
私が彼の時計に注目したように実は私も手を見られるんだ、と
思って時計を買いに行ったんです。
……といっても中古ですが(笑)。
それでも当時の私にはゼータク品でした。
私は基本的に新・古にはこだわりません、いろいろあるなか
で、それが私の元へ選ばれてやってきたのだと思うから。
私ね、ファッションやブランドには疎い、というか、本当に無
頓着なんですよう、
お店の人にはいろいろ相談しましたねえ。
結局、「(服の)白にも黒にも合って(アクセサリーの)金に
も銀にも合う」という理由でこの時計にしました。
そういうところがビンボーくさいけど(笑)
Haruka:そんなふうに強い思いで買いに行って、あれこれ考えて真剣に
選んだ時計だからこそ、ずっとお気に入りなんですね。
裕子 :はい。
ちなみに、私は文字盤を手の甲側に向けています。
これはね、「相手にさりげなく時間を見せるため」。
私は時間が限られた人に話を聞くことが多いんですが、相手は
時間を気にしつつも、話中に自分の腕時計を見て時間を確かめ
ることができないんですよね。
一般的に会話中に時計を見るのは失礼だとされていますし。
時間がわからないときって、なんかドキドキしちゃうでしょ
う、そういうのを少しでもなくそうと思って。
私も時間が気になるときはなるべく相手の時計を見ます。
時計は自分と相手のコミュニケーションツールでもあるんです
ね。
Haruka:おお!優秀なフリーライターならではの細やかな心遣いです
ね。
取材相手を安心させることができれば、面白い話も引き出せる
と思いますし、なにより、お互いが気持ち良く過ごせますよ
ね。
良いことを教えていただきました!
話している相手に自分の時計を見せて安心させる心遣い、すぐ
にでも真似てみたいと思います。
Haruka:裕子さんの時計への拘りも興味深かったのですが、もう一度、
ダイヤのお話の続きを聞かせてくださいね。
裕子さんのダイヤモンドアクセサリーはいつも決まったお
店で買っているのですか?それとも、毎回違うお店で?
裕子 :その都度違うネットショップです。それもたいていヤフオクで
探します。
家にいて膨大な量の商品が比較できるのが魅力です。
最近は説明も丁寧なところが多いですし。
また、ヤフオクでは競争の中で勝ち取ると素直に嬉しい。
Haruka:ヤフオク、私も時々利用してますが、ひとつの商品を検索し
ては何時間も比較検討しちゃうこともあります。^-^;
競り勝って落札した気分はなんともいえませんよね。^^
裕子 :それから、ウオッチコレのサイトも見ていますよ。
商品説明で指にはめた感じを想像しやすいのがいいですね。
「ダイヤモンドハーモニー」なんかは画像で見るそのボリュー
ムに、私が着けたらどれほどの存在感かしら、などと想像し
ちゃいました。
Haurka:ありがとうございます。
ダイヤモンドハーモニー、実物はスゴイんですよ!
もう、これでもかっ!っていう感じでゴージャス。(笑)
私の決して華奢ではない指までがか細く見えるほどなんです。
裕子 :Harukaさんに似合うでしょうねえ、すごく華やぎそう♪
ネットショッピングはどこか直感に頼るところもあるから、
ふだんから実物を見て目を養っておくのも大事かも。
私はまめにデパートなどのジュエリーショップも
のぞくようにしています。
1石で0.1カラットと10石で0.1カラットだとどれくらい印象が
違うのかとか、実際に着けた感じはどうだとかを確かめてみた
り。
実物をたくさん見ているほうが(実感を知ってるほうが)ネッ
ト画像を見るときイメージの助けにはなります。
Haruka:実物を知っているものを画面上で見るのと、全く知らな
いものを見るのとでは、ずいぶん違いますものね。
高価なお買い物で失敗しないための手もちゃんと打ってあるの
ですね。
実は、ウオッチコレも、先日実店舗を移転リニューアルして、
「プリンセスジェム」作品も、実際に手に取ってご覧いただけ
るようになったんですよ。
駅のすぐ近くですから、もし、大阪梅田に行かれることが
あったら、裕子さんも是非覗いてみてくださいね!
では、ジュエリーショップやネットショップでたくさんのダイ
ヤモンドアクセサリーを見ている裕子さんが、自分のアクセサ
リーを選ぶ時のポイントは何ですか?
裕子 :「本当にその商品が欲しいかどうか」これでしょうか。
ダイヤモンドだからいい(ダイヤモンドだったら何でもい
い)、というのを基準にすると値段とかデザインとかで妥協点
がいっぱい出てきちゃいそうだから。
その商品自身が好きなんだ、だから欲しいんだという気持ちを
大事にしたいですね。
Haruka:星の数ほどあるダイヤモンドアクセサリーの中からただひとつ
を選ぶのですから、はっきりした自分の選択基準を持っていな
いと良いお買い物をするのが難しいかもしれませんね。
Haruka:ブログの中で、裕子さんは、ダイヤモンドを装飾よりもお守り
や願掛け的な意味合いで身に着けていると仰っていましたが、
どんな願掛けをされているのでしょう?
差し支えなければ教えてください。
裕子 :願掛けが目的というよりは、「その時どきの心情」をアクセサ
リーでなるべく表現しようと思って買っていますね。
なんていうんでしょう、心を形にして覚えておきたいのかな。
たとえば、先日は両親の三回忌だったのでトップが涙の形をし
たネックレスを買いました。
そういうふうにして買ったものが結果的にはお守りや願掛けに
なる、という感じでしょうか。
いま「涙の―」を見ると「いろいろな涙を乗り越えられますよ
うに」と願うような、応援を頼むような気持ちになりますね。
Haruka:そうだったんですか。
そういえば、アクセサリーって古代から装飾だけのためだけで
はなく、いろんな思いや願いを込めて身につけたものですもの
ね。
Haruka:では、これまでに買ったダイヤモンドアクセサリーは、お守り
や願掛けとして、何か効果がありましたか?
裕子 :実のところ、効果のほどはよくわからないんです(笑)。
でもね、自分が元気なときは石が輝いて見えるんですよ。
パソコンのキーを叩きながら、ふと自分の手元に目を落とすで
しょ。
すると、石がまるで「ささやいているみたいに」キラキラして
いる(笑)。
ああ、がんばらなくっちゃ、なんて思うんですよね。
笑われちゃうかもしれないけれど、落ち込んでいるとき、勇気
がほしいときには「元気をちょうだい」と念じて、石にチュッ
てキスしますよ。
Haruka:それ、とってもよく分かります!
実は、私も、初めて自分で買った指輪が自分にとって“自立”
の象徴のような気がしていて、上手く行かないことが重なって
誰かに何とかしてもらいたくなった時なんかにふとその指輪を
見て、「もう少し頑張ってみるからくじけないよう応援して
ね」って話しかけちゃったりするんです。
裕子 :弱い自分の私は神頼みもよくします。
両手を組んで「どうか守ってください」というように。
(神様という)見えない相手に願ったりお礼を言ったりするの
がとてつもなくむなしいことのように思われることもある。
そんなときも、組んだ指の間にのぞく石の輝きが私の言葉の証
人になって力を与えてくれるような気はしますね。
Haruka:裕子さんにとってダイヤの輝きは、十字架であり仏像であり神
殿でもあるのですね。
Haruka:それでは最後に、
“いちばんに強い。いちばんに美しい。光を集めていちばんに
輝く。私もそうなりたい。いつかそうなりたい。石ころの自分
はいつも強いダイヤモンドに憧れています。 ”
という文章がとっても素敵で、これを読んだ多くの女性が共感
したと思うのですが、ダイヤモンドのように輝いているU子さん
というのは、具体的にはどんなU子さんでしょう?
裕子 :おお、難しい質問ですね! どうなんでしょう(笑)。
そういえば30歳を過ぎてから「輝いていますね」という誉め言
葉をもらったことはあります。
最初にいわれたのは、カウンター席しかない小さなスナック
で、ママさんから。
好きな人と楽しく飲んでいたからかしらん(笑)。
もちろんお世辞でしょうけれど、でも20代ではそんなことお世
辞でもいわれたことないんですよね。
んー(考えてる)。
私にとって「ダイヤモンド」は「(人としての)プライド」の
象徴なのかなあ。
何ものにも負けない強さや輝きは、言い換えると「私はいま生
きてここにいる」という絶対的な自信かな。
(そういう意味で、石ころはその他大勢のなかに埋もれて自分
を確立できない不安定さを指しているのかも。)
いま自分が見ている世界は夢かもしれないし虚かもしれないけ
れどそれを見ている自分だけは間違いなくここにいるんだ、と
いう、生きてることの自信ですね。
となると、それをわかりやすく確認できるものは自分にとって
は恋愛や仕事なんですよね。
例えば好きな人といっしょにいて相手は幻かもしれないし、相
手の気持ちもわからないけれど「私はいまここにいて、私はい
まこの人を愛している。それだけは間違いのないことだ」なー
んて確信したとき(笑)、つまりは「私がいること」「私があ
ること」に強い自信を抱くことができたとき、もしかしたら強
く輝くのかもしれませんね。
Haruka:おお!深いですね、裕子さん。
私がいること、私があること、に強い自信を抱けるとき、そ
れって本当に最高のときですよね!
私も、そんな自信を抱けるときをより多く持てる女性でありた
いと思います。
裕子さん、今日は時計とダイヤモンドの素敵なお話をありがと
うございました!
私にとって、言葉のプロである裕子さんは、とても眩しい
存在です。
これからもますます輝く裕子さんでいてくださいね!
裕子 :長くなってしまってすみません。でも、とても楽しかったで
す、どうもありがとうございました♪
(*1)『目指せ投稿生活』http://www.toukoutai.com/index.html?
(*2)『U子の基礎体温』http://blog.livedoor.jp/kisotaion/
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【2】ウオッチコレニュース 〜ダイヤと男性の関係〜
今日のゲストコーナーでは、光輝くダイヤモンドのお話をしましたが、ど
んな女性も魅了する石がダイヤモンドであるならば、多くの男性を魅了す
るのは、一流の時計ではないでしょうか?
ダイヤモンドと同じく高級で、デザインの美しさや機能性の高さなど、そ
の品質の高さを世界中が認めているブランド、そして、長い時を経てなお
愛され続けているような時計……。
今日ご紹介するのは、そんな一流のアンティークです。
自分をしっかり持っていて、穏やかで優しい大人の男性に良く似合いそう
な時計です。
http://www.watch-colle.com/watch/RX/rx010a/RX-010A.htm
http://www.watch-colle.com/watch/OM/om075c/OM-075C.htm
そして、もう1点。クールでタフな男性に着けて欲しい時計です。
http://www.watch-colle.com/watch/OM/om071c/OM-071C.htm
穏やかで優しい男性をダイヤに例えるなら、大きめのゴールドダイヤリン
グ。そして、クールでタフな男性は、スタイリッシュなプラチナのダイヤ
モンドネックレスでしょうか。
どちらも、多くの女性が欲しがる輝きですね。^^
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【3】Very Short Story『ダイヤモンドメモリー』
フンフフフフンフンフフン〜♪
カレンダーをめくりながら、バースデイソングをハミングしている自分に
気づいて、可奈はとても驚いた。
今日は、カレのバースデイ。
いえ、元カレのバースデイ。
散々悩んで、考えて、カレとさよならをした日から3ヶ月。
カレのことをキッパリ忘れて、カレと出会う前の自分を取り戻すために、
思い出の品は全部捨てて、携帯を替えて、新しい習い事をはじめた。
たくさん努力した3ヶ月の間に、仕事も忙しくなって、少し痩せて、新し
い男友達が出来て、もう大丈夫だと思っていたのに。
つい口づさんでしまったバースデイソングで、可奈は、自分の心の深いと
ころにまだカレが居ることに気づかされた。
一旦開けてしまった思い出の扉は、すぐに閉じることができなくて、カレ
と過ごした時間の記憶が次々と溢れ出した。
カレの少し照れた笑顔。
ゆっくりと話す優しい声。
交し合ったたくさんの言葉。
肩にまわされた暖かな手。
そして、初めて抱き合った夜に見た夜景。
そう、あの特別な夜に見た、まるでダイヤモンドのように煌く夜景……。
ダイヤモンドのように……
あっ!
いつしか涙ぐんでいた可奈は、あの夜の夜景を思い出し、重なった肌のぬ
くもりを感じながら、大切なことに気がついた。
無理に忘れようとする必要なんてなかったんだ!
カレのことは、思い出したいだけ思い出せばよかったんだ。
例え終わった恋であっても、カレと過ごしたたくさんの時間は、可奈に
とってどれも煌くダイヤモンドのように素晴しい思い出なのだから。
ハッピバスデートゥーユ〜♪
可奈は涙を指で拭って、バースデイソングの続きを、今度はしっかりと声
に出して歌った。
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最後まで読んでくださって、ありがとうございました。
“ダイヤモンド”をテーマにお贈りした今日のBrilliant Timeはいかがで
したか?
対談ではご紹介しきれませんでしたが、実は、裕子さんが、ここから先は
余談ですが……と言いながらしてくださったお話があるんです。
そのお話がとっても嬉しかったので、最後にちょっとご紹介させてくださ
いね。
*****
私、モチーフもの、タイトルものも好きなんですよ〜。
いま、気になっているのが天使モチーフ。
「ウィッシュ」シリーズも「天使のおしり」も
かわいいですよね。
あとは「空からふる千の星」など
物語を感じる商品名には惹かれます。
<参照>
ウイッシシリーズ
http://www.watch-colle.com/wkk/WishAngel.htm
天使のおしり
http://www.watch-colle.com/wkk/03/WKK-03.htm
空からふる千の星
http://www.watch-colle.com/wkk/14/WKK-14.htm
*****
\(^o^)/わーい!嬉しい♪
なぜ、そんなに嬉しいかというと、これらのタイトルは皆、デザイナーの
稚子さんと相談して私がつけさせていただいたものだからなんです。
このタイトルや作品が、“ダイヤモンド”と“言葉”両方の輝きに敏感な
裕子さんの目に留まったことは、本当に光栄です。
確かに、美しいアクセサリーに、ぴったりと似合う素敵な名前が加わる
と、その魅力と輝きは倍にも三倍にもなるような気がします。
私は、言葉の輝きを使って、これからも、ウオッチコレのアクセサリーや
時計の魅力をしっかり伝えることのできるメールマガジンを書いて行きた
いと思います。
そのためにも、あなたからの感想メールや、叱咤激励メールをお待ちして
います!
webmaster@watch-colle.com
haruka00@sweetkiss.jp
次回も一緒にBrilliantな時間を過ごしましょう♪
『Brilliant Time』 byウォッチコレ
URL http://www.watch-colle.com/
『ティータイムをご一緒に』 by Haruka
URL URL http://happyteatime.jp
『インターネットラジオ ENDLESS DREAM』
URL http://www.edproject.net/netradio/
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