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 (^-^)g@ウオッチコレがお届けするハッピーマガジン【週刊Harukaの部屋】@第32号
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♪♪週刊Harukaの部屋♪@@@
@@@@@ @@@ @@@@@@@@@@@@@@@@@2002.11.7. 第32号@
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◇…◇…◇…◇…◇…◇…◇…◇…◇…◇…◇…◇◇…◇…◇…◇…◇…◇…◇…◇

【週刊Harukaの部屋】を開封してくださってありがとうございます。
ご案内役のHarukaです。

ジングルベールジングルベール鈴が〜鳴る〜♪
ちょっと気が早すぎますか?(笑)でも、いつサンタさんがやって来てもおかしくない
ほど寒い今日この頃ですし、フ@ッション業界ではすでに、2003年春夏東京コレク
ションが始まっていることを思えば、クリスマスなんてもうすぐですよね?
…ということで、今回のHarukaの部屋は、どのメールマガジンよりも早い、「クリスマ
ス特集」をお贈りします。^^

聖夜に思いを馳せながら、今夜もしばらくの間、Harukaとご一緒してくださいね。

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【週間Harukaの部屋】11月7日@第32号@目次

@【1】クリスマス・イブ
@【2】ショートストーリー「ホワイトクリスマス」
@【3】ピンクシャンパン

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【1】クリスマス・イブ

私がまだ独身で、世の中がまだバブリーだった頃、恋人のいる女の子たちのクリスマ・
イブは、有名ブランドのアクセサリーをプレゼントされ、一流ホテルの部屋に泊まっ
て、恋人と二人きりで乾杯、なんていうのが流行っていました。
人気のあるホテルの部屋は、ずいぶん前から予約で埋まって、どんなホテルを押さえら
れたかで、恋人の力量を測ったりする女性もいました。

父が厳しかった私は、残念ながらそんな夜を過ごしたことがありませんでしたが、結婚
して父の許しを得る必要がなくなると早速、はじめてのイブを主人と素敵なホテで過ご
そうと、ちょうど、今ぐらいから部屋を探しはじめました。

せっかくだから東京に行って、ディズニーランドでも遊んで来ようと、その辺りのホテ
ルから当たってみたのですが、ちょうど土曜に当たっていた24日はどこのホテルも、
すでに予約でいっぱいでした。

あちこちの旅行会社から、いくつもキャンセル待ちを入れ、ようやくそのうちの一つか
ら、部屋を確保できると連絡があったのは、12月に入ってからのことでした。そのお
部屋というのが、恵比寿ガーデンプレイスに当時出来たばかりだったお洒落なホテル
で、ずっと憧れだったイブの過ごし方を想像し、そこで乾杯する夜を思うと、思わずに
やけてしましました。

二泊目にあたる、25日に押さえたホテルは、横浜にある帆船を模して作った美しいホ
テルで、高層階のその部屋からは、夜景が綺麗に見えると聞いて、結婚一周年記念のお
祝いが素晴らしいものになることを確信しました。(私達の結婚記念日はクリスマスな
んです^^)

ところが…
出発を翌週に控えた12月のある日、風邪のせいだと思っていた体調不良が、実は妊娠
のせいだったことがわかりました。(^.^;...
初孫を身籠った私の体を気遣う両親と、親戚一同の大反対に、東京へのクリスマス旅行
は、泣く泣くキャンセルすることになったのです。

もしも今の私だったら、ちょっとくらい心配されても、夢のイブをキャンセルしたりし
ないのですが、当時の私はまだ初々しく、心配する人達を前に、ただおろおろとするば
かりで、皆のホッとする顔を引き換えに、大枚のキャンセル料と、憧れのイブを手放し
たのでした。

あれから、クリスマスは何度も廻って来ましたが、素敵なホテルで乾杯するイブの夢
は、今だに実現していません。
けれど、いつか、必ず、美しい夜景を見下ろす素敵な部屋で乾杯する、イブを過ごして
みたいです。

あなたは、今年、どんなクリスマス・イブを過ごしてみたいですか?

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【2】ショートストーリー「ホワイトクリスマス」

空気が切れるように冷たい朝だった。
カーテンをちらりと開けて、今にも雪が降り出しそうなどんよりとした空を確認する
と、もう一度布団をかぶりなおして、ずる休みを決めこんだ。

どれくらいたったろう?
誰かに見詰められているような気配に目を覚ますと、枕元に、透き通った布を纏った、
とても綺麗な女の子が座っていた。

慌てて飛び起きた僕は、悲鳴に近い声を出した。

「だ、だれだ?」

女の子はにっこりと笑って、どんでもない自己紹介をはじめた。
彼女の話を聞き終えた僕は、狐につままれたような顔をしていたに違いない。

彼女は自称「時の妖精」。この世の時を自在に操る、「時の女王様」の元で働いてい
るのだという。

「ごめんなさい。私、あなたの時間を盗んでいたの」

僕の時間を盗んで隠し持っていたことを、女王様に見つかって、返してくるよう言われ
たという。

彼女の話もとんでもないが、僕はさっきからずっと、彼女のほとんど裸のようなとんで
もない格好の方がが気になって仕方なかった。

「…でね、諦めて返そうと思うの。ね?聞いてる?」

「あ、ああ、聞いてるよ。それにしても、君、そんな格好で寒くないの?」

時の妖精は時も季節も支配してるから、寒くも暑くもないのだそうだ。
せめて、もう一枚何か着てくれれば、話に身を入れて聞くこともできるのに、と思いな
がらも、ぼんやりと「盗まれた時間」とやらのことを思い出していた。

あれは今年の春、仲間と一緒に花見にでかけた時のこと。七部咲きの桜の下で宴もたけ
なわになった頃、ビールの酔いが回ってきたのか、まぶたが重くなってきた僕は、ほん
の少しうとうととした。はっと気付いて辺りを見回すと、頭上の桜が全て咲いて、満開
になっていた。まるで居眠りしていた間に、丸一日が過ぎてしまったかのように…。
一緒に飲んでいたはずの仲間の姿もすっかり消えて、隣に陣取っていた花見客は、別の
グループに入れ替わっていた。
後で仲間達に尋ねてみても、その日はみなそれぞれに酔っていたので、僕の行動をしっ
かりと覚えていた者がいなかった。
不思議な気分は残ったが、ただ酔いつぶれて眠ってしまったと信じるより他になかっ
た。

「君が盗んだ時間って、あのときの?」

彼女はこくんと頷くと、目を伏せて「ごめんなさい」と謝った。

「それにしても、どうして、僕の時間を盗んだりしたの?」

本当に酔いつぶれて前後不覚になることだってないとはいえないから、別に腹の立つこ
とでもなかったのだが、理由くらいは聞いてみたかった。

「クリスマスをね、あなたと一緒に過ごしたかったの。」

目を伏せたまま、少し恥じらいながら、綺麗な顔の彼女が言った。

「僕と?クリスマスを?」

「そう、あなたと一緒に過ごしたかったの。だから、春のうちにこっそり盗んでおいた
時間を大切にしまっておいて、クリスマスがやってきたらあなたに返して、一緒に過ご
してもらえるようにお願いしようと思ってた。でも、女王様に見つかっちゃったから、
すぐに返しにこなくちゃいけなくなったの。」

「別に時間を盗んだりしなくたってクリスマスを一緒に過ごすくらい…」

そこまで言いかけて、僕はレイのことを思い出した。
レイは僕の恋人で、もう3年以上の付き合いになる。レイと付き合いだしてから、クリ
スマスは二人で過ごすことが、暗黙の了解になっていた。だから、今年もやっぱり…

「あなた、クリスマスには先約があるでしょう?でも、もしクリスマスの日が二日あっ
たら、そのうちの一日を私と過ごしてくれるかもしれないと思ったの。」

こんな綺麗な女の子にそこまで言われて嬉しくない男などいない。
僕ももちろん例外でなく、レイに少し後ろめたく思いながらも、彼女の肩に手を伸ばし
たい衝動にかられた。

伸ばしかけた手があとほんの少しで彼女に触れそうになったとき…

「私ね、レイさんのこと、よく知ってるの。私があなたと出会えたのは、レイさんのお
かげだったから。」

「え?レイのおかげ?」

「そうよ、今みたいに人間の姿ではないけれど、去年のクリスマスからずっと、私はあ
なたの傍にいたのよ。」

僕は彼女の言うことが理解できず、バカになってしまったようにポカンと口を開けてい
たと思う。

「あんまり長居してると女王様にまた叱られちゃう。あなたの時間、今から返すね。
クリスマスまで隠しておけなくって残念だったわ。レイさんと仲良くね。」

女の子は早口でそう告げると、少し名残おしそうにしながら立ち上がった。
それから、キラキラと音がしそうな透ける衣装を翻して、空気の中に消えていった。

今のはいったい何だったのだろう?
僕のポカンと開いた口は、その後もしばらく閉まらなかった。
今の出来事が現実ならば、僕の“今日”は二倍になっているはずだ。
そういえば、今は何時だろう?
僕は慌てて、枕元に置いてある腕時計を探した。

時計を見つけ、時間を確認しようと引き寄せた、そのとき、

あっ…

スケルトンの文字盤の奥で、あの子がウインクしたような気がした。
そういえばこの時計は、レイが去年のクリスマスにプレゼントしてくれたものだ。
「去年のクリスマスからずっと…」彼女は確かにそう言っていた。

時計の針は、五時半を指していた。
相変わらず深く垂れ込めた雲のせいで、窓の外はどんよりと暗い。
針が示している五時半というのが、午前なのか午後なのかさえはっきりしない。

48時間になったかもしれない“今日”を、どんなふうに過ごそうか考えながら、
とりあえず布団から出ることにした。
さっと着替えを済ませた後、腕時計をじっと見た。
軽く振ってみたり、小さく呼びかけてみたりもしたが、それは、普通の腕時計だった。

自分の行動に苦笑しながら時計を腕につけ、ずる休みはやめることにした。

ドアを開けると、とうとう降り出した雪が、灰色の空に舞っていた。
今夜はきっと積もるだろう。
彼女が過ごしたかったのはこんなクリスマスだったのかもしれない、と思った。

僕は腕の時計に向って、小さな声で言ってみた。

「メリーホワイトクリスマス!」

______________________________________

「ホワイトクリスマス」はいかがでしたか?@このお話を思いついたのは、この時計を
見たときです。
http://www.watch-colle.com/watch/HM/hm010s/HM-010S.htm
スケルトンの文字盤が、雪の結晶のように綺麗だと思いませんか?
もしこの時計が人間だったら、どんなに美しいかしら?と想像するうちに、どうせなら
妖精にしてしまおうと、クリスマスを意識したフ@ンタジックなお話を書いてみまし
た。

上品さの中にも遊び心のあるこんな時計を、あなたも、大切な人へのクリスマスプレゼ
ントにいかがでしょうか?^^

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【3】ピンクシャンパン

「クリスマス」と聞いてイメージするものの一つに、@細な泡と透き通った色が美しい
“シャンパン”があります。

子供の頃、クリスマスだけに飲むことを許された甘酸っぱい金色の飲み物が、「シャン
パン」だと知ったのは、サンタさんの正体が父だと判った年でした。
その時私が飲んでいたのは、アルコールフリーのシャンパンに似せたジュースだったの
ですが、栓を抜くときのポーンという音や、一緒にテーブルに乗っていたイチゴたっぷ
りのケーキのおかげで、「特別な飲み物」という印象は、子供心に深く刻まれ、大人に
なっても変わりません。

このシャンパンとクリスマスの関係を少し調べてみると、驚いたことに、クリスマスに
シャンパンなどの発泡性ワインを抜くのは、実は日本だけなのだそうです。
欧米でシャンパンを抜く正式なパーティーと、クリスマスが混同された結果なのか、日
本の一般家庭にクリスマスが定着してきた、昭和30年代以降に広まったと考えられるよ
うです。

シャンパンのゴージャスなイメージが、高度経済成長真っ只中の日本のクリスマスパー
ティーをさらに盛り上げていたのかもしれませんね。

このシャンパンというのはアメリカ人にとっても“贅沢”なイメージを連想させるもの
らしく、例えば、アメリカの俗語でピンク・シャンパンというえば“贅沢の極み”と
いった意味をもっているそうです。

不景気と言われて久しい現代ですが、クリスマスの夜くらいは、“シャンパン”で乾杯
をして、ひと時の贅沢を味わいたいですね。
そして、乾杯する部屋は、眼下に宝石箱をひっくり返したような美しい夜景が広がる…
あ、やっぱり私は、今だ経験できていない「夢のクリスマス」に拘ってしまいます。
(笑)

今年のクリスマス、「夜景の綺麗な部屋」は無理でも、シャンパンでの乾杯だけはちゃ
んとしたいと思います。
そして、もしもその時、こんなプレゼントをもらえたら、もう、言うことないのですけ
れど…^^
http://www.watch-colle.com/wkk/18/WKK-18.htm
強く印象に残る“ピンクシャンパン”のクリスマスを、大切なひとと過ごせたら素敵で
すね。

そうそう、ウオッチコレでは、どこよりも早く「クリスマスセール」を開催中です。
http://www.watch-colle.com/
特別な夜のためのプレゼントを、今からゆっくり探してみてはいかがでしょうか?


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今週も最後まで読んでくださって、ありがとうございました。

一足早いクリスマス気分に浸っていただくことはできましたか?
もうしばらくすると、街中にツリーが飾られ、あちこちでクリスマスソングが聞かれる
ようになります。
なんとなくソワソワ、ワクワクとして、空気までが楽しげに感じられたり、ロマンチッ
クに思われたりする季節です。

ただの商業戦略だよと、冷めた目でいるよりも、日本人はイベント上手と一緒に楽しん
でしまいましょう!

2002年あなたのクリスマスが、心に残る素晴らしい日になりますように…

来週の【Harukaの部屋】は、お正月特集でお贈りします!

…なーんていうのは冗談です。(笑)
来週もまた、【Harukaの部屋】に遊びに来てくださいね!

次回の【週刊Harukaの部屋】は、
11月14日(木曜)発行の予定です。


【週刊Harukaの部屋】@byウォッチコレ
@@@@URL 本@店 http://www.watch-colle.com/
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@@『ティータイムをご一緒に』@by Haruka
@@@@@@@ URL http://happyteatime.jp@

このメールマガジンは、『まぐまぐ』 http://www.mag2.com/ を利用して発行
しています。
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