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創刊号

 (^-^)Vウオッチコレがお届けするラッキーマガジン☆週刊Harukaの部屋☆第112号
━☆Presented by Watch-colle☆━━━━━━━━━━━━☆☆☆━━━
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
@@☆★☆.・ 週刊@Harukaの部屋@.*.☆ ☆@@
___________________________________________________
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆2004.5.20. 第112号☆━
先日、久しぶりにテレビ番組「徹子の部屋」を見ました。「週刊Harukaの
部屋」というのは元々、あの番組のように長く愛されたいという願いを込
めてつけたものなんです。徹子さんのお喋りぶりも、番組の雰囲気も相変
わらずで、なんだか嬉しくなっちゃいました。
★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・★
週刊Harukaの部屋@5月20日@第112号@目次
☆1.ウオッチコレUpdate!
☆2.いつか私がお金持ちになったら……
☆3.ショートストーリー「お揃い」
★・・・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★

☆1.ウオッチコレUpdate!

みなさん@こんにちは!
先週は女子バレーで柳本監督をはじめ吉原知子選手、佐々木みき選手
竹下佳江選手、高橋みゆき選手、大友愛選手、大山加奈選手 、栗原恵
選手、木村沙織選手みんな素敵でした!
6戦とも一生懸命みてしまいました。オリンピックがんばれ日本!

今週も新着情報をご案内します。

■決算のため大幅値下げ!ユーロクロン 電波時計@赤字覚悟で
奉仕します!
http://www.watch-colle.com/Bunrui/EC.htm

■ウェンガー コマンド クロノグラフ 踊る大捜査線 青島刑事モデル
http://www.watch-colle.com/watch/WG/wg70725/WG-70725.htm

■ウェンガー フィールドセンチュリー クロノグラフ 70743
http://www.watch-colle.com/watch/WG/wg70743/WG-70743.htm

■ウェンガー アルパイン デイデイト 黒レザー 72555
http://www.watch-colle.com/watch/WG/wg72555/WG-72555.htm

■ウェンガー アルパイン ダイバー ホワイト 72577
http://www.watch-colle.com/watch/WG/wg72577/WG-72577.htm

■ウェンガー アルパイン ダイバー ブルー 72578 upしました
http://www.watch-colle.com/watch/WG/wg72578/WG-72578.htm

■ウェンガー アルパイン ダイバー ブラック 72579 upしました
http://www.watch-colle.com/watch/WG/wg72579/WG-72579.htm

■ウェンガー コマンド 自動巻き (オートマチック) 77429
http://www.watch-colle.com/watch/WG/wg77429/WG-77429.htm

それでは、お元気で!また来週お目にかかります
@@@@@@@@@@店長@いまからオリンピックが楽しみ〜

━★★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆★☆━━━

☆2.いつか私がお金持ちになったら……

不況だ、不景気だといわれ続けて久しいですが、世の中にはちゃんと“す
ごいお金持ち”がいるものね、と、あるテレビ番組を見て感心しました。

その番組は、“エルメスのバーキン”“アメリカンエキスプレスのブラッ
クカード”“動物の剥製”を持っている人は“お金持ち”であるに違いな
いとして、それらの所有者の家を見せてもらうというものでした。

レポーターが最初に訪ねたのは、ワニ皮のバーキンを持ち、目が眩むほど
のダイヤモンドが輝く時計をはめた女性のお宅。

20畳の玄関には、ルーブル美術館で買い付けたという絵が飾られ、通さ
れたリビングには、レポーターが思わず「これセットですか?」と言って
しまうほどのゴージャスな王宮調ソフ@セットが置かれていました。

クローゼットにはショップが開けるほどのバーキンが並び、ワインセラー
には、箱ごと購入しているというロマネコンティをはじめ、レストランに
もひけをとらない量のワインが揃っています。

不思議なもので、これほどまでのお金持ちを見ると、羨ましさなど通り越
して、笑いさえ込み上げてきます。(笑)

それでも、彼女の職業が歯科医で、毎日何百人もの患者を診@し、実はこ
の立派な自宅で過ごせる時間は僅かしかないのだなどというお話を聞く
と、楽してお金持ちになったわけじゃないのね、と同情の気持ちさえ沸い
たりしました。

次にレポーターは“ブラックカード”を持つ人を探すために、銀座の一流
クラブでママを務め、多数の本も出版している双子の姉妹を訪ねました。

姉妹のうちの一人は、日本に一つしかないというシャネルの時計をし、も
う一人は、マンションが買える程高額な時計をしていました。

驚くレポーターに彼女が言った一言は、「時計は身につける不動産だと思
えば良い」というもの。

確かに、お二人とも凄い不動産を身につけていらっしゃいます。^-^;

そこで見つけた“ブラックカード”を持つ実業家の男性もやはり、高級な
時計を何本もコレクションしていました。

お金持ちの方々にとって、やはり、時計は、“身につける不動産”なのか
もしれません。

もしも、いつか私もお金持ちになったら、ダイヤが眩しく美しい時計をは
めて、「時計は身につける不動産ですものね」などとにっこり微笑んでみ
たいものです。

身につける不動産、あなたもおひとついかがですか?^^

http://www.watch-colle.com/watch/GG/gg009j/GG-009J.htm
http://www.watch-colle.com/watch/OT/ot001j/OT-001J.htm
http://www.watch-colle.com/watch/GG/gg007j/GG-007J.htm
http://www.watch-colle.com/watch/WT/wt001j/WT-001J.htm
http://www.watch-colle.com/watch/PG/pg002j/PG-002J.htm

━★★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆★☆━━━

☆3.ショートストーリー「お揃い」

Saya:ね、一番右端、上から二番目のいいと思わない?

Fumi:どれ?あ、沙耶が好きそうな色ね!

Hiro:ほんと^^@じゃ、フミはどれがいい?

Fumi:そーねー、沙耶が好きなのの隣、二段目の真ん中の、いいな♪

Fumi:5段目の左端も捨てがたいけど…

Hiro:私は一番上の右端!(^-^)g

モニターを見詰めながら、キーボードの上で指を躍らせる。
私たちは唇の代わりに指先を使ってお喋りをする。
インターネットのとある掲示板で知り合って2ヶ月と半月。
お互いの顔も本名も知らないけれど、毎晩のようにこうして会話している
うちに、それぞれのこと親友だと思うようになっていた。

いつものように雑談をした後、ヒロが突然提案をした。

Hiro:私たち、もうすぐ出合って3ヶ月になるわね、ね、皆で何か記念に
なることしない?

Saya:記念になることって?

Hiro:3人でオフ会とか?

Fumi:それぞれ住んでる場所が離れすぎてるわ。(笑)

Saya:確かにそれは難しいかも……

Hiro:じゃ、3人で何かお揃いのものを買うとか、どう?

Fumi:あ、それ、いいかも!\(^o^)/

Saya:うん、面白いね。^^

それから私達3人は、お揃いで買う記念品を何にするか話し始めた。

Fumi:バックなんてどう?

Hiro:いいかも。

Saya:ごめん、バック、あまり欲しくないの……

Hiro:じゃあサンダルは?もうすぐ夏だし♪

Fumi:あ、サンダルはちょっと……

Hiro:そう、アクセサリーっていうのは?

Saya:私、アクセサリーって殆どつけないの……

Hiro:そっかあ。

Fumi:そうだ、時計は?

Saya:あ、時計なら使える。

Hiro:うん、素敵!(^-^)g

買い物をするのは、もちろんネット上のショッピングサイト。
3人はそれぞれのマシンに向ってめぼしいお店をいくつかリストアップし
た。
そして、その中からひとつのお店を選びだし、今、モニターの半分に同じ
画面を映し出しながら、チャットを続けていた。

あれやこれやと迷い、いつものように雑談を交わし合い、あちこちに飛ん
だ話題が収束して、ようやく買うものが決まった時には、すでに朝に近い
時間になっていた。

3人はそれぞれ商品を注文し、また明日ね、と言い合ってパソコンのス
イッチを切った。

光の消えたディスプレイを見詰めて、沙耶は小さく溜め息をつく。
今日もまた2人に本当のことを言えなかった、と。

窓の外はそろそろ白み始めているだろうか?
けれど、これから明日の夕方まで眠るつもりの沙耶にはあまり関係がな
い。

沙耶は、2年前から学校に行かず、一日中カーテンを引いたこの自室だけ
で暮らすようになっていた。
彼女にバックもアクセサリーも必要がないのは、どこにも出かけることが
ないから。

今の沙耶にとっては、ヒロやフミと友人関係にあること自体がちょっとし
た奇跡のようだと思う。

だから、最近はチャットの度に、自分のこの生活のことを2人に打ち明け
たいと思うのだが、いざとなるとやっぱり言えなくなってしまう。

沙耶は敷いたままの布団に倒れこむとすぐに眠りに落ち、全てを打ち明け
た2人と一緒にお揃いの時計をして街を歩く夢を見た。


「サンダル、か……」

パソコンデスクから離れるため、車輪を回転させながら、フミは小さく呟
いていた。

お揃いのサンダルを履いて、3人でどこかに行けたらどんなに素敵だろ
う?
車椅子からベッドに移動しながら、フミは動かない足を恨めしげに見詰め
た。
こんな体になってしまったけれど、自分だってパソコンの中では自由に動
きまわり、両足の揃った健康な女の子と同じようにいろいろなことを楽し
める。
だから、フミはあの2人にも、あえて足のことは話していなかったのだが、
最近、本当のことを言ってしまいたいと思うようになった。

あの2人ならばきっと、本当の私を受け止めて、それでもずっと親友でいて
くれるような気がするから。
オフ会の話は咄嗟に否定してしまったけれど、本当のことをちゃんと話せ
ば3人で会うことだって夢ではないはず……

明るくなり始めた空を眺めながら、フミは3人でするオフ会のことを想像
した。

モーター音が消えてすっかり静かになったパソコンの前で、ヒロはクスリ
と一人笑いした。

“お揃い”かあ。

この自分とお揃いの物を持って、喜んでくれる人がいるなんて……。

それに、ヒロが自分のお金で時計を買うなど、これが初めてのことかもし
れない。

ヒロは、去年、少年@から戻ったばかりの札付き不良娘だった。

どこから道を間違ってしまったのか、今となってはもう思い出せないが、
気づいた時には、学校で自分に対等に話しかけてくる人間は一人も居なく
なっていた。
例えそれが先生であっても。

時計だって、怯えた目の連中に「よこせ」とひとこと言うだけで簡単に手
に入った。

だから、たまたま覗いてみたインターネットの掲示板でこんなふうにヒロ
と対等に話す友人ができるなど、予想もできなかったことだったのだ。

ただ、自分のこの本当の姿をあの2人に話してしまったら、2人も他の連中
と同じように怯えた顔をするのだろうか?

沙耶やフミとチャットするようになってから、ヒロは盗みも恐喝もしてい
ない。
もしかしたら、このまま普通の少女に戻れるのではないかとさえ思うこと
がある。
今夜注文した時計が届いたら、それをして久しぶりに学校へ行ってみよう
か?

怯えた目の連中にニッコリわらって「おはよう!」と話しかけたら、どん
な反応をするだろう?

ヒロはまたクスリと笑って深い眠りに落ちていった。


Fumi:ハイ♪

沙耶:こんばんは^^

ヒロ:ばんは!

いつものように、楽しいお喋りが始まった。
最近読んだ本の感想を言い合ったり、見つけた面白いサイトの話をした
り、他愛ない冗談を言い合ったりしているうちに、ふと小さな沈黙が出
来た。

そして、三人のモニターにはほぼ同時にメッセージが点滅した。

Fumi:あの実はきいてほしいことが……

沙耶:2人に話したいことがあるんだけど……

ヒロ:あのね、今日は2人に言おうと思うことが……


三人がお揃いの腕時計をして街に繰り出す日も、そう遠くないかもしれな
い。

━★★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆★☆━━━

今週も最後まで読んでくださって、ありがとうございました。

最近は、皆さんの感想メールには直接メールでお返事をして、ここではあ
まり紹介していなかったのですが、今週はあまりにも嬉しい感想をいただ
いたのでちょっとご紹介させてくださいね。

実は、あんまり嬉しいので、プリントアウトして持ち歩きたいくらいなん
です。(笑)

Kさんのように誉めてくださるメールではなく、お叱りや疑問、ひとことの
感想などでもかまいませんので、みなさんもどしどし感想メールをくださ
いね!

それでは、Harukaの宝物を皆さんもご覧ください。^^

************

「誕生日」。
感激しました。
ちょっと絶句してます。
「すごい……!」と唸っています。

うーん、何と言ったらいいのかな、とにかく「言葉のプレゼント」って、
うれしいな、と思いました。
もしかすると、どんな宝石よりも永遠の輝きがあるのかもしれない。
「お誕生日、おめでとう!」の言葉の持つ輝きと力をしっかり感じ取り、
受けとめられる人間になりたいな、と心から思いました。

あのお話は、「お誕生日おめでとう」だけでなく、本当にたくさんのキー
ワードを拾い上げて、つなぎ合わせてあるのですね。感嘆しました。
宝石を一つ一つ丹念に拾い上げて、時間という糸でつないだネックレスだ
と思った。世界に二つとない、まさにお金では買えない宝物。

とにかくあのお話を読んでから、今までの人生のいろんなことも思い出さ
れて、夢にも見ちゃうほどです(笑)
そのくらい心に残る「お話」でした。何度「ありがとう」と言っても言い
足りないかもしれない。

Harukaさん、ありがとうね(^^)
心、揺さぶられました。
すばらしいっ!

************

Kさん、こちらこそ、ありがとうございます!!
このメールを励みに、これからも心を込めてショートストーリーを書いて
いきますね。

言葉の宝石、お金では決して買えない宝物、今、強く実感しています。


次回の【週刊Harukaの部屋】は、 5月27日(木曜)発行の予定です。

【週刊Harukaの部屋】@byウォッチコレ
@@@@URL 本@店 http://www.watch-colle.com/
@@『ティータイムをご一緒に』@by Haruka
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